mmadokaのブログ

筆まめな「転勤族の妻」が、書きたい時に勝手に書いてます^^;。
  尚、掲載写真はすべて無断転載禁止にさせていただきます。

 
    HPもあります。夫と2人で行った海外旅行記が主です。『暇つぶし』程度にはなると思います(^^)v

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投稿者:mmadoka
>比呂志さん

名優ゾロゾロでしたよ^^;。
しかし、今年だけで40回も飛行機に乗ったというのはすごいですね!
私は、4回です。
確率からすれば飛行機事故よりも交通事故の方が高いでしょうが。
御巣鷹の時は学生でしたが520名だったのでやはり印象に残っています。
映画での再現を見て涙ボロボロ〜でした。。
投稿者:比呂志
そうなんですか。そんなに名優がゾロ〜っといたとは知りませんでした。渡辺謙くらいしか知らなかったので。どこかで見たような人は何人かいたような^^;) 

でも、たしかに3時間以上という長さを感じさせませんでしたね。御巣鷹山の事故からもうそんなに時間がたったということも、ちょっとびっくり。あの頃は航空機事故が続いた時代だったような気がします。最近あまり大きい事故がありませんね。今度はいつかと思うと飛行機もおちおち乗れません。でもしかたなく今年も40回ほど乗ってしまいましたが。事故に遭う確率は高いかも。
投稿者:mmadoka
>ぽから篤さん

話題作ですし、3時間が短く感じました。
夫は007でも寝ちゃう時があるのですが今回は寝なかったようです^^;。
キャストがすごいです。
久々に加藤剛さんとか見ました。
「昭和の名優」さんがゾロ〜です!
投稿者:ぽから篤
「公開したら観に行こう〜」と妻と話していたのですが、公開後は何かと忙しくて映画を観ている時間もなくなってしまいました。
面白かったようですね。
3時間とはかなりの大作ですよね。
途中に休憩が入る映画なんて、最近はなかなかありませんよね。
近いうちに時間を作って観に行こう〜っと!

http://pokara.org/
投稿者:mmadoka
>surlymamaさん

元航空会社勤務でしたか^^;。
私は会社一筋の主人公の生き方にはのめり込めませんでした。
1960年代の海外って想像出来ませんが確かに子連れは難しかったと思います。
最近はかなり違ってきてると思いますが。

20年ぐらい前に姉家族がバンコクに滞在していた頃はまだちょっと怖い感じもしたんですが、最近は発展してかなり住み易くなったようです。

うちは、超ドメスティックで東京→青森→埼玉→釧路→東京→茨城ですが、左遷と言う言葉もなければ栄転と言う言葉も無いです。
ここに来る前は、どうせ引っ越すなら九州にでも飛ばして〜って思ったんですけどね。ここは中途半端に関東で^^;。でも住めば都です!
投稿者:surlymama
「沈まぬ太陽」私も見ました。
完璧に会社が悪者として描かれていますね。
JALのことだと分かるだけに、今のJALの状況を見ると、泣きっ面に蜂って感じでしょうか?

主人公の恩地さんは格好良く描かれていましたが、元航空会社に在籍していたももからすると内情を知っているだけに「う〜ん」と思うところも多くて、素直に感情移入できませんでした。

それにしてもおっしゃっているように、すごいキャストでしたね〜。
大物がちょい役で出ていてビックリです!

やっぱり僻地はね〜。誰も行きたがらないんじゃないでしょうか?
今と違ってインフラの整備されていないし、治安の問題がありますからね。家族も同行しにくいでしょうし・・・。
子どもの教育の問題もありますからね〜。
僻地に行ったら、次はその分栄転させてもらえると言うのが普通の感覚かな〜。

遊びにいくなら、変わったところもいいですが、住むとなるとちょっとしんどいのではないでしょうかね〜。

http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/drowsycororin
投稿者:mmadoka
>なっちゃん

クレームつけたようですね。ドラマも全部が本当だと思いませんが、「中国残留孤児」「商社」の内情等を描いていてひきつけられます。
価値観は人によってそれぞれですね。夫婦も価値観が違うと大変だと思います^^。
投稿者:なっちゃん
「大地の子」「白い巨塔」「不毛地帯」どれも社会派ドラマで、引き込まれましたね。
JALがこの映画にクレームをつけていると聞きましたが。
何が栄転で何が左遷なのか・・・その人の価値観にも依るのでしょうね。
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