頭の小言。

劇団O.Z.Eのブログ

 

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投稿者:大きな里の住人
おばーの笑顔大好きです!
でも、涙も見たことあります・・・
今の子供たちはどれくらい、おばーの表情を知っているんでしょうか。
一年に一度じゃなくてもっと家族の絆を確認できる時間を持てたり、家族の素顔に触れられる時間が増えると、小さな悲しみでも心が痛む感覚を知る事ができると思います。
沖縄のおじー、おばーの笑顔に惹かれるのって、辛さを知っても尚、人に幸せを与えられるからだと思います。
これからもおじー、おばーを大切にしていきたいですね☆
投稿者:はーるー
投稿者:カエル
戦争はこういう心の人をつくってしまい、一生苦しめてしまいますよね。おばあちゃんの流す涙にとても意味があって、私たちはその涙を見て、言葉じゃなくてもそれだけで、戦争なんて二度としてはいけないということを学べたけれど、自分たちがこれからどうしたらいいのかとか、すべきことなど、ちゃんと考えたことなかったな・・・・・反省。

みんなで話す、語るってことは、ちゃんと伝えていく事にとって大切な事の1つですね。
投稿者:人見知りの蓮
プログを見てボロボロと涙が止まらなかった。

前は慰霊の日は12時からサイレンがなり、皆で手を合わせる事が日常にあったのに・・・。
今は無い事に寂しさや悲しさがあった。

自分の立場に置き換えきれない人があまり多くて自分さえよければいいではなく。少しでもいいから人を思いやれないのだろうか・・・。
愛する人を失う悲しみは計り知れないし、同じ痛みは感じることは出来ないけど・・・
これだけの人達が見えない心に傷を負い。深い悲しみを背負い生きているのか。知らないといけないし、忘れてはいけない。少しでもその痛みを感じて伝えないといけないと思う。

生きてるって辛くて苦しいことばかりだけど・・・
命は当たり前じゃない!!
大事に使わなきゃ。生きたくても生きれなかった人に対して失礼だと思うから・・・。
投稿者:27(トゥーナー)
おばぁーちゃんは
真栄平家を必死で守ったんですね芽


放送であった
血や肉はこの地に染みていると言う言葉は耳から離れません…


ひ〜ぷ〜さん!!
おば〜ちゃんを早く
嬉し泣きさせる事ができると良いですねハート
投稿者:いわし雲
いつもこちらへ遊びに来ていますが、初コメントです。(ティーサージも楽しませて貰っています。)

私は県外出身ですが、仕事柄、沖縄戦の体験を聞いたり読んだりしています。
私には子供が二人いますが、この子どもたちを連れて戦場を逃げることを想像するだけで苦しくなります。
仕事中にもかかわらず涙が溢れる日々です。
戦争という愚かな行為がずっと、ずっと子どもたちにも孫達にも降りかからないように、私たちがしっかりとしなくてはと思います。
投稿者:ミルクティー
今日の“ティーサージ”で、いろいろと考えさせられました。そして・・・ひーぷーさんのコメントを読み・・・自然と涙が出ました。

私も、幼い頃から戦争体験を聞かされ(今でも時々聞きます)育ちました。
嫌な思い出を、子や孫に語るのは本当に心苦しい事でしょう。悲しくなります。

今日は、特別な慰霊の日。

ただ単に「戦争は大変だったさぁ〜。」
では済まされない経験をしてきた、
強い強い芯の通った偉大な
“ジイちゃん、バアちゃん”を大切にしたいと同時に、これからは・・・たくさん笑って、たくさんカチャーシーを踊って楽しく過ごしてほしいな〜と改めて心から思いました。

ひーぷーさんの、
おばぁを泣かせるのは許せない!!
心に響きました。。。
投稿者:ひーぷーさんの大ファン
想像を超えた悲しみ、苦しみだと思います。テレビでも大きく報道されていました。しかし、どれほどの人たちが立ち止まって考えるでしょうか?基地のない、戦争のない世の中にしたいものです。
投稿者:センダリーナ
枯れない涙もあるのです。
それは、お爺様への思いも決してなくならないのということ。

そんな風に、強い人になりたいと思う、今日でした。
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