2005/6/5

「NARUTO」第二部!  趣味

 キンロウさんのメルマガ「木の葉の書」のおかげで、発売日に28巻をゲットすることができました♪いや〜、本当に「NARUTO」って面白いですね。そして、岸本斉史氏は本当にすごいです。伏線の張り方がとても上手いので、どこかに謎を解く手掛かりがないかと隅々まで読んでしまいます。絵もちゃんと2年半たったように描かれていて、さすがプロだと思いました。で、今回一番気になったセリフは、P.61のデイダラの「大蛇丸んとこにやった奴よりこっちが先か」といセリフです。これって、スパイとしての記憶を取り戻したことを意味しているとしたら、カブトのことなのかなぁと思います。暁のスパイであるという記憶を術で封じ込めておき、何らかのきっかけでその術が解けたときに本来の自分の役割を思い出す..というものなのかなぁと予想しています。暁は、いつ頃から動きだしていたのだろう?カブトが小さい頃にすでに暁によって術をかけられていたという可能性は??いや、もしかしたら、大蛇丸んとこにやった奴って、サスケのことか?う〜ん??よく分からないけど、いろいろ考えるのは、楽しいです。それにしても、サクラ、かっこよくなったなぁ〜。



2005/6/8  22:31

投稿者:カマンベール

!!!なるほど〜!!!
うん、カブトならありえる!!!
絶対に、ただのボランティアで大蛇丸のところにい
るとは思えませんからね。
案外、これからの物語のキーマンかもしれません
ね。
あ〜、やっぱり「NARUTO」って、面白い!!!

2005/6/7  23:24

投稿者:りゅうき

僕はカブトのことだから 既に自力で記憶取り戻して 自分の意志で動いてそうな気がしますよー。
いろいろ 思わせぶりなセリフ多かったですしねー。

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