キャレスV&Dスクール「Purerhythm2021」@CLUB PICCADILLY UMEDA OSAKA  

昨日は、キャレスV&Dスクール「Purerhythm2021」@CLUB PICCADILLY UMEDA OSAKAに行ってきました。
https://www.instagram.com/p/CMtRTjugvuI/

いやあー、楽しかった〜♪

自分的には、要チェックだった子が出てなくてショックだったり
年少組の子たちが非常に有望だったり。。
BOYSが実は楽しかったり(笑)

色々あったんですが。

たくさん新しいユニットが組まれたんですが
メンバー紹介もメモってないし(^_^;)MC聴こえにくい(反響してた)し、モニターに映し出されるユニット名も画面表示が下の方だった(画面の前にPA・DJブースがあるという独特の構造)ので(^_^;)客席からは見えなかったし……
結果、よく判らなかったんですな。。。

有望なユニットも多く、期待したいところです。
※今回は、最初からオールスタンディングの会場ということだったのでメモの準備すらしてない、という。(^_^;) 

いやもう、入場するなり仲間内でビール呑んで乾杯してましたからねえ。。。(^_^;)
※というか、入場時には疲れ切っていた。。(笑)#老害

LIVE後の飲み会でも言ってたんですが、「昔」は月一にピュアリズムがあり、毎週たこ焼きDJがあり、ダイエーやコムズガーデンのイベントも多かったし、ロフトスタジオでの芝居公演とかあって楽しかったなあーと。。。
(二代目CUTExBEAT後期の頃)


独断と偏見において身勝手に言わせてもらうなら

昨日の新ユニットのうち2つ(「Wings」?と「やんぐちゃん」?で合ってるのかな?(^_^;)うろ覚えです。すんません)は、ああいった特殊な環境下で連続イベントをこなすと伸びるユニット(面白い、期待できる)だ、と感じました。
あの頃の「crash」や「CUTE」になるのでは?と。
メンバーそれぞれの個性が伸ばせそうでしたからね。

昼公演のみに出てきたKIDSたちに関して、一言で言えば「将来、たいへん有望」です。
めっちゃ期待株。
アピール感あって、これから伸びてくる勢いを感じられるちびっこたちでした。
https://www.instagram.com/p/CMl97I6gD65/

これからもがんばれー!(^○^)/ 

こういうちびちゃんたち。
これからもずっとレッスンし続けてくれると思うけど
10歳くらいまでは、大体同じペースで行く。

それ過ぎたくらいでいきなり伸びて来て
え?これってこの前のあの子?すごいやん!こんなん出来るようになったんや!
という時期が来る。

出来るようになったら本人も嬉しいし、教えてる方々も力入れてくれるから、さらに急に伸びる。

そこからの2-3年くらいがスクールヲタ的な「見どころ」で。(笑)
※今でいうなら、ホノリちゃんやララちゃん、UNITEのメンバーとかですねー。

毎回毎回、急激に成長して、すごいステージを果たしてくれる。
(もちろん、そのために本人たちも頑張るんだろうけど)

だから、こういうちびっこたちを
みんな応援してね★

※リトグリのかれんも芹奈も、そうだったんだよー。。
※かれん9歳の頃>https://star.ap.teacup.com/applet/hakaseslog/200706/archive
……よく見たら「なにわ男子」の大橋和也クンも写っとる(笑)
※ついでに(笑)>https://star.ap.teacup.com/applet/hakaseslog/200511/archive


「UNITE」?(だっけか?)に関して言えば、

なるほど、こういう組み合わせかーとか
面白くなりそうだなーとか思いました。

これまでの最強歌姫+最強ダンサーの組み合わせですから、面白くならないわけがない!
※ちなみに、旧SAMEメンバー2人のダンスは個人的には好きですね。ダンスって(歌声もそうだけど)かなり個性が出るので、好き嫌いがありますからねー。


ほとんどが初お披露目だったのと、どのユニットも次の7月のLIVE(7/31らしい。詳細はまた)にも出る、それまでに腕を磨いておくとのことだったので、大いに楽しみにさせていただきます♪

それぞれのユニットで、この子に刺激されて、この子はもっと伸びそうだなーとか
感じるところは色々ありました(が、全然メモってないので、今はもう判らない)(^_^;)


ソロに関しては。

少し頑張れ!って感じの子もありましたが、全体には上々でした。
が、ホール自身の音響の問題で(CLUBセッティングになっている)あまりヴォーカルには向いてない会場だったのは勿体無いですね。
※だからダンスLIVEには向いてる会場です。


それと
こういう養成スクールの場合、BOYSがしっかりしたステージやってくれるとイベント全体が引き締まるんですよねー。
今回、ラストがBOYSだったんですが、なるほどトリに持ってくるよなーというほど楽しいステージで、全体に満足感ありました。
※というか、RYO&Uのダンスがすごくカッコ良くてサイコーだね!

