2008/8/1

工口本  よみもの
 
今日は住吉大社で盛大な夏祭りやそうです。くぅぅっ、行きてぇ〜っ!しかし仕事が遅くまである身の上、泣く泣くあきらめたのでございます(涙。くやしいのぅくやしいのぅ。まぁええわい、まさおさんと正月に行って豪遊したるさかいなww



ところで、ファイルを整理してたら、なつかしい画像が出てきました。クリックすると元のサイズで表示しますWOEPのライブビラです。「爆烈!あべの系男前音楽」のコピーや、アリスやネストの名前がありますので、もうずいぶん前のモノでしょう


この頃はライブ本数も比較的多かったので、この手のフライヤーも、結構マメに作ってました。最近は手を抜いてる…のではなく、なかなか手が回らないのです(汗


それにしても、我ながら思います。こんなデザインのフライヤーを作っておきながら「女性ファンが増えへんのぅ」と嘆いてたあの頃のわしらは、やっぱりアホでした(笑。ちなみにコレ、ライダーに出て来た地獄大使です。演じてたのは故・潮健児さん。好きな俳優さんでした…



さすがにもう版権モノを使うのは申し訳ございませんですが、またフライヤーも作っていきますか。というか、ライブ本数をボチボチ増やしていかなあきませんね。月も新たになったことですし、いろいろやってまいりましょう




さ て




コンビニで発見。クリックすると元のサイズで表示しますファッション雑誌の「anan」が、毎年恒例のSEX特集号を出しとります。えーと、これは18禁コーナーに並べるべきやないんですかね?と思うてたら、その隣にあった情報誌「KANSAI一週間」には、「スローセックス 真夏の逆襲」「海近のラブホ」の文字が表紙に踊っとりました orz


わしが古い人間のせいなのか、どうも面食らってしまいます。記事内容そのものを批判するつもりはないのですが、




1つ聞きたい




これらの内容は、エロ本に相当するのではないのか?



わしゃ、ぶっちゃけエロ人間ですので、先に書いたように、内容そのものはどうでもよろしい。せいぜいマニュアルSEXでも楽しんでおくれ、という程度っす。スローやろうがハードやろうが、実際に相手があってナンボのもんですからね



内容は放置するとして、しかしながら、エロ内容である限りは、小中学生が立ち読み、購入できる状態にあるというのは、どういうこっちゃねん?と思うのです。児ポ法や有害サイト遮断とかで規制を強化しとるのですから、こういうのも例外扱いにするなよ。きっちり「成人雑誌コーナー」に置かせるようにさせんかい!



わしがガキのころなんか、コンビニなんぞありませんでしたので、書店でエロ本コーナーに寄ろうもんなら、店のオッチャンが「こらこらボク、それはまだボクには早い」と言い、シッシッと追い払われたもんです



しかたがないので、ツレと近所の川原で「エロ本探し」などしたりしました。きっと同じような思い出をお持ちの諸兄は多いかと思いますw




まぁ何が言いたいかといえば、一方で規制しときながら、それが実はザルでした。というのはアカンやろ、と。そういうことです。子供が堂々とエロ本を買う世の中なんぞ、どう考えても狂ってるとしか思えんですわ





しつこく今日の小ネタw















 
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こわ…ww
 




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