2019/6/2

古都奈良を見る!奈良の老舗旅館・四季亭の滞在を満喫!  文化財研修記

4月中旬の平日、古都奈良の見学では、子供の自家用車で再度見たかった寺社や初めて見る寺社の見学を堪能し、又、20歳代に泊まり感嘆した、創業100年の老舗旅館・四季亭の滞在を満喫しました。20歳の時宿泊食事を堪能した宿で思い出のある宿に再度50年後滞在しました。

宿の女将の言葉は、次の通リです!
「「ただひたすらに奈良の旅亭でありたい」
という女将の想いの基、
他でも無い奈良の春日大社一の
鳥居横でしか出来ない旅館を目指しています。
また館のろごまーくは
春夏秋冬四季折々どんな時も
お客様と寄り添い・歩み・守るという
意味合いを持っております。
ここでしか感じる事の出来ない奈良を
どうぞお楽しみ下さい。」

宿泊したのは平成31年(5月から令和元年となります。)4月11日金曜日でJTBで予約クーポン発券、1泊2食付(部屋での夕食、朝食込)8畳(次男が寝る。)メインは12畳で此処で夕食、朝食のっサービス、此の12畳で家内と2名寝る。3名で税・サービス料込で@20,000x3名のJTBククーポンで支払った。夕食・朝食・部屋の設備や大風呂で滞在を満喫した。

1.夕方4時頃・思い出の「旅館 四季亭」に到着。玄関前に次男の自家用を止め、玄関の案内役に
車の鍵を渡し、チェックインする。
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2.四季亭の玄関前
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3.玄関内
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4.3名が泊まった部屋(12畳で夕食、朝食、私と家内の寝床を作って貰った部屋)
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5.部屋の玄関口
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6.小生が撮影、次男、部屋係の女性そして家内
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7.最初の「三寸突き出し」(いわゆる、洋食で言うとアペタイザーです。)、(夕食前に今、評判の氷室神社を徒歩の散策として撮影してきましたので、その記事は次回掲載します。)
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8.順次、料理がでてきます。「煮物」
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9.同上   「焼物」
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10.同上  「吸物」
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11.メイン
何処か?>

12.朝食
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13.四季亭の大風呂や出発の時、3名の「記念写真」の撮影を係の女性にして頂いたがカットです。

以上四季亭で楽しんだ報告です!!

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