快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

韓国映画  日記

事情があって「韓国映画」を観ることになった。
今まで、見たことがあるのは「火山高」「スキャンダル」「反則王」「アウトライブ」「猟奇的な彼女」くらいだったので、観るのなら、まず、王道を極めよう?ってことで、今更ながら「シュリ」を借りてきた。
でも、韓国映画はなんとなく、馴染めない感じがしていたので、やっぱり、中華っぽいのも・・・ってことで、「武士〜MUSA」も一緒に借りて、一気に2本立てで観た。
いや〜。2本とも、殺戮シーン満載で、辟易した。

「武士〜MUSA」は主人公2人はまるで池上遼一の劇画みたいにカッコ良かったけれど、もう少し、ホットするシーンが欲しかったな〜。

「シュリ」は以前に大ヒットしたときに、広告代理店かなんかの若い人がはまっていたのを思い出した。
これも、「愛」とは・・・みたいな熱い一本でなかなか面白かったし、主人公もカッコよかったが、なんだかシカケが分かりくい気がした。

これは確実に趣味とか好みの問題なんだろうな・・・。
個人的には同じテーマでも、明るくて、多少ノー天気な感じの香港映画が好きだな〜。
ちなみにドラマは「韓国」のものは面白いので、テーマを掘り下げて詳しく背景を説明するものは得意なんだろうな〜。という気がする。
こんな少しの作品を見ただけで韓国映画を語ってしまうのはおこがましいので、もう少しウォッチしていこうかな〜。
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