4月
4.11. フォーク広場トライクにて
オリジナルソングを歌うイベント「曲を聞いてくれよ!Vol.1」inトライクは 延期することになりました 新型コロナウイルスの感染が落ち着き 安心してライブが出来るのを待ちたいと思います。。
5月
皆が1コインで気楽に唄えるライブをやりたい・・は新型コロナウイルスが落ち着いたら行動を起こしたいと思ってます

今日は(10/16)  メモリーズショット

 今日は4回目のカウンセリングに行ってきた このカウンセリングは意味があるのかな?と思っていたけど 今日の話の内容で新しい道が見えたような気がした・・ 今までの考え方は 「当たり前」とか「常識」や「当然とか普通な事」にこだわっていたけど 子供の思いを尊重する事の大切さが見えた気がする。。
 こんな話からだった・・ もし子供が(男の子)女の子に生まれてきたかった 女の子になりたいと 又は自分は女の子で生きていきたいと思っていつとする 手術をして女の子になりたいと言ったら 多分 オレは猛反対すると思う でもその熱意が一時的ではなく 本物であれば 手術を容認すると思う その子の人生だから。 例えば男の子が男の子と結婚をしたいと言ったら 普通は認めないけどそれが本人にとって幸せならば認めると思う。 極端な例を挙げたけど 学校に行きたくない 行かないと言うならば 出来れば義務教育は行って欲しいけど 前に書いた例を当てはめると 行かなくても子供が幸せになれるような道を考えてみた方が 良いと思う 義務教育の「義務」の部分が引っかかるが 仕方がないのかなと思う ディスクがあることや 後悔をしても取り返しが付かないこと 責任は自分で取らなければいけないこともちゃんと説明をして それでも学校に行きたくないのならば仕方がなく それでも本人が幸せになっていける道を 模索しなけるば。。
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