ちょっと体力的にしんどかったけど(振りコピが)(^_^;)

もぉニィちゃんたち、サイコーに良かったぜーっ♪

●追記
書き忘れていたので追記。(^_^;)

あの6歳だっけ?かの洋楽ソロ歌唱した女の子に関して。
ナマエ、ワスレタ、ゴメン。
※スクールヲタ友(強調)からのご指摘があり、「CHAAMI」ちゃんだったそうです。「チャアミ、ヨロシク」とか言ってましたね。。。(^_^;)
※そのスクールヲタ友(強調)は、「茶美」を思い出したそうで。それは「魔法のビート」で一茶の姉。(^_^;)(判る人だけ反応してください(笑))

巧いなーと思ってたんだけど、歌ってる姿を観て、あ、これ英詞をネイティブで「判って」歌ってるなーと。。

んで、MCでのカタコトの日本語を聞いて、あ、ハーフかと思ったけどどっちかと言うと日本語は苦手で英語ネイティブなんだなー、と思いました。
※間違ってたらゴメン
こういう子も入って来るってのはすごいなーと思いました。
そして、今のキャレスが、こういう才能のある子もちゃんと認められて、その才能を伸ばせる場になってるんだなー、と言うのも感慨深いです。。。
※かつて、沖縄アクターズスクール沖縄本校ってこんな感じで、バキバキにHIPHOP踊れるハーフでネイティブな子とかが最前線でR&B歌ったりしてました。……残念ながらその頃のアクターズスクールは、日本の芸能界との接点が切れていたので、陽の目を見ないで埋もれて行った子たちでした。。。


多分初披露だったと思うけど、今後ああいう子がバキバキに伸びて来て、エライコトになるんでしょうねー。(^_^;)

「世界と闘う」ってのは、多分ああいうことなんでしょう。。。
今後の成長に期待したいです。



それと
イベント終わりで
思わずガオラー仲間さんに言ったこと。
「WAVES?MOVEON?SPIN?はぁ?リトグリの子ら、そんなん出来て当たり前でしょーが。スクール在籍時代に、ここではみんなこんなことやってるんですよ!あんなん想定の範囲内ですよ!」

そう。
逆に言うと、すでに在校生である後輩連中が猛烈な勢いでスキルを上げてきている。
現時点でのキャレスは、国内アイドルどころではなく、国際的アーチストレベルを視野に収めた育成をしている。。。
これからのグローバリゼーションが標準となった世界で生き抜いて行くためには、それが必要だから。
それを「きちんと攻められる人材育成」が今後のエンターテインメント業界への指針。
もちろん、それは国内需要も疎かにしない、のはマーケティング的視点として重要。
(日本国内の市場は、経済規模としてまだまだ大きい)



PS.
今回のLIVEは、会場側の防疫体制ももちろんキチンとしてました。
階段に並びなおした後で、入場者全員に検温、必ずアルコール消毒。。。
そこまでして開催して頂いたのは、ファンとしては有難いです。。。

んで、終ったあと時短営業とは言えまだイケるので(笑)仲間3人で飲み会。
(あまり人数増えるとダメなので、最少人数で)
時短なので21:00までで切り上げましたが、まぁ一応飲み会としては楽しめました。
(早めにイベント終って頂いて有難いです)

顔ぶれは、ガオラー仲間からコッチに来たガオラーと、もう一人はかなり古くからのスクールヲタ仲間。

いや、結構古い「今は亡き養成スクール」の話に及んで面白かったです。(笑)
※20年近くスクールヲタやってると、生き残ってるところに集まってくるもんで(^_^;)

「沖縄アクターズインターナショナル」とか「リトルキャット」とか。。。
や、だからウィキペディアにOAIの記述が無い!って言うんなら、「自分で書け!」と(笑)


自分も10年以上ファンサイト運営管理してました(「B.B.KANSAI」>http://bbkansai.littlestar.jp/)を、今も保存してるのは、頑張っていた子たちが歴史に埋もれてほしくないからでして(笑)、大袈裟ですけど「日本の音楽文化史上のかけがえのない1ピースである」という思いからなんです。。

