2009/11/15

霧の町再び  TRPG

えー、本日ソードワールド2.0やりました。
11レベルキャラクターが、再び霧の町へ赴きました。
レジスタンスへ決起を促す書状と、魔法の霧を解除する任務を帯びて・・・

ええ、前回やったキャラクター達が少しばかり成長し、再び霧の町へ行くことになりました。今回のキャラクターは、GMからの了承を得ていたこともあって、フルチューニング!伴侶と友人のキャラは微調整程度でしたが、私のキャラクターは作り直し(笑)
それに、もう一人の友人も加わり今回は4人パーティーです。

ルーンフォークの「マギテック・シューター・エンハンサー・セージ」
ドワーフの「プリースト・ファイター・セージ」
ナイトメア(リルドラケン)の「シューター・マギテック・セージ」
ナイトメア(エルフ)の「ファイター・コンジャラー・スカウト」
なんとも戦闘に特化した(しかし先制値遅い)パーティー構成
霧の町にある3つのレジスタンスへ渡りをつけ、情報交換のため「灼熱の踊り子亭」にいるシャバディーンをブッチする事に。
堂々と入り口のドアを開け「親父、ミルクだ!」とのたまうドワーフw
笑いをかみ締めながら、「シャバディーンはどこだ。ブッチしにきたぞ!(笑)」
その前に立ちふさがる舎弟のミノタウロス!
「おうおう、生意気いってんじゃねえ、シャバディーン様がでるまでもねぇ。俺達が相手してやる(かっこいいフィルター変換有)」
と出てきた数はなんと12体(ちょwwwまっwww多いよ)
プレーヤーもGMも一言「メンドクサイwww)
キャラクターも巻き込む魔法の絨毯爆撃で一蹴し、わずか2ラウンド処理
(この戦闘で一番のダメージは、味方を巻き込んだグレネード2発)

そしてシャバディーンとの戦闘も僅か1ラウンドで終了(当たり前っちゃあ当たり前のレベル差ですもん)
めでたく紅霧の魔剣の情報を入手し、本日は終了。
キャラクターレベルがあがって傍若無人になるかとおもったら、割と手間どりました。
すごいや霧の街!w
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