チョベ国立公園のサファリドライブ  旅行関係

今日も旅行会社からの返事はありません。
メールでホテルとはすぐ連絡出来るはずなのに、遅い。
回答が遅れているのは、吉なのか、凶なのか

まあ、万一メモリーが見つかったとしても、
日本に届くのに時間がかかると思われますので、
写真の掲載を始めます。
ちょっと変則的に途中から。


アフリカ旅行7日目に当る日は、
チョベ国立公園へ
ジンバブエからボツワナに入ります。

国境で入国のハンコは押されますが、
ビザ代は取られません。
ザンビアでダブルエントリー分80ドル、
ジンバブエでもダブルエントリー分45ドル
必要だったことを考えると、不思議。
ダイヤモンド産出量世界一の余裕なのかもしれません。
英国から独立した直後の1967年にダイヤモンド鉱山が発見され、
もしそれが分かっていたら、
英国は独立を認めなかっただろう、
と言われています。
おかげで今では南部アフリカで最も豊かな国。

日本の約1.5倍の面積の土地に
人口は195万人しかいません。
南西部がカラハリ砂漠、
中央部から北部はサバンナ地帯。
国土の17%が自然保護区や国立公園で、
国の方針として
環境保護を考慮した観光開発が行われています。

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国境では、口蹄疫の予防のために、
車両も人間も
薬剤を滲みこませたマットの上を通らされます。
何年か前の宮崎県の口蹄疫騒動で
芝浦の食肉市場の入り口に敷かれた
マットを思い出しました。

チョベ国立公園

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↓こんなジープに分乗して、

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↓出発。

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こんな木もあります。

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キリン発見。

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悠々と高いところにある葉っぱを食します。

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インパラの家族。

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子供のインパラ。

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これはハゲタカの群れ。

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今朝、ライオンが狩りをして、
2頭のバッファローを倒したそうで、
そのおこぼれにあずかっています。

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イボイノシシ。

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何という動物だったか。

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突然、車の前を横切ります。

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カバの群れ。

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象の大群。

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普通15頭位で一家をなすので、
こんなに多い群れは珍しいとのこと。

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チョベ国立公園は「象の楽園」とも呼ばれています。

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保護され、増え続けて、問題になっているとも。

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推定約12万頭がいると言われています。

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ニュージーランドに行った時、
これで一生分の羊を見た、と思いましたが、
今回は、一生分の象を見ました。

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何やら股間にぶらぶらと。

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威嚇しています。

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暑いので、水浴びをして、

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泥を体に塗りたくります。

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これは、土を掘って、ミネラルを補給しているところ。

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鳥たちも沢山。

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バッファローの群れにも遭遇。

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見えるのは、
ザンベジ側の支流のチョベ川。

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午後は、ボートサファリで水辺の動物を見ます。





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