マレーシア旅行記B マラッカ  旅行関係

娘は今日、ソウルに発ちました。
キム・ジュンスオーケストラ・コンサートを観るため。
昨年は、私たち夫婦も行きましたが、
今年はチケットの入手が困難で、断念。
娘は何とかチケットをゲットして、
30日・31日に参加。
31日はジュンスと一緒にカウントダウンをするようです。
その後、1〜3日とミュージカルを観て、
4日に帰国。
3年連続して、
夫婦2人きりの正月となりそうです。


さて、マレーシア旅行記の続き。
4日目はマラッカへ。

クリックすると元のサイズで表示します

高速道路を南下。

クリックすると元のサイズで表示します

途中、隣になった車。

クリックすると元のサイズで表示します

ボディにこんなことが書いてあります。

クリックすると元のサイズで表示します

何なんでしょう。

窓から見えたマレーシアの民家。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

これは、お墓。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

高床式の住居。

クリックすると元のサイズで表示します

柱は丸型ではなく、必ず四角。
蛇が登るのを防ぐためです。

クリックすると元のサイズで表示します

マラッカは王国の繁栄を支えた町。

クリックすると元のサイズで表示します

というのは、マラッカ海峡があるためです。

クリックすると元のサイズで表示します

中東からのタンカーの通り道として、
日本にとっても重要な場所。
何年か前に、
中国がマラッカに軍の施設を作らせてくれと要請しましたが、
マレーシア政府は、これを断りました。
当然。

着いた途端に昼食は、

クリックすると元のサイズで表示します

このニョニャ料理の店です。

クリックすると元のサイズで表示します

ニョニャ料理とは、
マレー料理と中国料理が混合したもので、
主に中国料理の食材を用いますが、
ココナッツミルク、レモングラス、ウコン、
パンダナスの葉、トウガラシ、サンバルなどの
東南のアジアのスパイスをブレンドします。

クリックすると元のサイズで表示します

味は薄味で、
日本人の口に合います。

クリックすると元のサイズで表示します

香菜も使いません。

クリックすると元のサイズで表示します

今度のツアーの参加者は、

クリックすると元のサイズで表示します

大体60歳前後の方々でしたが、

クリックすると元のサイズで表示します

残さず、よく食べました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

デザートにかき氷が出ました。

クリックすると元のサイズで表示します

観光開始。青雲亭への参道の土産物屋。

クリックすると元のサイズで表示します

へちまは久し振りに見ました。

クリックすると元のサイズで表示します

麺は乾麺。

クリックすると元のサイズで表示します

日本式の軟麺は普及していません。

クリックすると元のサイズで表示します

首吊りしているような人形の飾り方。

クリックすると元のサイズで表示します

ここは、

クリックすると元のサイズで表示します

青雲亭と呼ばれる中国寺院。

クリックすると元のサイズで表示します

1646年に
中国から運んだ資材で建てられたもの。

クリックすると元のサイズで表示します

屋根の上には、動物や人の小さな像が飾られています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

立派な書の額。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

顔写真付き位牌?

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

これは十二支。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

建物はいろいろな様式が混じっています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

宝くじ売り場。

クリックすると元のサイズで表示します

「おいしい」は、

クリックすると元のサイズで表示します

「カワイイ」と並び、世界語のようです。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

こんなところにも、ハードロックカフェは進出しています。

クリックすると元のサイズで表示します

ここマラッカ河には、

クリックすると元のサイズで表示します

ワニが生息しています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

スタダイスと言われるところ。

クリックすると元のサイズで表示します

オランダ広場とも呼ばれる、マラッカの中央。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

ムラカ・キリスト教会

クリックすると元のサイズで表示します

町歩きの足は、この人力車。

クリックすると元のサイズで表示します

ジョージタウンの人力車と違うのは、
運転者の位置。

クリックすると元のサイズで表示します

それに、ラジカセでにぎやかに音楽をかなでて走ります。

クリックすると元のサイズで表示します

人力車の大群がやって来ました。

クリックすると元のサイズで表示します

色とりどりの花飾りが、見ていて楽しい。

クリックすると元のサイズで表示します

広告付き車両もあるそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

これはマレーシアの国産車。
頑丈さに欠けるそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

国産車を守るために、
輸入車には莫大な関税がかけられています。

クリックすると元のサイズで表示します

小高い丘の上に建つセント・ポール寺院

クリックすると元のサイズで表示します

仏教のお坊さんも見学。

クリックすると元のサイズで表示します

フランシスコ・ザビエルの像。

クリックすると元のサイズで表示します

1521年にポルトガル人によって建てられた教会跡。

クリックすると元のサイズで表示します

ザビエルの遺骨は、
ここに9カ月安置された後、
インドのゴアに移されました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

