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投稿者:筒井俊明
いえいえ。
もりうち先生が卒論を書かれた時のような難しいテキストではありません。
入門者用の簡単なものです
それでも私には難解です。

あと、音韻論で、oesophagus とか glottal, bilabial, alveolar, uvula, approximant, fricative, affricate とか、なんだか訳のわからん単語と、
母音・子音の発音方法とか暗記しています。

でも、これは、意外と役に立ちそうです。
いままで、発音なんて気にしたことありませんでしたから。

発音できるとリスニングも出来るようになる、という理論を信じたいです。
投稿者:もりうち
あの青い表紙のテキストですか?
投稿者:筒井俊明
はい。チョムスキーの生成文法理論です。

こちらは、ほんの10ページ程の試験範囲ですが、
テキストがエーゴで書いてあるので、さっぱり解りません(汗)。
投稿者:もりうち
チョムスキーですね?

懐かしいなぁー

英語でA4に75枚くらい書いた卒論を思い出します
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