2007/8/6

モンゴルの大自然と歴史を訪ねて・MONGOLIA’S GREAT NATURE & CULTURE 1.   文化財研修記

For the begininng,I appologize the people ,supposed to be on my blog. I made mistake & lost pictures.
今回、初めて、海外の文化財を紹介すること決めました。それは広大な大自然と歴史をもち、世界最大の帝国を築き上げたジンギスハーンの国、現在のモンゴル共和国です。国土は広大で、日本が37万5千平方キロ(沖縄等の島々を含める)だが、約5倍の156万6500平方キロで、人口は公式統計では2005年で96万5千3百人、現在の2007年では150万を越しているだろうとの女性日本語ガイドさんの話。大陸性気候で日中は7・8月で30度にもなるが、夜は5度でゲル(TOURIST CAMP)ではストーブを夜中中焚く。大草原・大平原・山脈・河川と渓谷美が素晴らしかった。7月31日JALのチャアター便で関空を午後5時05分B−777−200の新型機で飛び立ち、ソウル・大連・北京上空を通過、時差1時間日本より遅く、午後8時30分ジンギスハーン国際空港到着(所要4時間30分)。大学の日本語学科卒業の女性ガイドさん(白鵬の妹にそっくり、色白美人で後日登場です。お楽しみに。)パレスホテルは空港に近く、30分で到着。我々のグループは自称中年男3名とうら若き女性3名で女性ガイド、モンゴル語しか話せないが、誠意ある男の運転手が空港出迎えから出発まで同行案内してもらった。ちなみに、大学生は女性上位で四分の三が女性です。

パレスホテル(改築され、バスタブも新しかったがシャワーのみ)
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8月1日首都のウランバートルからカラコルムまで400キロ、大草原を走るのみ、道路工事中で、朝食7時出発8時でカラコルムへ到着は夜7時。
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大山脈も見える大草原2.
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ゲル(中国ではパオ・Tourist Camp)
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ゲルの内部「真ん中が真木用のストーブ、生木は良く持つが、乾いた木は1時間位でパー、夜中ドアーを開けておくと2回目にストーブを熾してくれます。一度鍵を書け2回目の火付け無しで、朝4時くしゃみで目が覚め、火を熾すのに疾駆八苦、2人がかりで、持っていた週刊誌・新聞全て使ってストーブに火をつけた。」
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ゲルの天井の素晴らしい装飾
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雄のモンゴル犬「夜は遊牧民の家庭訪問したが、写真パーでEメール待ちです。」
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