大好き!Mt.Onne

斜里岳に登ろう!遡ろう!
攀じ登ろう!

 
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投稿者:marbo
自分の力量と滝とのアンマッチはいつも感じます。すぐに気が付けばいいのだけれど、だいたいの場合は滝の落ち口あたりで発覚するんですよね。あ〜、こわ!

この手の登山って、想像力が大きくものを言う!

mocoだって想像力が突いてきたんじゃない? 手持ちの補助ロープを岩に廻そうだなんて、去年のmocoなら発想もできなかったでしょ!

いいねぇ、このフレーズ 「偉大なるMt.Onne」
投稿者:moco
今年は去年の半分も沢に行けていないと嘆いていたら、ご褒美みたいな沢に出会えました\(^o^)/
今年初のハイマツ登場。
その遅すぎた登場に、身体があの陰険な攻めを忘れていたようです。
身体や気持ちを甘やかしてちゃいけませんね(=_=)

沢には沢山のドキドキとワクワクが詰まっているから大好き〜って、がむしゃらに仲間の後を追ってきたけれど・・・。
でも、最近ヒヤヒヤする感覚を自覚できるようになってきた事に気付く(汗)。
自分の力量と滝とのアンマッチに手に汗握り、「よ〜し」と奥歯を噛みしめる・・・。
そんな場所を攀じ登り、仲間の姿を見つけた時の喜びが次の沢への想いに変わっていく気がします。

そんな山行がこれからも、色んな形に姿を変えながら続いていくように、私自身が進化していかねば!!

marbo師匠と登る偉大なるMt.Onneは
私に色んな事を気付かせてくれる素晴らしい山です!!

投稿者:marbo
若葉さんにも何時かハイマツを漕がせてあげますよ。えっ?漕ぎたくないって?

最近危ない男になってるねぇ、気を付けていない訳じゃないのですが、ヒヤリハットが多い気がする。小さなヒヤリハットの後に大きな事故があるっていうから、心して山に臨みます。
最強運だなんて嘯いてる奴は危険でしょ!

mocoが、超M? でも登山ってそういうものかも?
超Mな自分と、超Sな自分が一緒に存在してて、自分をトコトン虐めて虐めて、虐められた方の自分は結果として嬉しいところに到達しちゃう。

登山って、「一人SMプレイ」ですね。

若葉さん、そう思わない?
投稿者:marbo
伊藤さん、今回はちゃんと投稿できましたね。ありがとうございます。
その山行って伊藤さんが前に言っていた、プラブーツと沢靴を持って行った山行の時ですね。雪の下にはこんなものが隠れていたんですよ。
とにかく素晴らしい滝の連続でした。
でも雪渓というやつは罪作りですよね、いらぬ想像をかきたてて、煽るだけ煽るんだからさ! まぁ、そのおかげで季節を変えて遡行する気にもなるのですが。

今回の下降時には「登りでこの沢は使えない!」って印象をもちましたが、写真をみて良〜く検討してみたら「登れるんじゃないか?」って今は思っています。これもいつかチャレンジしてみます。

眼の上の傷は、やっと乾いてきました。おそらく放置したままでもくっつく事でしょう。これから嫁をもらうわけでもなく、顔の傷の一つや二つ、どお〜ってことないですよ!
投稿者:marbo
onちゃん、おはようございます。

斜里岳って、深田百名山に選ばれているってのに、登山道以外はほとんど登られていない山なんです。誰に聞いても分からないから自分で確かめるしかない。
そして、いろいろ歩いているうちに、点と点を繋いでいたのが、点と点と点で囲まれた面として理解できてくるんですよ。

変な楽しみ方かもしれないけれど、私はそれが楽しい!

楽しみって人それぞれです。onちゃんも自分の楽しい方法で斜里岳を楽しんでみてください。今度は「玉石の沢」コースですね。チャンスがあったら付き合いますよ!
投稿者:若葉マーク
ヒェ〜〜〜〜〜〜ッ!!!
ダンディmarboさんのお顔がーーーーーっ!偉い事に・・・
でも、連続する高さのある滝の様子を想像しながらワクワク・ドキドキしながら読んだよ。mocoさんが付いてこれないハイマツ帯ってどんなんですか?!凄すぎです。でも・・・さすがmocoさん。
今シーズンで一番楽しいだなんて・・・超Mだわ(爆)

それにしても・・・・marboさんマジで気を付けて!!でも、大事に至らないということは・・・最強運の男なのか!!!


http://soranimukatte.yama-nobori.com/index.html
投稿者:網走・伊藤
marboさん、眼の上の傷は大丈夫ですか。marboさん達が馬の背から下降した沢を、ずいぶん昔に私も遡行したことがありました。たしか6月中旬で、最初は川の中を沢靴で歩き、途中から雪渓になり、馬の背に登る直前の二股から、斜里岳頂上直下にある神社に登りました。雪渓の下は滝が連続しているようでした。今回のmarboさんの記録写真を見て、お〜、雪渓の下はこんな滝だったのかあと納得した次第です。
投稿者:on
はああああ・・・
スリリングで楽しく読ませていただきました。
これも斜里なんですよねー
すごい。
そしてこんなにも斜里に精通しているmarboさんでもいまだ斜里を“理解していっている”というのは本当に山は登ってみなけりゃわからんのですね。
目は・・・
縫ったほうがいいですよ。


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