2018/10/19

名古屋の地下鉄各駅構内に新登場した啓発ポスター  防犯・防災

皆さんも、地下鉄の利用マナーには気を付けましょう!!

なぬっ!? マナーなぞ、存ぜぬ? とぉ〜れぇ〜こと言やぁ〜すな!!


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2018/10/16

あおなみ線・金城埠頭〜新舞子間の海底トンネル建設の是非を改めて問いたい!!  鉄軌道

先日、東海テレビの地元向け某ワイド番組で中部国際空港やりんくう常滑付近の再開発計画が紹介され、羽田空港や関西空港を比較しながら、ホテルやリゾート施設、さらには名古屋方面からの交通アクセス拡充案が提示されました。

何と、そういう中で、あおなみ線のセントレア乗り入れ案が再び浮上。計画によれば、金城埠頭駅から新舞子付近を、海底トンネルか吊り橋を建設して結び、直通運転させようというプランが再び挙がっているそうですね。ある大学教授は最有力案だと自画自賛しておられましたが…………。(苦笑)

しかし、私自身が思うには吊り橋は東海大地震の発生による津波で流されたり、あるいは台風などでタンカーが流された場合、横からぶつけられて破損する恐れもあります。

やはり、安全なのは海底トンネルか。しかし、工期や建設費用がかなり掛かるだろうし、果たして採算に本当に合うのか、甚だ疑問ですね。決して、技術的には不可能ではないのだが…………。

また新舞子〜常滑間は今の名鉄常滑線に乗り入れるのか? あるいは、常滑駅まで新線を並行させるのか? さらに難しい問題が浮上するでしょう。新線建設ならば、新舞子海岸付近はさらに著しく景観を損ねて、かつての長浦〜日長間の悲劇の二の舞にもなりかねません。いずれにしても、今の名鉄常滑駅は“常滑中央”にでも改称すべきでしょうね。

また、どうせならば、あおなみ線をささしまライブ駅から分岐させて、地下に潜らせ、栄に乗り入れを図り、名鉄瀬戸線や地下鉄桜通線などと線路を接続したい…………とさえ、思ってしまいますね。

車両面でも今のあおなみ線の1000系は先頭部が非貫通構造だから恐らくは駄目でしょう。結局は、名鉄3300系の車体寸法に準じた新通勤型あるいは新特急型車両もきっと必要になりますよ。

………………本投稿時点では机上の空論に終わりそうな感じも。やはり、私自身はむしろ、JR武豊線経由(乙川駅付近で分岐)を強く推奨したい。

武豊線の大府〜乙川間は全面複線化、乙川〜常滑中央(?)間には複線電化の踏切が無い新線を建設。そうすれば、今の313系や373、383系電車でも大丈夫な筈です。

勿論、新線の途中は山々が迫るため、何らかのトンネル掘削が必要になりますが、現時点では最も工費が安く済み、工期も最短でいけるだろう…………と私自身は考えますが…………。如何でしょうかね?
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2018/10/16

旧国鉄大規模ダイヤ改正“よん・さん・とお”から半世紀…………  鉄軌道

旧日本国有鉄道(JNR)が戦後最大級の全国ダイヤ改正を実施してから、今月初め(10/1)で、ちょうど半世紀になりましたね。最近、画像の本も発売されています。年配鉄道ファンにお薦めです!!!“よん・さん・とお”の呼び方は、昭和43年(1968年)10月から由来しています。

私自身は、当時はまだ小6で豊橋市内に住んでいました。また鉄道模型もHOゲージが主流だったと思うし、日本は大阪万博の開催を目前に控えて、高度経済成長時代の真っ只中にいました。

列車面では、特急“しなの”“ひだ”がディーゼルカーで誕生したり、東海道新幹線もようやく大衆化しかかっていましたが、まだまだ優等列車は急行が主役。寝台特急に乗って九州や東北に旅行するなんて、大変に贅沢な時代でしたよ。

それでも、東北本線の全線複線電化が完成し、また篠ノ井線の定期旅客列車はひとまず無煙化。徐々に将来のJR各社発足に向けた設備の近代化も始まったような時代でしたね。

しかしながら、この辺りから大学での学生運動や国鉄の経営悪化による組合員のストライキが頻発。蒸気機関車の淘汰もピッチを急速に上げるなど、かなりの激動期を迎えていました。

