もう更新しないと見せかけての更新です。いつ死亡説が浮上してもおかしくありませんw
釣り業界では、もう過去の人に限りなく近くなっています。スミマセン
さ、約1年ぶりに川鱸を狙ってきました。
暑い日が続き、低水位になるくらいが狙いやすく、良く釣れるデータがありまして、まさにその季節到来です。
暑い時に川に浸かれば涼しい?し、冷房費も浮くしエコです。
一人じゃ心もとないのでmazumeの若獅子(出口っちゃん)を連れていきました。
mazumeスタッフには出口っちゃんの他に磯をこよなく愛するまっちゃんが居て、フィールドスタッフには正宗君もいる。
この三人がストレートキャップ+髭+サングラスを装置すると顔の識別がつかないのです。
携帯の顔認証ごときでは識別不可ですw
話が逸れましたが
20時に大好きな下流域ポイントに到着、下げの真っ最中なはずなのに、流れは止まり時折上陸側に流れている。掴み所がない下流域、なんとなく自分に似ているようで好きなんですよ。
潮汐グラフ通りにはいかずなんとも不思議ですが、こんなのは九頭竜川下流域ではよくあることで、潮のタイミングで魚の動きを読むのは難しく、私は潮汐を無視をします。
それより、そのポイントがマズメのポイントなのか、日没後に強いポイントなのか、渇水か増水か、その他そのポイントの癖で選択します。
この日、アタリが集中したのは20〜21時まで!
癖は日照り続きのシャローポイントとでも言おうか。
スライドアサシンが今年の右腕になりそうな予感がする。これ激しくジャークしても水面を割らない。スローのタダ巻きもいけるし使い方色々。

二人してカメラを忘れて、携帯での雑な写真です。
60〜75センチまでが5本と、1年ぶりにしたらマズマズ。
実はこの前日には関東の仲間達と沖にでて遊んでまして・・・
キャスティングで鰤、鱸、平政と福井の海の豊かさに驚いていました。
そしてその翌々朝はcafe MAREのメンバーとこれまた沖でキャスティングゲームを楽しみましたが、魚の活性が異常に低くシーバス一匹のみと撃沈w
その後、学校から帰ってきた娘と鷹巣海水浴場で海水浴をしまして、お父さん的には海水浴はともかく水着のギャルを見れると思いウキウキして行ったら、平日の夕方のせいか、水着ギャルは愚か海水浴客は見渡す限り居ないという悲惨な結果に終わり、しこたま疲れましたとさ。
来週もそこそこ釣りはします。更新もできるだけしたいと思います。

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