墓標が並びます。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

お墓も残っています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

下にあるのは、サンチャゴ砦

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

1511年にオランダとの戦いに備えるため、
ポルトガル軍によって造られました。

クリックすると元のサイズで表示します

大砲も備えています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

これでマラッカ観光は終わり。
2時間かけて来て、また2時間かけて戻り、
わずか1時間半の観光とは。
旅行後のアンケートに
「観光が薄すぎる」と書いておきました。

あとは、雑貨店でショッピング。

クリックすると元のサイズで表示します

日本人向けのお店です。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

夕食はこの店。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

池に面しています。

クリックすると元のサイズで表示します

ご覧のとおりの中華海鮮。

クリックすると元のサイズで表示します

今回のツァーの参加者は12名。

クリックすると元のサイズで表示します

うち夫婦が3組。(1組は違うかも)
女友達が2組。
あとは一人参加が男女1名ずつ。

クリックすると元のサイズで表示します

参加地域は、東京が4名、
千葉が3名、埼玉が2名、
神奈川1名、宮城2名。

クリックすると元のサイズで表示します

ここで、1組の部屋が
スウィートでないことが発覚。

クリックすると元のサイズで表示します

リビングがなく、ベンドルームだけ。

クリックすると元のサイズで表示します

ガイドに言った方がいいよ、
ということになりましたが、
その顛末は、翌日判明します。

クリックすると元のサイズで表示します

クァラルンプールに戻った後、
オプショナルででかけました。
まず、KLセントラル駅へ。

クリックすると元のサイズで表示します

ここでは日本語の表記があります。

クリックすると元のサイズで表示します

よほど日本人を歓迎しているのでしょう。

クリックすると元のサイズで表示します

ここで、地下鉄乗車体験。

クリックすると元のサイズで表示します

チケットは、この機械で買います。

クリックすると元のサイズで表示します

地図が出て、行き先ごとに値段が違います。

クリックすると元のサイズで表示します

このようなトークンが出ます。

クリックすると元のサイズで表示します

改札口。

クリックすると元のサイズで表示します

入る時は、トークンをここにかざし、

クリックすると元のサイズで表示します

出る時は、ここにトークンを入れます。

クリックすると元のサイズで表示します

地下鉄路線図。
路線は7つあります。

クリックすると元のサイズで表示します

プラットホーム。

クリックすると元のサイズで表示します

列車が入って来ました。

クリックすると元のサイズで表示します

整然、とは言えない乗り方。

クリックすると元のサイズで表示します

車内の様子。

クリックすると元のサイズで表示します

一駅で降り、チャイナタウンへ。

クリックすると元のサイズで表示します

通り一杯に店が並びます。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

マカオみたい。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

偽ブランドの時計。

クリックすると元のサイズで表示します

海賊版DVD。

クリックすると元のサイズで表示します

ここのお店でスノードームを買いました。
娘が集めているので。

クリックすると元のサイズで表示します

この店、朝になると撤去されて、
普通の通りになるそうです。
そして、また夕方になると店を出す。
その繰り返しです。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

次に行ったのは、KLタワー
これは昼間の写真。

クリックすると元のサイズで表示します

KLとは、クアラルンプールのこと。
1996年に完成した276mの電波塔。

クリックすると元のサイズで表示します

このエレベーターで展望台へ。

クリックすると元のサイズで表示します

展望台。

クリックすると元のサイズで表示します

クアラルンプールの夜景が一望出来ます。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

ペトロナスツインタワーも。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

この双眼鏡は、昔は有料でしたが、今は無料。

クリックすると元のサイズで表示します

下から見上げたところ。

クリックすると元のサイズで表示します

月も輝いています。

クリックすると元のサイズで表示します

オプショナルを終えてホテルに戻っても時間が早かったので、
モノレールに乗ってみました。
ガイドに教えられた道を駅へ。
↓のような駅に見えないところにあります。

クリックすると元のサイズで表示します

路線図。

クリックすると元のサイズで表示します

機械で買うより窓口で買った方が早い。

クリックすると元のサイズで表示します

2両編成の可愛いモノレール。

クリックすると元のサイズで表示します

車内。

クリックすると元のサイズで表示します

目的地、ブキッ・ビンタン駅の階段。
シャープの広告が。

クリックすると元のサイズで表示します

アクオスを売り込んでいるようです。

クリックすると元のサイズで表示します

ブキッ・ビンタンは、歌舞伎町のような繁華街。

クリックすると元のサイズで表示します

歌舞伎町より混んでいます。

クリックすると元のサイズで表示します

とにかく、人、人、人。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

ここにもユニクロがあります。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

これで、夜の10時半。

クリックすると元のサイズで表示します

眠らない町だと言われています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

偽ブランドの時計。
買う人がいるのでしょうか。

クリックすると元のサイズで表示します

モノレールのブキッ・ビンタン駅。

クリックすると元のサイズで表示します

ここも人があふれています。

クリックすると元のサイズで表示します

喧噪の町からホテルに帰ったのは11時半。
最終日はクアラルンプールの町を観光します。





コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