このダイヤ大改正では、国鉄から有料準急が全廃。列車愛称名も同じ区間だけを運行するものは“○○1号”、臨時列車も“××51号”と整理され、例えば、中央本線では長らく親しまれた“あずみ”“おんたけ”“彩雲”“きそこま”“上高地”“白樺”“蓼科”などが姿を消しています。また“第1△△”という呼び方も全廃。これらは指定席券発行のコンピューター処理化のためで、マルスに入力するためには簡素化が必要でした。

また、寝台特急“日本海”がデビューして、これまでの寝台急行“日本海”は客車列車のまま“きたぐに”に。また、寝台急行“金星”も“つるぎ”に改称されていますね。

東海道本線では、東京〜大阪間を走った夜行普通列車(143、144客レ)が153系電車化され、東京〜大垣間での運行に。後には類似の165系に交代しましたが、通称・大垣夜行として、96年春に快速“ムーンライトながら”に模様替えするまで親しまれました。


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2018/10/16

意外に多数残る営業貨物列車の第二種運行免許路線  鉄軌道

平成30年3月26日改正ダイヤによれば、JR貨物はJR旅客各社所有の線路を借りて大半の区間で第二種営業運行事業者となっており、普段は全く貨物列車を走らせていなくても、有事の際はいつでもすぐに運行できるような区間が今なお、意外に数多く残されているようですね。

鉄道貨物協会が市販している“貨物列車時刻表”。こちらは、JR貨物所有のごく僅かな線路(第一種営業運行事業者免許を持つ)のほかに、第二種免許を有するJR旅客路線、新幹線並行在来線(第三セクター路線)、私鉄線(主に三岐鉄道三岐線、秩父鉄道線)、衣浦や名古屋、京葉、八戸、水島などの臨海鉄道、名古屋臨海高速鉄道などなど…………。

また、既に貨物列車運行時代をすっかり忘れ去られたような路線で、なぜか未だに第二種免許を有する路線も結構ありますね。

具体的な例としては、関西本線・南四日市〜亀山間、長崎本線・鍋島〜長崎間、赤穂線全区間、御殿場線全区間、磐越西線全区間、宗谷本線・旭川〜名寄間などなど…………。意外な部分では、越後トキめき鉄道・妙高はねうまライン、しなの鉄道・北しなの線も未だに全区間が貨物列車運行免許路線みたいですね。通称・南しなの線では、篠ノ井〜西上田間もそうで、こちらは実際に連日、貨物列車がEH200型やEF64型(1000番台)に牽引されて乗り入れている筈です。

但し、残念ながらも、高山本線・岐阜〜速星間とか、紀勢本線全区間、伊勢鉄道線、土讃線、太多線などは営業貨物列車全廃時に免許をどうやら返却してしまったたらしく、時刻表には載っていません。山陰本線・京都〜伯耆大山間、播但線や福知山線全区間も同様です。

また、名鉄の場合は、どうやら東名古屋港〜名電築港間だけがJR貨物の第二種免許区間であり、列車種別は何と“甲種輸送”。名電築港〜大江間は名鉄から委託を受けて、名古屋臨海鉄道のディーゼル機関車が乗り入れる形になり、大江〜舞木工場間は、あくまでも名鉄側の非営業な工事貨物列車の扱いになっているようですね。但し、実際は新造車両は大抵は、大江駅で自走できるように組み立てられ、名鉄線内は単なる回送列車扱いになり、工事貨物列車はEL120型機関車のお世話になる場合に限るようです。なお、今度の新車輸送は早くても来る11月16日以降の模様です。

いやあ、それにしても、今般の西日本豪雨禍や台風24号被災では、安易に貨物列車運用免許を返却してはならないことをJR貨物は否応なしに痛感した筈です!!


