2018/10/14

科学の祭典の様子  科学の普及活動

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屋内の様子です。昼食時にちょっと覗いてみました。

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手前の望遠鏡では昼間ですが、金星を見てもらっています。奥の望遠鏡で太陽黒点の観察をしています。

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天気は良く太陽観察は順調でしたが、あいにくと黒点が少ない日でした。黒点の出現数も2018年は下降線をたどっています。

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太陽黒点の観察システムです。

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太陽を投影した像。この中に黒点がありますが、画像ではちいさすぎて見えません。

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金星は青空に白く輝きとてもきれいに見えました。

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隣のブースもにぎやかになっています。

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隣はダイラタンシという水の上を走れる物質を使った体験ブースです。

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午前中はこのように天気に恵まれました。

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午後は曇ってきたので海の向こうの島にコロニーを作っていた鷺山を見せることにしました。天体望遠鏡の像なので天地が倒立しています。


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望遠鏡が海の向こうの島に向けられています。

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2018/10/14

科学の祭典 津久見市  科学の普及活動

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今年の科学の祭典は津久見市の市民文化センターでありました。

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天文協会のブースは太陽黒点の観測コーナーです。

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今年は安全装置をつけ太陽を直視しないよう細心の注意を行いました。

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二階でもN教授が宇宙のコーナーを開いていました。

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津久見の島の地質について学べます。

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生物の大量絶滅と網代島と書いています。何が起こったのでしょうか?

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宇宙塵が島から出てきた。

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こちらは顕微鏡を使った生物観察のコーナー。

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何が見えるのかな?

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2018/10/11

道の駅 仙崎キッチン  お店

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仙崎蒲鉾を買いに立ち寄った道の駅「仙崎キッチン」です。

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龍の潮吹きにあった地図では載っていませんが、金子みすず資料館の近くです。

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2018/10/11

萩城  アート

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これをアートというジャンルに入れてよいものか。萩ロイヤルインテリジェントホテルの近くにあった1/6縮尺の萩城です。1600年ごろ毛利輝元が関ヶ原の役で敗れたため居城として建てた萩城の縮小模型だそうです。


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2018/10/11

萩市 来々亭  お店

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居酒屋で飲んで、シメはラーメンが食べたくなりましたので、ホテルの7階の窓から見えたというラーメン屋「来来亭」の看板をめがけて、夜道をスマホ見ながらとぼとぼ歩き探しだしました。

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東萩駅の線路を隔てた反対側にあったので大回りをして目的地にたどり着きました。全国展開をしている大きなチェーン店でメニューもすごく充実しています。

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キムチが食べたかったので、キムチ入りの特性ラーメンを頼みました。勿論、美味しかったです。
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2018/10/11

居酒屋 ぼてこ  お店

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萩の夜は閉まるのが早く、お食事処を探しましたが、数件しか見つかりません。ホテルから歩いていけるところに「ぼてこ」という名の居酒屋を見つけました。

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「ぼてこ」とは大分で言う「ほご」博多で言う「あらかぶ」という魚「メバル」の名称でした。から揚げを頼みましたが実は美味しいがあまり食べるところが無くて骨がもう少し柔かったら骨ごと食べられるのになと思いました。
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2018/10/11

萩市 ティカル  カフェ巡り

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自家焙煎珈琲、カフェTIKALをネット検索で探し出しました。

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長屋門珈琲の看板のある門から入ることもできます。

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お店の入り口には古木が両側に門柱のようにそそり立っています。

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カウンターの向こうには珈琲豆の入った瓶がずらりと並んでいます。5種のブレンド約20種の珈琲が用意されています。

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奥のほうにある銀色の焙煎機械が目を引きました。

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部屋の中は雑然とした感じがしますが、こんな雰囲気がかえって落ち着けるのかもしれません。

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陶器のボックスを利用したスピーカーがありました。

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大きな珈琲の木が安らぎを与えてくれます。

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シフォンケーキとエチオピアを頂きました。
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2018/10/11

角島  プチ旅行

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曇り空でしたが、2000年に開通したという角島大橋へ行ってみました。

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とても長い橋です。山口県はお金持ちが多いのでしょう。他の県の島の人たちが可哀そうになりました。

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現在、近隣諸国からくる観光客が島を潤していることでしょう。インバウンド効果はどれくらいあるのでしょうか。

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私たちの主な目的はこの島の大浜食堂で昼食をとることでした。ボリュームたっぷりの海老天丼もおいしゅうございました。

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石積のそれは大きな灯台もありました。130年前に建てられた30m近くある灯台です。

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灯台の下に広がる広大な広場がありました。何に使われるのでしょうか・・・

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何故か灯台には必要のなさそうなでっかい日時計も置いてあります。灯台の上から時間を読んでいたのでしょうか?

