2013/11/24

黙知軒光研上人の襖絵のある宝満寺 綾部西地区文化財研修6  綾部の文化財を守る会研修

西方町にある高野山真言宗の宝満寺は綾部西国観音霊場第二十二番札所で、幕末・明治の丹波・丹後の三大画家の一人で遊歴の画僧と云われる黙知軒光研上人の四季の襖絵を拝観した。

クリックすると元のサイズで表示します
宝満寺山門をくぐる

クリックすると元のサイズで表示します
位牌堂に入る 隣接する庫裡

クリックすると元のサイズで表示します
位牌堂入口の少女石像と花

クリックすると元のサイズで表示します
位牌堂入口の少女石像と花

クリックすると元のサイズで表示します
位牌堂でご住職様からお話し

クリックすると元のサイズで表示します
位牌堂でご住職様からお話し

クリックすると元のサイズで表示します
豪華な位牌堂内陣

クリックすると元のサイズで表示します
黙知軒光研上人の四季の襖絵を説明されるご住職さま

クリックすると元のサイズで表示します
黙知軒光研上人の四季の襖絵

クリックすると元のサイズで表示します
黙知軒光研上人の四季の襖絵

クリックすると元のサイズで表示します
宝満寺本堂

クリックすると元のサイズで表示します
綾部西国観音霊場第22番札所
如意輪観音

クリックすると元のサイズで表示します
高野山真言宗 吉祥山・宝満寺パンフレット

クリックすると元のサイズで表示します
宝満寺の塔頭配置図

クリックすると元のサイズで表示します
お寺のご紹介

クリックすると元のサイズで表示します
黙知軒光研上人の四季の襖絵 四季の景観パンフレット 

綾部の文化財を応援して下さる方は、記事の下にある「FC2ブログ・ランキング」をクリック願います!
fc2歴史ランキング 



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