2005/4/10

しだれ桜の下、和尚を囲む、るんびに苑の子供達(八津合町)  綾部の文化財

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上林禅寺の黒川泰信禅師より、桜の見頃と「るんびに苑」の児童たちの観桜会のご連絡をいただき、好天の中を禅寺に到着、引率の先生に断りを入れてから取材しました。子供達は本堂で黒川禅師の点てられる「お薄」を1人1人いただき、羊羹を食べ、日本文化に親しんでいました。禅師のお話のあと、名木:シダレザクラの咲き誇る庭に出て、本堂の縁側に腰かけ、お昼を楽しんでいました。襖絵も拝見し、花の寺の写真を撮ってきました。HP編集中です。
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