はるパパブログ

ここでは、はるパパからの稽古情報、劇場情報、お知らせ、その他リアルタイムでお伝えするブログです!

 

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投稿者:harupapa
都南さんへ

つらいシーンでも、悲しいシーンでも、どこかなごめるとこがある方が良いと思うんですよ。
ワルも、ただ嫌な奴じゃなくて、どこかひっかれば嬉しいですね。


ダフネさんへ

「助太刀屋・・・」がミュージカルになれば素敵でしょうね。
あんなお洒落な音楽使っているんですもの。
で、「ワルのバラード」なんて歌いたいですね!(笑)


keimiyさんへ

そうですか、宮崎ですか!
嬉しいですね。
猿之助さんに「ご家老様はどちらの出身ですか?」って、いきなり聞かれたもので、「宮崎」っていうわけにもいかず、「日向の国」って言ったんです。
楽屋戻ったら、大笑いしてましたよ。


まぁさんへ

そうなんです。「いかにもワル」じゃ、面白くない。
「ひょっとして、このひと良い人!?」とか、お客様の想像を掻き立てる方が楽しいですもので。
アラン・リックマンとか、ゲーリー・オールドマンとか、本当に素敵なワルです!
投稿者:まぁ
はるパパ、こんにちは♪

ゾフィ様に震え上がってた伯爵さまが、ちょんまげ姿で悪巧みするご家老さまに…違和感なくて驚きました。

怖いのは、いかにもワルって風情でないんですよね。
笑顔なんか、むしろ可愛らしい(笑)でも、ちょっとした目配せとか、ふっと真顔になる一瞬とかで、腹に一物あり!が出るんですもの。

また、猿三郎さんのまとわれる「時代」の空気は、流石でした。
はるパパ家老さまは、その空気に上手く包まれていらしたと思いました〜。

それから、お若い石橋さんの頑張りにも拍手。発案者と伺いましたが、この公演の成功がどんなに励みになられたことか。それを支えた猿之助丈はじめ、共演された皆様のご尽力にもブラボーを言いたいです。

はるパパ、お疲れ様でした。
お身体には充分お気をつけられて、又新しいはるパパに会えるのを楽しみにしています。
投稿者:keimiy
23・24日とルテ銀通いでした。楽しい時間をありがとうございました。
ご家老の冷たい眼差しの微笑みが悪ーい感じで、2日間目が離せませんでした。
また、猿三郎さん、猿之助さんとのアドリブも何だか暖かい感じがして楽しかったです。
23日、猿之助さんアドリブの「ところでどこの藩なの?」のような問いかけに、困りながらも「日向の国じゃ」と言われたのを聞いて、宮崎から来た私はまさかこの舞台で「日向の国」なんて出るとは思わず、一人勝手に客席で動揺していました。
帰ってご家老は藩校(高校)の先輩と教えていただきました。観に行ったおかげで素敵な先輩がいることを知ることができて嬉しかったです。
これからもお体に気をつけつつ、舞台からたくさんの方を幸せしてください。土地柄、めったに観劇できませんが、是非またいつか観に伺いたいです。
投稿者:ダフネ
鯉に餌をやってるところが不気味で、凄く良かったです。
知的で品のいいワルでした。
それにしても、いいお声ですね。
あのまま歌ってほしかったです!
投稿者:都南
素晴らしい味付けでしたよ!
はるパパの悪役って、ただ悪い奴とかやな奴だけじゃなくて、どこかユーモラスなんです。
顔がにってなるとこありました。
で、怖いところは怖かった。
「お引き受けできないと言ったら?」みたいなことを新之助に言われたとき、普通ならムッとすると思うんですけど、御家老様は心から嬉しそうに微笑むじゃないですか!
私、お世辞じゃなくて、あれに感動しました。
まさしく魅惑の悪です!

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