2011/3/8

新名所「自然体感展望台・六甲枝垂れ(ろっこうしだれ)  文化財研修記

2010年7月13日開業して、その秋の11月末には10万名もの観客が訪れ六甲山から神戸の展望と新名所の六甲山の新ランドマークとして「自然体感展望台 六甲枝垂れ(ろっこうしだれ)」を体験した!この展望台は若手建築家103作品からの応募で最優秀賞の広島の「三分一 博志(さんぶいちひろし)氏」作品で高さ10.4メートル、延床面積66.5メートル、建築面積127.2メートルです。あいにくこの日は曇りで時々雪で晴れた日には関西空港まで見えるそうだが、残念ながら六甲アイランド、ポートピアランドさえ霞む状態であった。又この展望台は夜には赤くなり、神戸の夜景と対照的に見えるそうだ。入館料300円。

1.積雪数センチの六甲山への道
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2.六甲ケーブル化カーからポートピアランド方面
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3.自然体感展望・六甲枝垂れへの道と展望台
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4.展望台から神戸方面を見る
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5.展望台から六甲山方面を見る
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