ヨルダン旅行記・7 ペトラ遺跡・その3  旅行関係

今日もトランクルームの整理。
ビテオと「キネマ旬報」を捨てる一方、
ダンボール箱一杯の新聞切り抜きも捨てました。
古い新聞を見ると、
活字の小さいことが分かります。


それでは、ヨルダン旅行記の続きを。

ペトラ遺跡の奥の院、
エド・ディルは、
下の地図の右上の位置。
中央付近のエル・ハズネと同様、
イラストで示されているように、
ペトラ遺跡のハイライト。

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行くには、
ペトラ遺跡博物館の前を通って、
↓の階段を登っていかなければなりません。

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ここから先は任意、
ということで、
希望者のみ。

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添乗員さんが付き添ってのぼります。

ロバに乗ることも出来ますが、
添乗員さんは、「危険だから乗らない方がいい」とアドバイス。

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外人さんが乗っています。
重そう。

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ロバが来ました。

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走っています。

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馬も来ます。

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途中、こんな落石の下も通ります。

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脇道にあるライオン・トリクリニウム

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お墓の一つですが、

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入口にライオンの彫り物があるので、
そう呼ばれています。

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行けども、

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行けども、

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同じ色の岩山。

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階段はきつくなったり、
ゆるやかになったり。

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振り返ると、こんなに上がってきたと分かります。

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ところどころにお土産物屋があり、

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こんなものが目を楽しませます。

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ところどころにロバがつながれており、

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ひとりぼっちのロバも。

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何だか可哀相。

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こんな高い山なのに

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猫がいます。

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まるで周囲の岩の色に合わせたかのよう

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どこまでも付いて来るので、帰れるのかと心配しました。

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こんな岩を過ぎ、

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この岩を過ぎると、

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ぐんと視野が開けて、
そこにエド・ディルがあります。

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高さ45m、幅50mとエル・ハズネより大きい。
1世紀中頃に建てられたナバタイ人の神殿

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ディルというのは修道院のことで、
このあたりに修道士が住んでいたことから、
この名前がついたといいます。                             

上にある壺のようなものは、

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アーンの墓で遠方の山の上に

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こんな風に見えていました。

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まだ先に展望台があり、

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こんな坂道を登って、

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到着。

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頂上には、売店か休憩所のようなものがあります。

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頂上からの景色。

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ここからはエド・ディルが
このように見えます。

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不思議で神秘的な光景。

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やはり奥の院まで来てよかった、
と思いました。





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