ヨルダン旅行記・10 死海浮遊体験  旅行関係

死海は、
地球上で最も低い海抜マイナス420mのところにあります。

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ヨルダン川が流れ込んだ後、
水がどこにも流れ出ず、
太陽の熱で水分が蒸発して凝縮。
塩分濃度は30%で非常に高く、生物が住めません。
それでDead Sea=「死海」と呼ばれるわけです。

今回泊まったデッドシースパは、
死海で一番歴史のあるホテルです。

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そのプライベートビーチ。

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海と言っても湖ですから、

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先にあるのは水平線ではなく、
対岸のイスラエルです。

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朝早く、水着に着替えて、死海へ。

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普通の海に見えますが、

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なめてみると、
しょっぱい、というより、苦い。

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恐る恐る入ってみると、

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これこのとおり。

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どんなカナヅチでも浮きます。

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添乗員から、
「水に顔をつけるな、
中で目を開けるな」
と注意を受けますが、

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水に顔をつけることはありません。

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しかし、やはりうまいへたはあるようで、
この水泳部の方は、
きれいに浮かびます。

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なにやらバケツの中を見ているのは、

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美容よいいという泥。

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こんな感じです。

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午前中、死海浮遊体験をした後、
アンマン空港に。

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中の土産物店。

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再びアブダビ経由で帰国の途に。

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きれいなアブダビの夜景。

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インドや中国の上空を通って、帰国。

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海外旅行をして帰国して、
まず食べたくなるのは、ラーメン
カミさんに↓のようなラーメンを作ってもらいました。

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10回続いたヨルダン旅行記は、
今回で終わりです。
さて、次の旅行が近づきつつあります。
今度はどこへ行くのでしょうか。







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