TSU-KA☆SA&なか☆ぴーの大江戸歌日和

普段はリーマン、時々歌う週末アーチスト。江戸っ子TSU-KA-SA(別名なか☆ぴー)の日々のたわごと・・・

 

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投稿者:nakapi
えー!KAZUさんも青戸にいらしたのですか。これはびっくり。これまたニアミスしてたかも(笑)。
KAZUさん、ウリンポさん、私・・実は同じ196○年生まれ(いまさら隠すか)の同い年ですが、多分、当時はお互いに面識が無かったのでしょうね。青戸でギター弾く人って自分くらいだと思ってましたから(笑)
投稿者:KAZU
私も青戸に1年ほど住んでました。
骨のぶら下がった「がんこ」はどうにもはいりずらくて結局一度も行きませんでした。
そこから数分位の所に住んでたのですが・・・。ちょっと後悔。
投稿者:nakapi
おお、青戸もテリトリーとわっ! 青戸は私の以前の住まい&職場があったところです。意外とうりさんとニアミスしていたのかも知れませんね。
投稿者:ウリンボ石井
青戸もテリトリーでしたのでよく行きました。がんこがまだあったら良かったのに。ここにも1件良い蕎麦屋があります。
以前どこかに書きましたが、本郷3丁目・末広町にもあります。>がんこ
末広町のがんこ食べてメディア・カームまで歩いてギターいじるというコースがお勧めです。(をっ、ギターネタ)

池之端の薮蕎麦は知りませんでした。この界隈は旨いものが多くて、長く住んだり勤めたりしないと行ききれませんね。
投稿者:nakapi
>ひめさま
伝統的な蕎麦の食べ方の基本ですね。でも、この食べ方って、つゆの味にもよります。元来江戸前の蕎麦つゆは濃い目の辛口といいます。だからタップリつゆにつける必要が無くて、つゆの味と蕎麦の風味とが両方味わえる食べ方です。

>うりさん
「がんこ」って、例の黒い扉に骨のぶら下がったあの店ですね。もう10年以上前ですが、葛飾の青戸というところに出来たとき、良く食べてました。がんこ一家のかなり初期の頃と思われます。総本家は早稲田らしいですが・・今はそこにはありません。
蕎麦屋ですが、はい、ご指摘のお店は全部知っています。あと、忘れてはいけないのが、江戸の「三大藪」の一つである薮蕎麦が上野池之端にあります。
投稿者:ウリンボ石井
ちょうど本日、麹町のうまいラーメンを食べてまいりました。麺類評論家(自称)のうりです。
御徒町勤務時に大喜は行けず仕舞いでした。やはり「がんこ」を試してください。
この界隈でそばやといえば、天神下から少し神田方向に行った台東区側にある店(名前失念)でしょうか。御徒町駅近くで地下に下りる「へぎそば」(こちらも名前失念)も良いよ。
私の地元調布には深大寺そばがあります。この門前には沢山のそばやがありますが、うまい店からまずい店があるので注意が必要です。
投稿者:ひめ
私、蕎麦の食べ方、うるさいです。

母が江戸っ子なもので、蕎麦は一口分を箸にとり、3分の1からせいぜい半分くらいまでを汁につけて、一気にすすって食べるよう、厳しくしつけられました。

今週末、信州に行きます。
おいしいお蕎麦を食べてこよう、と思っています。

でも、実はうどんの方が好きだったりもするのですが・・・


http://blog.goo.ne.jp/vitaminajp/

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