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2018/10/15

猛暑だった本年も、ようやく秋の運動会たけなわ…………  世相・社会

名古屋市内では最高気温が40.3度を正式に記録する(8月3日午後2時すぎ)など、とにかく異常気象だった2018年。

台風の新たな発生もあまり頻繁には聞かなくなり、ようやく平年並みの気温になった、ここ数日間ですね。

拙宅の団地でも、秋の運動会が先日に開かれました。


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2018/10/14

可動式ホーム柵の開口部幅の在り方を改めて再検証…………  鉄軌道

確か、画像の地下鉄桜通線を含めて、在来線車両の両開き扉は開口部の幅は1300ミリの寸法が常識。片開き扉は1100ミリと聞いています。恐らくは、可動式ホーム柵の開口部の幅は、せいぜい2000〜2500ミリ程度じゃあ、なかろうか?

しかしながら例外もあり、名鉄の5700、5300系(NSR車)や初代3730、3770、3780系(HL車)は片側2扉のせいか、開口部は1400ミリですね。

JR東海のほか、地下鉄鶴舞線についても開口部幅4000ミリクラスが考えられているようだが、名鉄本線系は一体、どうなるのやら? あるいはロープ上下昇降式の採用に踏み切るのかな?


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2018/10/14

“赤いムツゴロウ先生”?? 東京メトロが丸ノ内線用の新2000系を報道公開!!  鉄軌道

東京メトロは先日、丸ノ内線に導入する新型電車、2000系を中野工場構内にて報道公開しました。就役は来る2019年2月の見込みで、20年度内には全編成が02系から置き換わります。もしかしたら、02系の一部は改造されて、熊本電鉄ないし銚子電鉄行きかな?

どうやら車体はアルミ合金製らしく、名鉄カラーに近いスカーレット塗装。白帯にサインカーブ入りは昔の300形や500形に似ていますが、既に丸ノ内線全駅ホームに可動式柵が完備しているためか、白帯は窓の上に移りましたね。(笑)

内装は丸ノ内線の“丸”をアピールするため、車端部の側窓は真ん丸。化粧板のカラーは02系に準じた薄いピンク色になり、所々で丸のイメージデザインが施されています。また贅沢なことには、スマホ用に充電コンセントも!!まあ、ご丁寧にも、わざわざスマホ本体の置き場まで付いていますね。(笑)

そりゃあ、大阪メトロの御堂筋、中央、堺筋各線ならば私鉄に直通するため分かるし、本当ならば、副都心線や有楽町線、千代田線、日比谷線、浅草線、名古屋の鶴舞線や上飯田線、名鉄や近鉄、東武鉄道の各線などには確かにぜひとも欲しい機能だが…………。

走舵台車やPMSM制御の採用は銀座線の1000系や日比谷線の13000系、東武鉄道の70000系などと何ら変わりはありません。まあ、名鉄(舞木工場)や名古屋市交通局(日進、藤ケ丘、名港工場)では到底、面倒見切れないでしょうがね。(苦笑)せいぜい、Sic素子モーターぐらいまでが限界ではなかろうか?

2022年度内には銀座線と同時に直流600ボルトから750ボルトに電源が変わり、また方南町〜池袋間も新2000系が直通運行に。これで、日本国内で600ボルト通電で残る地下鉄線は名古屋の東山線と名城、名港線だけになります。

しかしながら、前頭部は何だかムツゴロウに似ていますねぇ…………。如何にも斬新と言うべきか、新たなブサカワ顔と言うべきか…………。
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2018/10/14

JR東海道本線・金山駅、可動式ホーム柵の完備が決定!!  鉄軌道

交友社サイト“レールファン・ニュース”などによりますと、JR東海はこのほど、東海道本線の金山駅上り線ホームでの可動式柵の実用化試験を概ね終了。2021年3月から12月にかけての本格完備を表明しました。引き続き、刈谷駅でも本格完備を進めるものとみられます。

開口幅は4メートルクラスになり、扉の収納ホルダーも薄型にして、ホーム幅の狭い箇所も対応させます。事業費は約20億円とか。

313系電車の4、6、8両編成に対応とかで、211系や311系の去就もちょっと怪しくなってきましたね。

今後は中央西線や関西本線などにも普及させたいようだが、向こうは否応なしに特急列車も営業停車。快速“みえ”ならば、まだしも、扉位置が異なる“ワイドビューしなの”“ワイドビュー南紀・ひだ”などに一体、どう対応させるつもりだろうか?

