自閉症の息子(アイボ)とのあゆみ

自閉症の息子と共に歩みながら、沢山の仲間や支援者に支えられてきました。そしてきっと、これからも〜

 
自閉症の息子と出会い《ジヘイショウ》を知りました。様々な出会い、失敗、成功・・・過去を振り返りながら今を綴ります。そして今、私たちの暮らす社会との架け橋になろうと思います。 【登場人物】アイボ:自閉症(カナータイプ) コアカ:アイボの姉 アカギ:父 ハレハレ:母(管理人) 
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投稿者:ハレハレ
ふんわりさま ありがとうございます。
違う立場からのお話は、本当に参考になります。
私も大学教授が中心となるネットワークに所属しているのですが、頑張っている先生や医師、福祉、保護者で運営されています。
でも現実と理想のはざまで・・葛藤!!であります。

自閉症児者の評価が広くできることを願い、以前専門家のところでとったPER−Rのビデオのダビングを置いて来ました。
初めての場所、人、緊張の中でも検査が出来たという内容です。感謝の印にです。

私たちの出会いは、人に救われ、人に↓なのかな?でもその一人は、すべてではない。
投稿者:ふんわり
ハレハレさん、こんばんは!
AAPEPという検査方は、かなりこの道に詳しくなければ知らないと思います。専門書に載ってはいるでしょうが…だいたいの市町村レベルでは、WISCーVです。知的のお子さんは田中ビネーですね。

WISCは何が欠落しているか何に優れているのかわかるのですが、検査の時間がやたらとかかるので、子供も検査員もどっぷり疲れると思います。アイボ君お疲れ様でした。

教員のADHDは、今に限らず昔からいますよ。近年ADHDという言葉が社会に広まったので使っていますが、昔は「急に怒りだす人」「キレれやすい人」なんて言っていますよ。アスペちゃんなんかもいますよ!紙一重ですね。ADHDでも、今は管理職になれますよ。なんでかというと、やりたい人がいないからです。高校入試の倍率より低いんですよ!

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