mmadokaのブログ

筆まめな「転勤族の妻」が、書きたい時に勝手に書いてます^^;。
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投稿者:mmadoka
>比呂志さん

なるほど、ギンギラギンも年月が経てば落ち着いた色になりますものね。
「金閣寺」はいつまでもギンギラギンですが^^;。
外国人が「寺」と「神社」の違いや「何故、日本人は時と場合によって信じる神が違うのか?」なんて思うようですが、神社仏閣の建物も「個性」と捉えられそうですね^^。何でも「フレキシブル」いや「統一性のない」民族何でしょうかねぇ、日本人は^^。
投稿者:比呂志
華やかなお寺や神社ですね。大陸的なのかも?でも、実は日本のお寺や神社も、それが建立された時は、ギンギラギンの華やかなものだったようですよ。仏さんも金色だったり、派手なものが多かったようです。今見ると古くなって色はほとんど残っていないので、日本のお寺は地味なものが多いと思いこんでいるだけですが。もっとも禅宗のお寺はあまり派手ではなかったようですが・・・。
投稿者:mmadoka
>ピオニーさん

さすが、お遍路さんですね(笑。
梵字っていうんですか。ちょっと理解出来ない文字ってある意味で魅惑的ですね〜。
私は、フレキシブルなので時にはクリスチャン風、時には仏教徒風、時には?です^^;。「信ずるものは救われる」精神で、どこに行っても神社仏閣はお祈りして来ます。でも、お賽銭はちょっとだからあまりご利益ないかも^^;。
投稿者:ピオニー
ものすんごい華やかなお寺ですねぇ。高松には十二支と全国各地のいろんな神様とか七福神とかが広〜いお庭に派手にお住まいになっているテーマパーク神社がありますが、そのむこうをはるかのようなカラフルお寺ですね!(笑) 
毘沙門天はそもそもインドの神様だったのが仏様に進化したものだと聞いたことがあり、財宝の神のはずだとおもったのですが・・・。まあ、開運も財宝も同じか・・・?
「モンゴル語のよう」なのは、梵字というインド発生の文字で、日本には仏典の文字として入ってきたので、それ自体が霊力をもち仏を表すマークとして使われていることが多いようです。お遍路の御朱印帳にも、お寺ごとに違う梵字を書いてくれますよ。全然読めないけどね。笑 (*^_^*) 

http://blog.livedoor.jp/yukokkc/
投稿者:mmadoka
>はちどりさん

なるほど、お寺がカラフルなのは大陸の影響かもしれませんね。でも、年をとったらしっとり落ち着く北鎌倉のお寺散策のほうがいいかも^^;。
投稿者:はちどり
庶民的で楽しそうなお寺ですね。色がカラフルなところは大陸的? 良いお天気だったみたいで、写真がますますカラフルになりましたね。
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