事務所通信

 

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投稿者:筒井俊明
石崎さま
ブログを見て頂き、また、コメントをお寄せ頂きありがとうございます。

私達は、石崎さまのことを、しっかり覚えていますよー。

森崎先生の近況もお知らせ頂き、ありがとうございました。

まだ研修中ですので、帰国後、石崎さまとの『なれそめ』も含めて、改めて、アップさせて頂きます。
(ここから長文を書くと料金高いので)

まずは、お礼まで。

ところで、先生の作品を勝手にアップしちゃいましたけど、これって、著作権の問題とかなかったですかね。
もし、問題があったらゴメンで、許してね。
投稿者:石崎たづ子
こんにちわ。森崎修太HPの管理人も兼ねてる..石崎美術/石崎です。久しぶりにGoogleで修太先生の検索をしていたら、筒井さんの「事務所通信」に修太先生の書き込みをしていただいてて嬉しくなってメールさせてもらっております。 申し遅れましたが、私は昨年秋の仙台三越での個展会場におりまして、筒井さんご夫妻とも写真など撮らせて頂いた者です。今..メール書きながら楽しかった出会い・お二人の素敵なパートナーぶりを思い出していますっ
。今、パリ研修旅行中とか、。、。そろそろ帰国途中の機上でしょうか?エッフェルやムール貝等のレポート写真楽しそうですネ♪
又、お話を聞かせてください。今年は仙台三越展はお休みですが、来年秋は開催予定です。
来年はHPでも紹介しておりますが・・・
修太 in New York展や画集も出版予定です。
「南仏や地中海を描いてきた画家が、ナンデ?New York」と、よく聞かれますがーーひとつはアノ違うアート環境で修太カラー(色彩)を視て?もらうこと、あと一つは、修太先生が画家になりたい!という原点になった作品、マティスの「若い水夫」が、NYのメトロポリタン美術館に収蔵されている為、そのそばでいつか実現したかった海外展をやりたかったこと////などの理由からの様です。
筒井さんが‘海外旅行(研修)の効用!‘と書かれておられますが、私もいろんな角度から同感!デス。 修太作品もNYで展覧会したからといって何が変わる?! という感じじゃないでしょうが、(あのユッタリ感や透明感)ある種の節目としてNYの空間や喧噪はちがう刺激で迎えてくれそうです☆ 長くなりスミマセン。
また、お二人にお目にかかれることを楽しみにしております。

大阪より/石崎
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