一方、名鉄でも、まずは金山駅や名古屋駅を皮切りに何らかの形で設営を考えているらしいが、どう参考にするのかな? 近鉄は基本的には、上下ワイヤ昇降式の採用を決定。まずは、阿部野橋駅から始まるのだが…………。
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2018/10/14

プロ野球界、平成終盤を迎えて世代交代が進む…………岩瀬、荒木、浅尾ら本当にお疲れ様…………  スポーツ

今季(2018年)の日本プロ野球レギュラー戦は昨日(10/13)をもってすべて終了。日本シリーズは果たして広島×西武戦になるのかな?

さて、平成もいよいよ終盤が迫り、プロ野球界も世代交代が進みつつあり、中日ドラゴンズでは岩瀬(←我が愛知大学を卒業!!)、荒木、浅尾、野本らが今季限りで現役を引退。また成績不振や契約満了で監督も森から与田(よだ)に交代します。与田さんは楽天イーグルスでコーチを務められ、今は亡き星野さんの指導をよく見ておられたそうで、微笑な中にも何だか、やや強面な感じも見えますね。なお、荒木は引き続き中日に残り、コーチをやるらしいが、岩瀬、浅尾については不詳です。本当に長い間、お疲れ様でした…………。

また巨人ジャイアンツはリーグ3位だが、やはり1〜2位を果たせなかった責任を取る形で監督も交代。どうやら、原が再び戻って来そうですね。

さらに阪神タイガースはリーグで今季はビリ!!金本は監督を辞めるようですが、さあ次期監督は如何に?
まさか、あの俺流の落合ではなかろうな…………。(苦笑)
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2018/10/14

山陰本線の貨物列車迂回、“アンコール運行”を無事に終了…………その教訓を忘れるな!!  防犯・防災

西日本豪雨禍で始まり、一旦は解消したものの、台風24号被災で復活していた貨物列車の伯備、山陰、山口線への迂回運行。先日、山陽本線の柳井〜徳山間が復旧し、山陰方面経由を無事に終了しました。また、SLやまぐち号の運行も再開しましたが、あのせっかくの新型レトロ客車(35系4000番台)も蒸気機関車が使えないからと言って即休車とは実に情けない!!DLやまぐち号として使う場合も踏まえて、DD200型性能ベース(←木次線や芸備線などでの運用も想定)の新たな電気式ディーゼル機関車も考えるべし。新35系客車の牽引にもよく似合うような昔のDF50型みたいな外観が理想ですね。もしかしたら、不意の貨物列車迂回にも、DD51型に代わり、かなり威力を発揮するのではないか?

ちなみに磐越西線のSL(C57-180号機)もいささか不調で休車中。こちらは当分はDE10型が牽引していますね。

しかしながら、一応は復旧した柳井〜徳山間の線路基盤は極めて軟弱な状態が暫くは続くため、同区間は電車、貨車とも速度を落としての運行を強いられるとか。貨物列車の一部は当分の間、引き続き運休する模様です。

今回は鉄道有事の深刻さを否応なしに思い知らされたもので、当然、今回の迂回運行区間は磐越西線などに倣い、いつでも貨物列車が走れるようにJR貨物の運行免許は今後も、そのまま残すものとみられるし、DD51型ディーゼル機関車も老朽化で、次回はまず使えまい。DF200型(200番台)やDD200型の試運転は必ず実施すべきでしょうな。(苦笑)さらに、岩徳線の電化も粛々と促進されたい。また、出来れば、城崎温泉〜鳥取〜伯耆大山間の電化や山陰本線での複線区間拡大も、これを契機に、ぜひとも検討を!!

仮に実現すれば、あの227系(1000番台)電車は山陰地方でも走り出すでしょうね。但し、桜井線や和歌山線などとは違い、冬季では、そのまま導入ではやや厳しいか。一部は設計を見直した方が良かろう。また287、289系特急“こうのとり”“きのさき”の浜坂までの延長も期待できます。松葉カニすき料理のメッカである竹野や香住にとっても有利ではなかろうか?

