☆☆とりあえずの映画鑑賞メモ☆☆

 

カレンダー

2021年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

過去ログ

ご案内

映画館で観た作品の感想が主ですが、舞台やライブ、生活雑記などもたまにあるかも・・・。
感想というにはあまりに簡単で、携帯からとりあえず感想を送信してから時間がある時に編集・・・のつもりでしたが、“とりあえず”で終わっていることが多くて、誤記などお見苦しい点もあると思いますが、映画館情報などもなるべく入れたいと思いますので、とりあえず(?)よろしくお願い致しますm(_ _)m
コメント、トラックバックなど頂きっぱなしで満足にお返しもできていませんが、映画に関することは新・映画掲示板の方もご利用頂けると嬉しいです(^-^)ゝ

メッセージBOX

RSS取り込み1

RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:ルパン
>R&R MANさん

そうですね、残った側の気持という意味では“喪の仕事”のスタートなのかも。
実際的には、地方によっても納棺のやり方は色々違いがあるし、あの通りとは限らないんでしょうな、目の付け所がいいですよねヒラメイタ!
重いテーマを軽く(というのとは少し違いますが)描くのは難しいのに、そのあたりのバランスもよかったですよね。

ちなみに滝田洋二郎監督の名前、私は「木村家の人々」があまりにも面白くて、その頃から注目してましたが、永ちゃんの「お受験」は観逃してるんですよ、今にして思えば何故観逃したか不思議なんですが、けっこう口惜しいかも×o×
投稿者:ルパン
>Iさん(笑)

ね、あんな風に1シーン1カットの長まわしじゃ目が離せないでしょ、なんて言い訳ですが、また観ることがあったらその時はチェック忘れないようにしますね。
というか、その時は“三浦の方の漁港集会場”らしさをチェックしてみたりして ̄ー ̄
投稿者:R&R MAN
遺体に化粧を施したりするのは、故人へのはなむけというより遺族が満足するための儀礼ッつー気がするんですが、まァ見送る側の悲哀をいたわるのも大切な仕事ッてことで、これまでずっと見過ごしてきた「納棺師」と呼ばれる職業に刮目でございやす。
あの職人的な所作、身のこなしは息を呑むほどに美しかったですね。
ほんと、「けがらわしい!」なんて偏見からは程遠いといいますか…。

誰にでも訪れる“この世との別れ”という荘厳なテーマを、幾分軽妙なタッチで心に響かせるセンスの良さにはギャフンでした是。
ちなみに滝田洋二郎監督の名前は、10年ほど前に永ちゃん初主演の劇場用作品『お受験』で初めて認識しましたよ、ええ。
投稿者:Iです(笑)
ラストシーン 1シーン1カット 長まわし
あれは 三浦の方の 漁港 集会場(笑)空き家で 撮影しました
これ以上話すと ネタばれに なるので ひかえますパー

teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