2006/5/29

薬膳料理と内庭  あやべの街

5月29日(月)姉の所要で乗用車で「KANPOU & 悠々」(赤尾漢方薬局)本町2丁目へ案内。店が大変優雅になっておりビックリ仰天、店の「坪庭」と云うより,素晴らしい「内庭」があり、漢方薬の相談から「漢方茶」の喫茶店・「薬膳料理」を愉しみながら、この素晴らしい庭が見れる。すぐ、家に帰り家内と相談し、@2,500円(税込み)を予約し3人で食べに行く、勿論、喫茶のみもOKで、極め付きは最後の漢方のお茶、小生は「漢方チャイ」ライチ、ケイカの香りに満ちたお茶は大変よかった、別途お茶のみは@550円のみの諭旨。姉と家内は「抹茶オレ」これも抹茶の苦味と豆乳で大変まろやかな味。これも@550円のみで可。

先ず「綾部の文化財」としての江戸末期のものと想定できる「内庭」
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庭を愉しめる和室(5〜7名位が限度と思う)
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庭を楽しみながら喫茶と食事
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親切な漢方薬の相談

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