2012/2/23

関西Jr.桐山『標準語には“じゃん”がついてればいい』!?  Jr.

2月23日から上演中の舞台【ビューティフル・サンデイ】の囲み取材、公開ゲネプロが22日に行われ、出演の瀬奈じゅん、葛山信吾、桐山照史(関西ジャニーズJr.)が登壇した。

同作は、わけあり堅物男・秋彦(葛山)とわけあり爽やか青年・浩樹(桐山)が暮らすマンションの一室にやってきた、わけあり女性・ちひろ(瀬奈)。
さまざまな事情を抱えた3人が共に過ごしたある日曜日を描いた物語。

桐山は『ジャニーズ以外の舞台ははじめてなので、見に来ていただいた方に新しい僕を見ていただけるように全力で頑張りたいです』とそれぞれの意気込みを語った。

役柄について桐山は『爽やか少年です(笑)。明るいところが僕に似てるんですけど、どこか陰のある男の子で元気に明るく振舞ってるような男の子です』と語った。

芝居で難しかったところを聞かれると桐山は『日頃は関西弁で話してて、今回はじめて標準語で芝居をやらせていただくということで、桐山照史としては標準語で話すことが一番苦労しました』とコメント。
桐山は『標準語には“じゃん”がついていればいと思ってるんです!!』というびっくり発言が飛び出した。

普段、関西を中心に活動している関西ジャニーズJr.だが、この舞台をきっかけに全国進出があるのか問われると桐山は、『売れるんですよ僕は!! 僕は売れるんです。これをきっかけに関西Jr.全員で東京に来たいです。…売れるんです僕!! (笑)』と力強く宣言し、会場を沸かせた。
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