大好き!Mt.Onne

斜里岳に登ろう!遡ろう!
攀じ登ろう!

 
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投稿者:みな
marboさん、ごめんなさい。
どこの誰かもわからない相手からの一方的な、しかも気持ちの良くないに書き込みにビックリされたことでしょう。
BBSを拝見し、山ガールが「出没」とか「生息」と書き込まれていたので、私はクマか、とつい。すみません。
投稿者:marbo
みなさん、はじめまして。
少々気分を害されたみたいですねぇ、申し訳ないです。
批判はあまんじて受けましょう。もうどうすることも出来ないもんね!

ただ、楽しかったんですよ。
ロープウェイに乗ったり、石室で呑んだりがね。

まぁ、どっかで会ったら声をかけてください。
投稿者:みな
marboさんはじめまして、minaといいます。
この記事でmarboさんが会った山ガールは多分私の事だと思います。
ですが…なんだか記事を読んでいて少し悲しくなりました。
服装である程度イメージを限定されるのは仕方ないことかもしれませんが、私も普段は日高山域をベースに普通に沢もやります。
もちろんスカートでは行きませんが…。

「正統派の山ヤを自認している」そうですが、私が知っている「正統派の山ヤ」は
年齢や性別・格好など勝手な先入観で人をくくったりしない本当の意味で強く優しい人たちばかりです。また、そういう方々は人の目やイメージに縛られず自分がいいと思うなら使いたいものは使う自由さを持っています。

最後に、黒岳はロープウェイやリフトを使わなくても登れます。私は行きも帰りもすべて徒歩でした。「ゆるい山行には金がかかる」と決めつけるのはいかがなものでしょうか?

では、失礼します。
投稿者:NAK
いえいえ、私も人見知りが強い方なので全く気にしてません(^^)/

いつしかどこかでご一緒できたら、そのときはよろしくお願いします(^^)


http://nandaka.exblog.jp/
投稿者:marbo
NAKさん、あんまり役にたたない私のBlogにようこそ!

先日は失礼しました。
まったく関わった事のない人にでも、ちゃんと挨拶しとけば良かったなぁ、って反省してたんですよ。
何だか、大きくて、言葉数の少ない人って「おっかね〜!」って勝手に思いこんでしまう小心者なものですから。ごめんなさい。

沢! 安全に楽しんで下さい。

「落っこちたら死んじゃう!」ってところが、現実にいっぱいあるからね〜。
投稿者:NAK
>私の知らないmixi仲間らしき人

です、ハイ(^^;
若葉さんのブログのコメントから来ました。
というかかなり以前からここのブログ見てたりしましたが(^^;
若葉さんとはブログつながり。
もののふさんとはmixiつながり。
沢は危険と思って今年は始めるつもりはなかったのだけど、少しだけ始めてみたまだまだ新米です(^^)


http://nandaka.exblog.jp/
投稿者:若葉マーク
なんかね・・・marboさんの私宛のコメを見て、山に出会う前の自分を思い出したくて行ってきたよ。あの場所へ・・・そして、報告したよあの人へ・・・

懐かしかった!!そして、読み返したあの日々の思い。
変わらぬmarboさんの山への思いが一層素敵に思えたよ。(笑)

「人は山でつながり、麓で酒を酌みかわす」

今回は山頂で酒を酌み交わしたけどね〜〜〜
marboさんとの出会いは運命だったのかもしれないと感じています。

いつまでも、あの日のことは忘れないよ。まぁ〜照れることをヌケヌケと書きまくり〜〜〜返コメはいいから・・・だって恥ずかしいからね(^_-)-☆
直で聞くわ〜19日に・・・あっもっと恥ずかしいね(笑)


http://soranimukatte.yama-nobori.com/index.html
投稿者:marbo
emaさん、いらっしゃい!
またチャンスがあったら山泊をご一緒させて下さい。パンが痛まない季節にね。

onちゃんのところに書いてありましたが、斜里岳のきれいに見える場所に住んでいたんですか?
けっこう近くだったりしてね!
いまだに斜里岳の麓の町に住んでいると思っている人もいますが、現在は札幌在住です。

東オホーツク圏に住んでいたのなら、斜里岳はいつも見ていたでしょうが、私のブログで紹介している景色はけっこうレアだと思いますよ。
読んだら感想を聞かせてください。
投稿者:ema
こんにちは。
先日はありがとうございました。
初めてのことだらけで、いっぱいいっぱいで、挨拶もちゃんとできてなくて申し訳なく思っていました。

marboさんも、お仲間のみなさんも本当に笑顔がステキで、やさしくって、感激しながらお話を聞いていました。

これからじっくりとブログを読ませていただきます♪

http://emayama.blog88.fc2.com/
投稿者:marbo
そうですか、沢と岩をやるんですね。
この二つは、思い立ったときにすぐに始めないと、あとになってから「なんでもっと早く始めなかったんだろう?」って悔やんだりするジャンルの登山なんですよ。
しかるべく指導者の下きっちり取り組んで下さい。私んとこでもいいですよ〜!

あの写真は偶然の産物です。なかなかいいスナップは撮れません。
滝とか岩とかをリードで登っていると、セカンド以降の確保もしなきゃならなくなってしまうので、いつまでたってもカッコいいシーンの写真は撮れなかったりもします。
早く若い人が私の先にロープを引いて登ってくれるようになるといいのですがねぇ!
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