快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

ラブ・オブ・ヴィーナス 32話  許紹洋

仕事をサボりながらみていた「ラブ・オブ・ヴィーナス」全32話をやっと見終えた。なかなか大変な道のりだったなぁ。寝不足だよ・・・。

ストーリーは、中国で業績を伸ばしている大企業の会長(〔木土〕徳偉(アレックス・トー))の永遠の愛の物語だ。

許紹洋の役どころはその会長に正義感や思慮深さが気に入れて、
会社への参画を依頼される人気歌手というもの。

そこに会社の中に渦巻く陰謀や、恋愛模様が織り込まれていく。

最初はアンブロウズの恋人役が好きになれず、イライラしてみていたが、アンブロウズが演じる齊非(チー・フェイ)の他人に向ける暖かいまなざしとまっすぐな心に癒されると同時にストーリー展開に引き込まれていった。

人生は信念を持って生きること。そんなことを語っているドラマだった。
(中国のドラマには、そういう教訓めいたテーマがあるよね〜)

許紹洋の声が吹き替えで残念であるが、許紹洋に癒されたい人には必見かもしれない。

0



2006/6/24  2:04

投稿者:Masa

怎能失去妳の方は、相手役の顔がチェ・ジウにチョイ似ですね〜。
個人的にはこのドラマはフィルム撮りですし、ちょっとカッコいい撮り方してるなぁと思ってます。
印象としては、日本の大映っぽい感じがしました〜

2006/6/23  2:06

投稿者:fanyicho

辛苦了〜長いドラマを一気に観ると大変ですよね〜
安君の役どころはとても良いのに、相手役がチョット日本人好みではないな〜と思いますよね?(笑)
今、見ている途中の大陸ドラマも相手役の顔が・・・という気がしています。
ファンは贅沢&好き勝手くからね〜(爆)

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