名簿作製と秋葉原  

「東京食肉名鑑」の編集作業は最終段階ですが、
やってもやっても次々と直しが見つかります。
不明な部分は、いちいち支部長に電話して確かめます。
「富夫」という名前の人の「夫」をわざわざ「男」に修正してきて、
でも、手元の登記簿では、「夫」の方が正しい、
つまり、校正されたものの方が間違っている、
などということも頻繁に出て来ます。

付録についている定款の文字を思い切って大きくしました。
組合員の年齢層から考えて、
あまり細かい文字は読んでもらえないからです。

夕方から秋葉原へ
印刷機メーカーの展示会に行ったのですが、
秋葉原も変わりましたね。
昔の野菜の卸売市場の跡地には、
新しいビルが建っています。
しかし、↓のような光景は同じ。

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この狭苦しい通路は、

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今は↓このように呼ばれているようです。

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芝居をしていた頃、
ここで調光機とコードを大量に買って、
手製の照明調整卓を作った頃のことなどを思い出しました。

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高校生の頃は、秋葉原に来る時はワクワク。

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放送局からの放出テープのことなどは、
昔のブログの「想い出ボロボロ」という
思い出話コーナーに書きました。↓

http://star.ap.teacup.com/applet/shokuniku/20060322/archive

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↓外人の姿も多く、

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↓こんな人もいます。

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一度、メイドカフェにも行ってみたいですが、
一人で行くのはどうも・・・。

↓うわ、ラジオ会館だ。なつかしい。

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よく来たものですが、
今は↓フィギアを求めるおタクたちの巣窟になっていました。

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ところで、7月23日のブログ「今日は記念日」に書いた
医療法人での出来事について、
いろいろな反応が来ています。

「本当に良く似た話ですね」と真っ正面でとらえてくれた方、
「これって、何ですか」と疑問を呈して来る方、
「あれのことですよね」と確かめて来る方、
「うまくカモフラージュして書きましたね」とニヤニヤする方、
「これ、小説?」と笑う方。

一方で、
K君が院長に「もう私に話しかけないで下さい」と言った話は
目撃者によって、
かなりの範囲まで広がっているようです。
しかも、尾ひれがついて・・・。





2010/7/28  19:41

投稿者:tomato

ある有名門跡さまのお話の聞く機会がございました    
〇〇がよくない  
〇〇がわるい 
〇〇のせいだ 
〇〇が変わった 
〇〇がなければ

その前に 
身近なところに
なすべきことが

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