自閉症の息子(アイボ)とのあゆみ

自閉症の息子と共に歩みながら、沢山の仲間や支援者に支えられてきました。そしてきっと、これからも〜

 
自閉症の息子と出会い《ジヘイショウ》を知りました。様々な出会い、失敗、成功・・・過去を振り返りながら今を綴ります。そして今、私たちの暮らす社会との架け橋になろうと思います。 【登場人物】アイボ:自閉症(カナータイプ) コアカ:アイボの姉 アカギ:父 ハレハレ:母(管理人) 
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投稿者:ハレハレ
流石!ふんわりさま!工夫されているのですね。
用は個別支援ですね。
うちは現在養護学校なのですが、特殊学級の時の先生方の方が工夫してくださったように思うのです。
高等部を見学してもアナログ時計とにらめっこしていて、どこまで理解しているのだろうか?と疑問に思うことがありまして・・。
また一生出来ないこともありますので、トップダウンの発想が欲しいなぁ〜と思うのであります。
投稿者:ふんわり
たしかに学校ではアナログの時計で、知的の教材もアナログは安く、デジタルはあっても高いですね。

携帯電話もデジタル、腕時計にもデジタルの着いたものがあります。

多分、アナログは目で時計を見て、あと何分かということがイメージしやすいことから使われるのではないかと思われます。バス時間を例にとると、掲示はデジタル表示でも、アナログを見て、あと何分後に到着するか!あと何分バスに乗るまで用がたせるか!など。
なので、情緒障害のお子さんの事を考えた時計ではないのはたしかですね。
教材にしても、知的障害のお子さん用のものはあっても、なかなか情緒障害児の教材は、まだまだ少ないと思います。私も情緒学級の担任の時は、100均でタイマー、絵表示磁石など使っていました。

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