バンコク音楽日記

バンコクに住んで日常、目にしたり体験したこの国の音楽事情/情報の覚え書きです。
ルークトゥンからT-Popsまで幅広く。
但し、守備範囲は私個人の好みに合わせますので、アシカラズ。

 
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投稿者:komta
学生の内は仕事がどうも中途半端になるのは言ったとうりですが、じゃ卒業して仕事をバンバンこなす様になると、今度は初めの頃あった初々しさはどこかへ行ってしまうという。。なかなか上手くいきませんね。

セニョリータは次出しても、あの『ミスコール』の様なのは、もう期待しない方がイイのではと。。
投稿者:インサック
Lydiaは、彼女が見てる景色が常人と違うような感じですね。ちょっとわかりにくいでしょうか。別次元ということが言いたかったのですが(笑)。
休業なんて言わないで…でもどんなに人気絶頂でもスッといなくなる人が多いのもタイポップスの常ですね。セニョリータどこ行ったんだろう…

http://yingsak.seesaa.net
投稿者:komta
タイのアーティストでまだ学生もやっているというパターンの人は、世間的に見てもまずは学業優先という事が普通のようですね。リーディアもまだ後、2,3年仕事をバリバリとこなすと言うわけには行かないのでしょう。確か大学何かで専攻していましたよね。。そっちへ行ったりしてね。。

>RSの歌手が目立ちましたね。
漆黒さんは以前からRS好きですよね!
投稿者:漆黒螺旋
Lydiaは残念ながら米国留学のためとかで、今年の3月で一時的に引退あるいは長期休養するという話が出ています。
戻ってきてくれればいいのですが、もしこのまま歌い手を終わってしまうのであれば、あまりにもったいない非凡な逸材と思います。「ナムテムケーオ」はタイの女性の心にしっかり入ったようですね。思えば昨年はLydiaをはじめ、Amary,Me,Am fineといったRSの歌手が目立ちましたね。曲のクオリティもぐっと上がったような気がします。
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