2007/9/6

新人  音楽

筋肉少女帯9年ぶりのニューアルバム「新人」を聴きました。

長いブランクのあとでちょい心配でしたが、涙とユーモアに彩られたその楽曲は筋少そのものでした。
特に「トリフィドの日が来ても二人だけは生き抜く」、「ヘドバン発電所」がお気に入り。
ドラムスの太田さんが今回不参加だということを除けば、納得のいくアルバムでした。



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