なお、岩徳線には過去には寝台客車特急“あさかぜ”が迂回したこともあるらしく、EF66型0番台はパンタグラフを下ろして、その前にDE10型が先頭に立って牽引に当たったようですね。
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2018/10/12

名古屋市交通局、バス車両今季後期新車6台の詳細を公表!!  交通一般

名古屋市交通局は公式サイトにて、2018年度市バス新車の後期分6台(大型車)の入札について公表しました。

これによれば、内訳は基幹1号系統兼用が1台、高速1号系統兼用も1台。残り4台は一般路線専用になります。

一般競争入札にて発注業者を公募し、来る11月28日には開札して決定の予定。納車は3月半ばぐらいか?

なお、前期分46台は来る10月25日に開札します。こちらは早ければ2月早々にもほぼ全営業所に姿を見せることでしょうね。

これに伴い、従来の大型車両はNN-6、NS-8〜19、NH-7〜30の計37台が廃車になり、大型車両から巻き取り式方向幕は完全に姿を消すことになります。つまり、色分けは、名鉄バス4810代方式のフルカラーLED方向幕を採用するまでは琥珀色一色での案内表示に頼らざるを得ませんね。まだまだ決して安い買い物ではないし、また停車中に減光が今のところは出来ない(?)のが不採用の理由かな?

因みに、今季も単色型LED方向幕はレシップ社が落札しました。

また、中型車両はNMN-1〜10、NMS-1〜20のうちの9台が廃車見込みですが、本投稿時点では詳細は不明。つまり、後期分の新車は事実上の純増車になりそうですね。

また今回、NMF1〜30は廃車対象には入らず、中型車両はまだ暫くの間は巻き取り式方向幕が見られそうです。

取り急ぎ報告まで。
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2018/10/11

食欲の秋本番になったか否か…………今一、よく分からず  グルメ・料理

先日は名鉄百貨店の北海道物産展会場にて画像の味噌ラーメン、また、その先日には秋の味覚である筈の牡蠣入りカレーをその近くの別の飲食店にて賞味しました。

しかし、まだまだ我が職場内は何だか蒸し暑い…………。秋本番と果たして言えるのかな?


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2018/10/11

初代中日ビル、お別れが迫る…………  世相・社会

様々な思い出を残し、名古屋の初代中日ビルは鬼籍入りが迫っています。

レストラン“ユーハイム”は名古屋からは撤退の予定。

また、ケーキ喫茶“サンモリッツ”は本投稿時点では未定とか。本店が東京・青山だったなんて私自身は全く知りませんでしたね。名古屋市内には他に今池店もあるそうです。

丹青堂は、来る11月1日から久屋中日ビル1階にて営業するそうです。

なお、初代中日ビルの完全閉館は来る2019年4月1日ですが、中日ビルタウンは同じく2月1日。実質的には中日ビルタウン閉店の時が事実上の営業終了でしょうね。


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2018/10/11

名古屋の中日ビル、世代交代へ助走が始まる…………  世相・社会

1966年4月以来、つまり私自身が小4の時から、名古屋市民にはお馴染みだった栄の中日ビル。去る10月1日には栄中日文化センターも移転し、いよいよ新中日ビル(2025年頃に竣工見込み)への助走が本格化したようですね。

画像は、向こう暫くは仮中日ビルを務める元名古屋電通ビルです。久屋中日ビルと改称しました。


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2018/10/11

拙宅の団地構内に自生していた大型キノコ…………  日常生活・娯楽

我が家がある団地には緑がまだまだ多くて、秋になると、特に雨後には画像のような大型キノコが自然発生しますね。

晩のオカズに…………と思わず言いたいところだが、種類不明なキノコは猛毒を含む場合も多い。素手でむやみに触れない方が無難でしょう。画像は、もしかしたらタマゴテングタケかな?

まあ、ツキヨタケやワライタケを誤って食べても落命することはまずなさそうだが、ベニテングタケとかタマゴテングタケは落命するほどの猛毒入りだから要注意です!!

また、あの毒キノコを食べて、ひたすら笑いこけるというのは漫画(“おそ松くん”や“ガキデカ”など)の読みすぎとか。本当は一定時間にヨダレを垂らして、頬に締まりがなくなるだけだそうです。しかし、神経覚醒作用が比較的強く、知らずにいつまでも所持していると、違法薬物取締法違反に問われますから、さらに要注意!!


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