2010/3/2

善し悪し  音楽総合
 
ぐわーお、花粉フィーバーで鼻ズルズルですわ。おまけにノドも若干ヒリヒリして、なんだかアタマも回りません。金欠で首も回らんわ。それは元から orz



しかしながら、止まるとしぬ生き物なので、なんだかんだと動いてしまいます。いいかげんに確定申告の書類も仕上げねばなりません。くそー、脱税総理なんぞのために税金払いたくないぞ。とはいうものの、国民の義務です。シャクにさわるのぅ



んで、4月以降のWOEPライブ予定も、なかなか決まりません。ソロ弾き語りはナンボでも入れられましても、バンドとなりますと制約も多くなり、都合よくいきませんの(汗



まぁ焦ることもないのですが、なんというか、このよにテンションが上がってる時には、ダダッとやっちまいたいのですよ。レコーディングに入るのもエエけど、やっぱライブをやりたいです



ということで、引き続き探してみます。4月下旬の日曜ライブありますよ〜、という親切なハコの方がいらっしゃいましたら、ぜひお声をかけて下さいまし
m;_ _)m





さてさて、音楽というものは、絶対的基準ではなく、好きキライのような曖昧な基準で、その善し悪しが判断されることが多々あります。というか、完全コピー(完コピ)を目指すヒト以外には、絶対的評価基準って無いのよね



もちろん、スキル面での評価基準はあるのですが、それが音楽そのものの基準になるかと言えば、そういうわけでもない。まぁ創作物ってのはそんなもんです



ゆえに、ある人にとっては「めさめさエエやん!」であっても、別の人には「全然おもんない」になるというのは日常茶飯事。ウチらも、よく「これは受け入れられんわ」とか言われましたよ(笑



また、その評価は、時間が経てば変わることがあります。若い頃に聴いて「?」やった音楽が、年齢を経て「!」になったりね



その逆もあります。先日、20代の頃によく聴いていたミュージさんのアルバムを久しぶりにプレイしたところ、「あり?こんなカスやったっけ?」という違和感に見舞われました。まぁ趣味嗜好も変わりますもんね




だからさ




他人の評価に一喜一憂する必要なんてないのさ。まずは全力で、歌なり演奏なりに取り組むこと。そして、自分の音楽を「めっちゃエエわ〜」と言うてくれる人に出会うこと。それに専心すればええんやないかなぁ



新人営業マン時代に「買う気のない人に時間をかけるよりも、欲しがってる人を探せ」とよく言われました。音楽は営業とは違うかもしれんけど、聴く気のない人にアプローチするよりは、聴いてくれる人を増やすほうが懸命やと思いますわ。ま、ボチボチまいりましょう




そんなわけでライブがしたいですw
 
 

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