自閉症の息子(アイボ)とのあゆみ

自閉症の息子と共に歩みながら、沢山の仲間や支援者に支えられてきました。そしてきっと、これからも〜

 
自閉症の息子と出会い《ジヘイショウ》を知りました。様々な出会い、失敗、成功・・・過去を振り返りながら今を綴ります。そして今、私たちの暮らす社会との架け橋になろうと思います。 【登場人物】アイボ:自閉症(カナータイプ) コアカ:アイボの姉 アカギ:父 ハレハレ:母(管理人) 
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投稿者:ハレハレ
人間関係ってどこも大変ですよね!
素晴らしい能力を授かったのに、足を引っ張り合ったり、欲やエゴが出たり、自己中だったり・・・。
受け止め対話するという姿勢は先生方も取り組まれていたような(テレビで)気がします。
しかし、理解の無い方は特別支援教育から外れますから、いっそやめていただくか違う職種に移るべきですね。
チョイキビシイかなぁ〜(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

http://star.ap.teacup.com/harehare/
投稿者:ふんわり
障害を持ったお子さんには、たしかに観察し察してあげることって大切ですね!
私は、どうもセッカチでいけません。通常学級にいると、白黒はっきりさせないとやっていけないのが現状なので…同僚もあまり支援学級にたいして理解がありません。

私も、学校祭が終わり、少しゆとりが出て来たので、支援学級の放送大学の勉強をはじめます。
投稿者:ハレハレ
なぜそうなったかと云うと、障害を持つ子供(非常に手のかかる子)を人に任せるというのはかなり辛いものがありました。
そんな経緯でそうなったのだと思います。

でも、思いは行動に出ませんか?

いつも尊敬する人には、全く迷い(子を思う姿勢がある)がなかったように思います。
非言語的コミュニケーションの良さを自ら活かせばもっと良いコミュニケーションが生まれると思います。

人を見るというのは、我が子を見つめるときにも多いに行動観察できますよ。
言葉にならない言葉をくみ取るわけですから・・・。
しかし、先生の世界は大変ですね!
私は自分の立場しか考えない方が苦手です。えらい方に多いのですが・・・。
ふんわりさんは、輝いていますよ!
出来ること頑張っていますもの。(^J^)

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投稿者:ふんわり
非言語的コミュニケーション…私は個人的にこの世界が怖いタイプです。あまりに敏感になりすぎると、人の顔色を伺うようになってしまい、私はうつ病になりました。

今の職場では通用しません。しっかり伝えないと後で何を言われることやら!

非言語的コミュニケーションは時と場合によって使い分けないといけませんね。

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