2010/3/12

自由への長い道のり  くらし
 
今日の衆院本会議にて、例の「子ども手当法案」が強行採決、可決されました。このあと参院で審議、そこで可決なら成立。否決された場合は、もういっぺん衆院で審議、そこで最終決定という流れ。これ、社会の時間に習ったw



それにしても「数の論理で強行採決なんてもってのほか!」と痔民党を非難していた民主党さんが、それを忘れたかのように強行採決ですか。ウソつきの集まりやな。ウソつきは首相のはじまりってか?



というか、大きな問題点があることを知りながら強行採決するということは、すなわち、わざとやってる、別の意図があってやってるということになります。これについては後段で述べます



さて、この子供手当法案が成立してしまうと、6月の支給開始以降、われわれ一般庶民には、外国人の架空の子供のためにせっせと汗を流し納税し、外国人が働かずに高所得を得ている間に、必死で働いて何もメリットが無いという暮らしが待っています



ちなみに、埼玉県の試算では、半額の支給としても、県内の外国籍の子供に年間23億円、海外に2億円、計25億円の年間支出になるのやとか。埼玉でそれなら、大阪は…(怖



あえて言おう




誰じゃ民主党なんかに投票しくさったんは!!#




自民党にお灸を据えてやる!のつもりが、自分が火だるまになったでござるの巻。いや、民主に入れた連中だけが火だるまになるのやったら、それこそ自業自得ですけど、こちらまで延焼されるいわれはない。一票の重みを知れ!




このあと15日には、自民党時代に廃案となったはずの前・人権擁護法案が、名前を変えて「人権侵害救済法案」として民主党から提出される予定です。人権保護の名の下に、あらゆる言論や批判を封殺可能な法律です



単なる差別的行為だけやなく、民主党への批判も「罪」になりかねません。こやつまで成立してしまうと、まさに日本終了。汚沢主義人民共和国の誕生 orz



なんやかんやと言いながら、ついこないだまでは、そこそこ平和かつ幸せに暮らしてきたのに、わずか1年足らずでドツボに堕ちようとしている現状。「政権政党がそんな悪辣なことをするわけがない」という心の隙をつかれたのかもしれんが




いいかい?たしかに政治のことは、難しくてわかりにくいかもしれない。でも、多くは日々の暮らしに直結してるんだ。テレビや新聞が垂れ流す情報を鵜呑みにしたり、雰囲気に惑わされてはいけない。右や左といったイデオロギーは関係ない。自分でも調べ、自分で考えるんだ。



他人まかせの自由は、自由を捨てたに等しい!





では、なぜ政権与党たるものが、日本に何のメリットもない、むしろデメリットしかないようなことを推進したがるのでしょうか?



逆を考えてみれば、つまり、そのような民主党を支持しているのはどこの誰か、日本のデメリットによって利益を得るのはどこの誰かを考えれば、おぼろげながら答えらしきものが見えてきます



民主党の支持団体は、日教組、自治労、電通やマスゴミ人をはじめ、その多くが親中、親半島派です。これ以上は言わん。自分で調べ、考えてくれ。




そんな怒りに震えるわしに、知人からメッセージが。



「あのさぁ、子供手当って、申請しないともらえないんよね?だったら、それって『外国人リスト』になるんじゃないの?」



「それとさ、民主党政権がゴリ押ししてるおかげで、どこが売国勢力なのか、すごくわかりやすくなったよね?」





な に !?




ま、まさかの展開があるのでしょうか?(つづきはCMのあと!(違w
 
 

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