名古屋市立大学OB管弦楽団 第30回定期演奏会開催に係る感染症対策について   演奏会情報

令和3年9月1日 名古屋市立大大学OB管弦楽団作成

名古屋市立大学OB管弦楽団 第30回定期演奏会開催に係る感染症対策について

1 演奏会の概要
(1)日時
令和3年9月26日(日) 午後1時30分開場 午後2時開演
(2)会場
東海市芸術劇場大ホール
(3)主催
名古屋市立大学OB管弦楽団
(4)曲目
ベートヴェン 交響曲第5番
グラズノフ 祝典序曲
ショスタコーヴィチ 交響曲第5番

2 演奏会開催に係る感染症対策
(1)出演者について
・手洗い、手指消毒、マスク装着等、日常の感染防止習慣を徹底する。
・14 日以内に、本人または同居者に発熱、咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁・鼻閉、味覚・嗅覚障害、下痢、嘔気・嘔吐、新型コロナウイルス感染症陽性者との濃厚接触、COCOA での陽性者との接触通知があった場合、あるいは、海外や国内の感染流行地域など感染リスクの高い地域から戻った場合は参加を禁止する。
・本番後 14 日以内に発熱等体調不良があった場合は責任者に連絡する。
・出演者に感染者が出た場合には、保健所及び外部専門家に相談し対応を行う。
・トランペット、トロンボーンとその前方の木管楽器との間隔は 1.5m以上とする。
・ホルンは前列と後列の間隔を 1.5m以上とする。
・金管楽器、木管楽器、打楽器は隣との間隔を 1.1m 以上とする。
・弦楽器と管楽器の間は 1.5m以上とする。
・弦楽器は奏者同士の間隔を 1.1m 以上とする。
・譜面台は、弦楽器は1本/2人、管打楽器は1本/1人とする。
・椅子や譜面台のセッティング、片付けの際は、できるだけ特定の人が担当し不特定多数が触れないようにする。
・運搬・セッティング終了時、共有するものを消毒する。
・椅子、譜面台などを消毒する
・楽屋、舞台袖等においては常にマスク着用し、本番中は舞台上でのマスク着用はしない。(ただし、本番中もマスクを着用することを妨げるものではない。)
・対面になる場面をなるべく避け、近距離での会話や発声をする場面を避ける。また、控室や楽屋で飲食をとる際は、十分な距離(最低 1m)を保ち黙食する。
(2)来場者について
・暫定定員は、510人程度以内とする。
(ただし、緊急事態宣言発出以前に上記定員数を超えていた場合は、販売等停止し、その時点の入場者数を上限とする。)
・客席では、隣とひと席空けて着席いただくよう呼びかける。
・参加者にマスク等の感染予防策を徹底するよう周知するとともに、対面になる場面をなるべく避け、近距離での会話や発声をする場面を防ぐ。マスク着用による熱中症に注意を促す。
・来場者が特定できるよう来場者の氏名・連絡先について、事前登録等により把握する。感染が発生した際には、来場者への連絡や、来場者の連絡先及びイベント中の来場者同士の接触の状況等の情報を保健所や県の関係部局へ提供する等の協力を行う。
・来場者へ事前の検温を依頼し、発熱、咳、咽頭痛の症状など体調不良がある人や、過去2週間以内に感染が拡大している国や地域への訪問歴がある人には、来場を控えるよう周知する。
・出演者の入待ち・出待ちは、控えるよう呼びかける。楽屋エリアへの立ち入りは禁止とする。
・チケットの預かりは行わない。
・出演者へのプレゼント、花束、差し入れなどは控えるよう呼びかける。
(3)受付等について
・会場入り口へ手指用消毒液を設置する。
・会場入り口において検温を実施し、検温時に 37.5 度以上となった方については入場をお断りする。
・入口での行列については、間隔を2m程度(最低1m)空けるよう案内する。
・チケットのもぎりは行わず、来場者に切り取っていただき、受付スタッフが目視で確認を行う。半券は専用箱にて回収する。
・パンフレット等は、手渡しによる配布は行わず、机等に設置したものから来場者自身で取っていただく。
・チラシの挟み込みは行わない。
・アンケートの配布は行わない。
・プレゼント、花束、差し入れなどの受付は行わない。クローク(手荷物預かり)も行わない。
・当日のスタッフについて、最小人数で実施する
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