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2018/10/10

元ノ隅稲荷神社  プチ旅行

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フォトジェニックな観光地として脚光を浴びている元ノ隅稲荷神社まで車を走らせました。

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鳥居の列が朱の回廊のようにうねうねと続いてます。

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朱のカーブと空・海・緑の対比が美しいとインスタグラムなどを賑わせていることでしょう。

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岬へと続く鳥居は長さも色も妖しい雰囲気を醸し出しています。何といっても岬の先にある大きな岩に圧倒され引き寄せられます。

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人は歩を先へ先へと進めます・・・・その行きつく先には?何があるのでしょうか・・・

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立ち止まり振り返るとこんな景色がひろがっています。絶壁のなかを降りてきたようです。

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そして前方には日本海に浮かぶ巨大な岩島がありました。

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大きさがわかりますかね。渡りたくても渡れない島です。
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2018/10/10

金子みすず記念館  プチ旅行

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大きなタイル壁画を目印に仙崎町の大通りを左折します。

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静かに佇む金子みすずの記念館へ行ってきました。右側が入り口で左側が出口になっています。

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みすずが働いていた本屋さんが復元されています。

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当時の書棚や店舗の様子がうかがえます。みすずはこんな空間で書を読みふけっていたのでしょう。

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古い書籍が沢山・・・こんな本が実家の納屋に数冊あったのを思い出します。

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筆もあります。昔の文房具も売っていたようです。

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当時高級品だった万年筆もあります。

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奥には柱時計があり、店の中は奥行きのある造りとなっています。

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肖像写真が飾られています。受付の方にここまでは撮影を許可してもらいました。奥に資料館があり金子みすずの経歴や作品の展示場になっていました。

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2018/10/10

山口県萩市への旅  プチ旅行

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久しぶりに関門大橋を渡り山口県へ旅に出ました・・・

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最初に訪れた萩美術館です。建物も展示物も美術館らしく工夫された素晴らしいものばかりでした。

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萩博物館。こちらではお食事に訪れました。

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博物館の展示物です。

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泉流山窯にある大眉記念館

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すべて焼物のタイルです。

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床もそう。

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庭に置いてあった焼き物。

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オブジェがあちこちに・・・・
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2018/10/10

反射炉  プチ旅行

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世界遺産に指定されている萩の反射炉です。

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大きな耐火煉瓦の塔が目の前を覆いつくします。

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構造は良く分かりませんが対になっているようです。

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鉄を加工しやすいものに変えるために造られたとあります。
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2018/10/10

泉流山窯  陶芸の里巡り

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泉流山窯という窯元へ行きました。

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大きな器が飾られています。売り物です。

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珈琲カップです。

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一輪挿し。

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湯飲み。

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窯に入れてある器を見つけました。

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大きな登り窯です。

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窯の部材である耐火煉瓦。

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形の良い山を背景に煙突が似合います。

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2018/10/10

萩焼のお店  陶芸の里巡り

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城下町の中にあった萩焼のお店。

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お求めやすい萩焼が並んでいます。

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お店の中には花瓶や珈琲椀も沢山あります。

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歩いてまわると廉価で良いものを探せそうです。

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どこを歩いても萩焼が置いてあります。

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ギャラリーにも寄ってみました。

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2018/10/10

萩城下の街並み  プチ旅行

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白い塀が続く萩城下。

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白壁の塀が美しい。

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渋い錆の出た扉を見つけました。

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いい色がでています。

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大きな蔵が沢山あります。

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木戸孝允邸の入り口。

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高杉晋作邸の入り口。

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焼杉の塀も多くあります。

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塀の外に石垣が見えます。

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蔵という名のカフェ。

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萩の城下町も世界遺産になっていました。


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