エキシビションのライブビューイング  身辺雑記

今日は昼から豊洲に出掛け、

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ららぽ〜とへ。

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まず、フードコートで腹ごしらえ。

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混んでいました。

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このお店で、

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つけ麺を。

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以前、品川駅の中の中華料理店で食べておいしかったのですが、
ここのは、麺が太くて、
自分にはつけ麺は合わないようです。

時間を見計らって、映画館へ。

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大阪で開催されている
フィギュアスケート国別対抗戦エキシビション

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ライブビューイングを観るためです。

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というのは、国別対抗戦のチケットが取れなかった娘が
ライブビューイングを予約し、
自分で行くつもりだったのですが、
結局試合のチケットが取れたので、大阪へ。
ライブビューイングのチケットを転売しようとしたのですが、
果たせず、
結局、私が観にいくはめになりました。

下が昼頃の座席の状況。

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妙な形に席が埋まっているのは、
ローソンチケットの座席がコンピューターの指定で、
こんな形になったわけです。
観客は女性ばかり30人ほど。
私は黒一点。

ライブビューイングの良いところは、
大きな画面で良い音響設備で観れること。
テレビの中継のように編集されたものではなく、
全演目を観られること。
そして何よりも、
アナウンサーや解説者のうるさいおしゃべりがないところ。
エキシビションは競技と違い、
芸術的演技なのですから、
演技中は音楽だけで充分なのに、
テレビ局というところは、
何かしゃべらずにはいられない病気があるようです。

そういうわけで、
リアルタイムに全演目を観ることが出来、満足しました。

エキシビションでは、
やはり、ペアの演技が見た目に素晴らしい。

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羽生結弦選手は、
東日本大震災復興ソング「花は咲く」を踊りました。

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この人の演技には、何か胸を揺さぶるものがあります。
ちょっと別モノ。

この時、観客席が星空のように光りましたが、
あれは、現場にいた娘によれば、
観客がスマホの照明ライトを点灯したのだそうです。

そして、ネイサン・チェン選手のダイナミックさ。
これも別モノ。

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羽生選手がウェットだとすると、
チェン選手はドライな感じ。

全体を見て思ったのは、
世界の選手が集まって技を競う
というのは、やはり素晴らしいということ。
中止論が浮上しているオリンピックですが、
やはり、無理をしてでも開催した方がいい。
コロナだから中止する、というのは、
コロナに負けたこと。
何も残らない。
コロナの中でも開催した、ということが
人類に取っては大切なことだと思いました。

フィギュアの大会が開催できたのですから、
オリンピックが開催できないはずがない。
全国民力を合わせて開催に向かうべきでしょう。

二階サンがへんな発言をしているようだが、
指導的立場の人はぶれないことが肝心。
それをぶれたようなことを言うとは。
老害の二階サンには、早く退陣してほしい。




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