2009/8/23

神戸の文化財をたずねて!昼と夜のライトアップ第6回異人館めぐりその二。  文化財研修記

さて、異人館めぐりは第一に「旧中国領事館」第二に「北野外国人倶楽部」でした。これから「北野教会」の外観やりを見ながら「山手八番街」、国重要文化財の「うろこの家」「うろこ美術館」等を見てみましょう!

1.北野教会
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2.山手八番館(旧サンセン邸、明治末期差作)オーリエンウインドウを配する英国チュユーダー風の連式塔がが特徴です。ルノアールの晩年の希少なブロンズの像など見事な作品があります。
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その2.玄関入口の「天燈鬼像(てんとうきぞう)」向かって右側、二本の角と三つの目を持ち、左肩に乗せた燈篭を左手で支えています。「龍燈鬼像(りゅうとうきぞう)」向かって左側の像で上半身に巻きついた龍の尾をつかみ、頭上に載せた燈篭を上目使いににらんでいます。原型は奈良の興福寺国宝間にある木造の傑作の国宝です。
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お!
その3.ルノアール晩年の傑作セルバンテスの「ドン・キ・ホーテとサンチョ」のブロンズ像です。
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3.途中の素敵なレストランですが開店前です
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4.国指定文化財登録の「うろこの家(旧ハリヤー邸、明治38年築)神戸で最初に公開された異人館です。異人館のシンボルとして高台にそびえています。建物の外観を飾る天然石のスレートが魚の鱗(うろこ)に見えるところから名付けられた。入口
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その二。「うろこ(鱗)の家」と左隣が「うろこ美術館」手前の猪の鼻をなでると幸運を招く言い伝えがあり、鼻はピカピカでした。
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その三。見事な装飾類です
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その四。うろこの家から見た神戸の港と街
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5.隣の「うろこ美術館」から「マチスの絵」です
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6.うろこの家可憐なのショップ
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の二。ショップの女性が余りにも』可愛かったんで「写真撮らせて」と頼むと可愛いボーズを撮ってくれました。勿論写真は送りましたよ!200円のソフトクリームが美味だった!
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