ダムダリ夢を見る α星系

〜マイクロ戦士の休息〜

 
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投稿者:Juzo
そ、そうか・・・ペンFってそうなんだ。深い(私には)。なんかで読んでうろ覚えでした。あんなに薄いのに一眼だから、ハーフミラーなのかなー、と。サムライも!持ってんのに知らんとは(^_^;)
だいぶ使ってないけど、そういえばシャッター切ると画像消えてたような気もする・・・つかカシャコン!てミラー音してたような気も。
出してきました。げ!・・・電池切れ。動かん。
アマチュア天体写真の世界も、やはり自作ですごいの作っちゃう人いるんですね。考えたら、自分で反射鏡磨いたりする人がゴロゴロいる世界だった・・・デジタル化にも独自に対応してて当然だったか。
投稿者:ダムダリ
ちょっと前は彗星、小惑星、新星ハンターが物凄い水冷CCD使ったり(画素から位置を割り出しやすいとか)でしたけど、最近はアマチュアもほとんどデジカメへ移行してる気配ですね。
私も1眼デジカメはまだなんです。仕事でメカ取材が多いので、体が入らない場所の撮影とか小さい部品の接写ではどうしてもコンパクトデジカメが有利なもんで様子見です。
「オリンパス・ペンF」はドアみたいに横に動くクイックリターンミラーでしたね。ファインダー系の一部をハーフミラー化したのはTTL露出計のためで、ミラー固定式は報道向けの特殊機だったような・・・忘れちゃったなぁ(^^;)
「サムライ」こいつも衝撃受けましたね!画期的でした。こいつもクイックリターンミラーです。ミラーアップすると4コマ/秒以上撮れる優れものでした。もうちょっと小さければ勢力図が変わっていたかも。

http://star.ap.teacup.com/damdari/
投稿者:Juzo
写真解析による天体観測は、固体撮像素子の登場で飛躍的に観測効率・精度が上がった、と聞きますが、市販のカメラを利用するアマチュア天体写真の世界ではどうなのか、まったく知りませんでした。
なかなか難しいものがあるんですね。
あと、一眼レフ型の高級デジカメはミラーがあるから液晶画面でピント合わせ出来ない、というのも、「あ!」って感じで初めて気が付きました。なるほど・・・。まぁ、持ってないし、買える見込みもマッタク無いんですが(^_^;)
EOS-RT、ミラーアップによる画像消失が無い、画期的な一眼レフ。透過光量に若干の損失があるものの、ファインダーカメラ感覚で使える一眼レフとして一部に根強い人気ですね。むしろデジカメ向きな機構なのかも。ペリクルミラー、オリンパス・ペンが最初だったのかな(京セラのサムライもそうかな?二台持ってます・・・関係ないですが)。

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