持ちつ持たれつ 賢く楽しく逞しく

訪問有難う御座います、
ごゆっくりどうぞ・・・・・

 
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:kamy
konekoさん、確かに洋上で難破でもしたら、先ず救助出来ませんし、荒波に放り出されたら助かりませんね。
船長は、船と命を共にする、習慣が有りましたから、やはり命懸けの仕事ですよね。

http://star.ap.teacup.com/kamyds/
投稿者: koneko
kamyさん、こんばんは!
船が折れるなんて、想像すると怖いですね。
昔の映画でSFもので、クラーケンが出るような映画のシーンには、あったような、、って映画なので作り物の模型ですが、、。
嵐の中の操船というと、兄弟船のイメージです。日本の民話でも海にまつわるお話が多いのは、それだけ海難事故があり魔物の仕業と思われてきたからでしょうね。

http://happy.ap.teacup.com/nekonekokoneko/
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