夕方帰ってから、カーボンライトカウルを取付けました。やはり軽いですねー。チョキ しかも、綺麗…" /> カーボンライトカウル | たわごと

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DUCATI,bimota db1などのバイクを中心に言いたい放題. いじっては乗るの繰り返し. L-twin Desmo Engineに乗って36年. 未だに飽きないです.(^^;
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投稿者:mosan
エアさん>
お勤め先が分かりました.(^^;

共振倍率をちゃんと計算する必要があるって,飛ぶ機械は違いますね.
1次モードで支配されるのでしょうか.
高次のモードまで考慮していると,
ピンポイントの回転数になったりして.(^^;

イタリアンの人たちは成功するという確証をもって行動するというか,そういうものをかっこよく作り出すことに長けていると思います.
日本のオートバイは,売れると思って作っているのでしょうが,かっこいいと思って作っていないのでしょうね.
かっこよくないと売れませんから.
投稿者:エア
以前ヘリの機外装備品の開発でカーボンとケブラーの
ハイブリッド構造を手がけました。
共振倍率を下げるために、減衰性が高いケブラー
を複合させましたね。

−−−−−
そうですね、コンポジット会社がOEM供給するのでしょうね。
でも金型費用はショップ持ち。
やはり、売上,採算をしっかり見据えた投資覚悟が
必要なんでしょうね。
投稿者:mosan
エアさん>
お仕事で使うこともあるのでしょうか.
コストに見合った部品であるかどうかは,
それぞれの考えですが,個人的には大好きです.
軽量かつ剛性を兼ね備えた部品となりますが,それにも増して外観がきれいですよね.(^^;

イタリアのCMコンポジット社は,ショップとタイアップしてOEM生産するんでしょうね.
ドゥカティの純正やFEBUR社の物.
どれも同じように見えます.

投稿者:エア
カーボンはかっこいいですし、引き締まりますね!強度剛性バランスを考慮した異方性を
自由に作れますしね。面白い材料です。
ドライカーボンは加熱圧縮釜やら真空引きやら金型やらすごい初期費用がかかると思うのですが、小さなショップが資金繰りして開発される背景など非常に興味があるところですね。
投稿者:mosan
サマランカさん>
欠席してしまい失礼しました。
見えないところからコツコツと。
今週末、鈴鹿予約しました。一本しか取れませんでした。'_';

BARあにき>
カーボンカウル一式いきますか?
わたくし、お小遣いあるかなー。'_';

投稿者:BAR
今回のアッパーカウル破損でオールカーボン化を
考え始めていたところです。

他のバイクももういじるところないし、

一巡して振り出しの955に戻ってしまいそう(;;)
投稿者:サラマンカ
目立たない所からカーボン化♪

次は何処の部分になるんでしょうか?楽しみですね(^-^)

忘年会御会い出来なくて残念でした。
投稿者:mosan
mini whiteさん>
何でもdb1に当てはめるようになると病気です。'_';
当時、db1クラブの会長はカーボンカウル一式でした。いかがですか?

916はドライカーボンが売られています。20万諭吉あたりでしょう。円高でいい価格になりましたがまだまだ高いです。
投稿者:mini white
db1カウルだと、とんでもない値段?
投稿者:mosan
0先生>
全部カーボンにしようと思います。
いつになるかは謎'_';

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