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2014/10/30

秋の標語2014  言葉

またまたご無沙汰してしまいました。
近頃の私は気合を入れてみるものの、ブログになかなか向かいません。
そんな時なのかもしれませんね…
しばらくはぼちぼち更新です。


気づけば霜月直前!
11月は少々フライング気味にこの3ヶ月の師匠のお言葉をお伝えします。


9月

「喜びは束の間に過ぎるが苦い体験は何時までも人を育てる」

10月

「世の中から多くを求める人ほど 世の中に尽くす心が乏しい」

11月

「他に対して恥じることよりも自らを恥じる心が大切である」


暮らしの標語カレンダーより、ご紹介させていただきました。

11月の標語を見て思い出したのは、友人の通っていた某私立女子高の校章の裏側には「恥を知れ」と書いてあったこと。校訓らしいのですが、当時結構な衝撃をうけました。

自分を裏切ってはいけませんね。
苦い体験はいやだけど、世の中に多くを求めず、自らを恥じる心を大切に残り2ヶ月となった2014年を過ごそうと思います。
云うは易いが実践はなかなか難しいことですね。






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