2007/8/9

モンゴルの大自然と歴史を訪ねてNO。4   文化財研修記

8月2日(木)午前、カラコルム見学、昼食は、同じTOURIST CAMP(ゲル)のKHAAN TAIJ(王と将軍の意味)で取り、此処から280キロメートル東方のウランバートル方面のホスタイ国立公園へ、午後1時15分出発、到着はなんと午後7時25分、今までで最も親しみ深いゲルで夕食を取る。この日の夕日も素晴らしく、2日間朝雨であったので、8月3日は好天が予想され、朝5時起きで、サンライズハイキングの予定である。夕食後、野生馬タヒ(モンゴル馬より大きく首も太い、200頭いる諭旨)を見に行く、現地の若い女性ガイドに案内され、見に行くも、道路から2山越えて、歩いて登り見に行く、山登りの下手な小生、必死に付いて行くも、野生馬は期待はずれ。見れたが暗視モードでも撮影できない。赤外線写真機が必要。で、パンフレットをスキャンし、入力した。8月3日午後はテレルジ大峡谷で、こうご期待!!

大平原をただマイクロバスに揺られて走るのみ。
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途中のTOURIST CAMP(ゲル)
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ゲルに落ちる夕日は壮観(デジカメでは無理)
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今回最も気に入ったゲルの内部
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野生馬タヒ(暗視モードでも撮れないのでスキャンで入力)
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8月3日サンライズハイキング(モンゴル犬も同行してくれたが、ジーパンがずぶぬれ)
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ゲルの周りは野生の花で一杯
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