ウィキペディアって、誰でもが書き加えられる百科事典であり、現代の「人類の智の基盤情報」となっていますが、編集スタッフ(ボランティア)には一定のルールがあり、勝手に書き換えられるを防いでいます。
それは「出典が明らかであること」(=文献なりネットのページなりモトネタがあって、それに準拠する)ということなんです。

随分前ですが、ある芸能人に関して、明らかに誤った情報が書かれていたことがあり、自分は直接内情を知っていたので「それは違う。実際はこうだ」と書き換えたところ編集スタッフに止められ「確認されないので採用できない」と言われました。

なぜだ?と問うと先のように「出典が不明であるから」と。
「いや、オレ現場で実際に目撃した」と言っても「立証できない」と言われ。
少しキレたので
「判った。自分のブログにその時の内情を書く。それの引用ならいいか?」と問うと「それならいい」と。(笑)

すぐに自分のHPのページを書き換え、注釈タグ(ブラウザでは表示されないが、テキストに書かれている)に「ここに書かれた内容をウィキペディアに記述させた」とワザワザ書いて、編集者に送りました。(笑)
「このページの注釈文に記述したので、ページをダウンロードしたのちエディタでソースコードを読め!」と(笑)
これで問題ないか?と問うと……それなら問題ない、とのこと。。。(^_^;)

そういうことです。
※これ便利だから、みんな使うワザだと思うぞー。(笑)

そう、だから「ウィキペディアは自分で書け!」です(笑)

いやこの後、その話題の件を検索してみたら
自分のページがヒットしてしまいました。。。(+o+)

そう。マニアあるあるで。(笑)
調べようとしても、自分の知ってることより詳しいことがネット上にない、という。。。(^_^;)
これがインターネットの限界。。。

んで、その後話題にしてたのが
「妄想の考察ページ」ネタ!

世界的に有名になったグループのかつての話を、ものすごく丁寧に研究して考察してくれるページがあって、でもそれがほとんど「妄想」で。
世界中に英訳されて流布されてるけど

いや、あの話、現場にいたら実際にはこうだったよ、って話。(^_^;)


この前リトグリに関してもそういうのがあって。
manakaが「小5の時に本番で歌詞が飛んで棒立ちになってしまった。そのことがトラウマになってしばらく歌えなかった」とTV(?)で言ってて。

それに対して某有名ガオラーの方が「ORC200コンテストの時か?」と書いていたんで 「いや、現場にいましたがあの時はちゃんと歌ってましたよ」と。(^_^;)
それにフォローしてスクールヲタ仲間が 「あれは千里セルシーでの〇〇の時でユニットで出ていて失敗してました」と。
※コメント欄にて修正が入りました。失礼しました。(^_^;)
実際には「ユニットで出た後、ソロで歌った時に失敗していた」だそうです。お詫びして訂正いたします。

ちゃんと現場に立ち会っていたものは強い!(笑)

というか、そこがオモロイ。(^_^;)


さらにPS.
http://www6.nhk.or.jp/anime/topics/detail.html?i=10318
こんなんあります。。。(笑)

えーっと庵野さんて実は(以下略)(笑)



さらについでに追加。(笑)

この番組、録画してたのを観ました。。。
なんちゅうか。。。ああ、あの庵野さんらしいなあーと。

自分も一緒に作っていたものも画面に流れました。
あの頃から、ああいう人だよねー、と。

あ、まだ映画館には行ってません。
また落ち着いてきたら観に行こうかなぁ。
とりあえずもう一度「序」「破」「Q」と見直して。。

「シン」に関していえば、上映開始しても、みんなネタバレ禁止があまりに酷くて、
「感想」すら言わない。。。(^_^;)
せめて「良かった」とか「ダメだった」とか「泣いた」とかあるだろーと思ってたのに。

中の人(知人)もこう言ってた(笑)>https://www.facebook.com/yasuhiro.kamimura.1/posts/3810592755690430

※>https://star.ap.teacup.com/hakaseslog/1320.html

んで、気になったんで
少し積極的に調べたら割と詳しく判ってきた。

気になってたことは大体判ってきた。

キレイに終わってる(らしい)
モヤモヤしない(らしい)
ほとんどの話に決着が付き、多くが幸せになる(らしい)

細かいネタも入ってきたけど…どうせそんなこと、自分が観る頃には忘れてるから没問題(笑)
0



2021/3/23  12:18

投稿者:はかせ

>ぽこぺんさん

と、現場にいた人の声でした(^_^;)

https://star.ap.teacup.com/hakaseslog/

2021/3/23  8:19

投稿者:ぽこぺん

いや失敗したのは、ユニットで出ていた時ではなく、その次の回でソロで出ていた時です。


※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