2010/6/29

ギャグ漫画家大喜利サバイバル!!観ました  マンガ

6月26日、阿佐ヶ谷ロフトAで開催された「ギャグ漫画家大喜利サバイバル!!」観戦しました。

以下、公式サイトからのコピペ(敬称略)

出場選手

町田とし子
宮下拓也
堀道広
ニシムラマコジ
曽山一寿
大ハシ正ヤ
ピョコタン (2大会連続初戦敗退)
見ル野栄司 (2大会連続初戦敗退)
(順不同)

出演者

司会: 坂本頼光(活動弁士)
実況: おおひなたごう(ギャグ漫画家大喜利バトル!!主催)
解説: 西原理恵子(漫画家)

さらに、ゲスト解説:高須克弥(高須クリニック)

以下、ワタシの感想(敬称略)。

トーナメント方式で接戦に次ぐ接戦の後、ギャグ漫画家大喜利ファンにお馴染みのピョコタンvs見ル野栄司で決勝戦が行われ、僅差で見ル野栄司が優勝。7月22日、大阪で開催される「第三回ギャグ漫画家大喜利!」本戦に出場することとなった。

決勝戦以外で、印象に残っているカードが堀道広vs曽山一寿。二人のネタの出し方が正反対で面白かった。「アックス」は一撃必殺インパクト重視、「コロコロ」は誰にでもわかるダジャレを量産ということか?

紅一点の町田とし子も良かった。「秋茄子は嫁に食わすな、では、夏みかんは?」「ケツに挟むな!」でひと皮向けた。美人が言う下ネタ最高!

来年も「ギャグ漫画家大喜利」、ライブで見れますように。

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します




AutoPage最新お知らせ