我が家の防災対策  身辺雑記

「史上最大級の台風が来る」

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というので、
その備えをしました。

団地の管理組合からの
「ベランダに物を置かないように」
という指示に従い、
まず、ベランダにあったゴミ箱を玄関に。

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そして、ベランダの植木を全部娘の部屋に。

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娘はこの間、海外逃亡中
金曜日の夜にソウルに飛んで、
土日でミュージカルを2本観た後、
台風の過ぎた日曜夜に戻るという、
見事に台風を避けた行動。

こうして、ベランダには物がなくなりました。

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そして、窓には養生テープを。

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小心者のカミさんが、
ワイドショーの「窓ガラスが割れる恐れ」という
脅しに乗せられて、
市内の店に養生テープの存在を問い合わせても、
どこにもなく、
結局、同じマンションの友人から分けてもらいました

それで、内側に貼る予定のダンボールは用無しに。

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廊下側は、これ又マンションの友人から分けてもらった
ヨシズを張ります。

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そして、台風の来るのを待ちます。

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日本列島を覆う雨雲。

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携帯電話には、行政からの緊急メールが入ります。

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浦安市だけでなく、

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隣の市川市や江戸川区からも入ります。

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やがて、台風襲来。

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まさに、直撃

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この台風、進行方向西の方が雨風共に強かったらしく、

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東側だった浦安は、15号↓の時より弱い感じ。

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日にちが変る頃には、

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雨も上がってしまいました。

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しかし、多くの川で氾濫が起こったといいます。
私の故郷の狩野川まで氾濫。
昭和33年、
私が上京した直後に狩野川台風が襲来。
もしかしたら、あの時、私は死んでいたかもしれません。
運命は分かりませんね。

いつも台風の後には、
きれいな夕焼けが出ます。

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さて、↓のようなチラシが入っていました。

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市の主催。
なぜ市がこういう行事をやるかというと、
↓の駅の看板を見ても分かるように、

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浦安市は、ラグビーワールドカップの
公認チームキャンプ地なのです。

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それで、このようなイベントを開催。

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先着280名で、
試合開始の1時間前(6時45分)から整理券を配布、というので、
その1時間前の5時45分に
配布場所である新浦安駅前に出掛けました。
1時間待つ覚悟で、
本と、暗くなった時、音楽を聴くためにiPodも持ち、
折り畳みの椅子と共に、万全の態勢です。

しかし、配布場所と思われる場所に来ても、
誰もいません。

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普通、1時間前くらいには準備をしているだろう、
と不思議に思いつつ、キョロキョロしていると、

こんなところに、何か貼ってあります。

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えっ、中止
だって、試合はするって、朝発表があったのに。

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家に戻ってホームページを調べると、

「10月13日は、
台風19号の接近に伴い、
試合実施または中止の判断にかかわらず、
ラグビーワールドカップ2019 パブリックビューイングのイベントは
中止とさせていただきます。
あらかじめご了承ください」
と書いてあります。
「試合実施または中止の判断にかかわらず
って何だよ。
つまり、行政は先に
「12・13は休み」と決めてしまったのです。
その証拠に、晴れたにもかかわらず、
本来やっている図書館も休みでした。

普通なら、試合が開催されることが決まれば、
実行するものでしょう。
13日は深夜から晴れ渡っていた。
なのに、天気にかかわらず、中止。
開催するための最大限の努力をしない。
民間ならそうするでしょうに。

言い訳さえ立てば、
あっさり職務を放棄する。
「市民ファースト」じゃない。
お役人の悪いところが出てしまったようです。


ああ親指シフト  身辺雑記

実は、この1カ月、
ブログを書くのに、えらい苦労をしていまして。

というのは、キーボードに不具合が生じていたのです。

私が30年ほど前、
かつての職場に就職した時、
初めてワープロなるものを目にしました。
OASYSの初期モデル。
まだ5インチのフロッピィを使っている時代です。

メーカーは富士通だったので、
親指シフトのキーボード。

親指シフトというのは、
一つのキーに二つの文字を割り当て、

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普通に打つと、下段の文字が、
親指と一緒に打つと、上段の文字が印字される仕組み。
更に、反対側の親指シフトを同時に押すと、
濁音が印字される。

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キーが少なくなる利点の上、
ローマ字入力が2ストロークで1文字のひらがなとなるのに対して、
ワンストロークで1文字打てるので、
効率が良く、打つスピードも早い。
しかし、富士通1社では、普及に問題があり、
ついにJIS配列のキーボードに凌駕されてしまいました。

しかし、社内では、
何の問題もなく使い続け、
パソコンになった時も、
親指シフト配列のキーボードを接続することにより、
前と変わりなく、作業することができました。

親指シフトは、その操作性の良さから
作家達には愛好者が多く、
継続の署名運動もあり、
古い機種を再発売すれば、買う、
という要望が出された、などという話も聞いています。

そういうわけで、
我が家では親指シフトと心中するつもりで
使い続けていました。

ところが、数カ月前、
あまりに手垢まみれになったために、
洗剤と綿棒で掃除したところ、
乱暴なことをしたからか、
左側の親指シフトが効かなくなってしまったのです。

たとえば、↑の文章を打つと、
「ひだたがわのおふゆびシフトがきかてくてってしまったのです」
などと印字されてしまいます。

何度かトライするうち、
時々シフトが有効になるので、
だましだまし使っていたのですが、
10日ほど前、
完全に左側の親指シフトが
全く働かなくなってしまいました。

これではブログどころか、
検索しようと思っても、
正確に文字が打てないので、どうしようもありません。

では、どうやってブログを書いていたのか。

パソコンの隣にあるワープロ(まだ動きます)で文章を打ち、
それをフロッピィに記録、
次にパソコンにつなげたフロッピィディスクドライブに入れて、
画面に呼び出し、
コピーをして、
ブログの画面にペーストして文章を複写。
後は写真をそれぞれの文章に組み込んで処理、
という手順を踏んだのです。

文章の修正や追加が生じて、
それが左側の親指シフトがらみだと、
バソコンでは打てないので、
その分をワープロで打ち、
同じ手順でブログの文章に連結する、
という手間のかかることをしていました。

中古のキーボードでもいいから購入しようか、
とネットで調べると、
前から知っているOASYS専門店で、
新種の親指シフトキーボードを売っています。
しかし、動作環境を少しいじらなければいけない。
どうしようか、と思いつつ、
キーボードの型番を入れて検索してみると、
何と、同じ型番のキーボードが
まだ売られているではありませんか。
しかも、メーカーで。
まだ作っていた?
ただし、やたらと値が張る。

同じ型番のものなら、動作は大丈夫なので、
思い切って、注文。
それが今日、届いたのです。

古いキーボードを取り外し、
新しいキーボードを接続して、
打ってみると・・・・

正常に作動します。

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ということで、
このブログは新しいキーボードで打っています。
シフトが有効でない時の、苛立ちがなくなり、
心地よく打てます。

ああ、ありがたい。
富士通、エライ

というわけで、
ブログは再出発いたしました。
あとは、パソコンが壊れるまでは継続します。


ああ小山台高校  身辺雑記

昼前、高校時代の級友からメールが入り、
「(高校野球)東東京大会の決勝戦に小山台が出て、
第一チャンネルで中継中」
との知らせが。

小山台高校は、
青春時代を過ごした、我が母校。

昨年も決勝に進出し、
応援に行きましたが、
今年も決勝まで行ったとは知りませんでした。

テレビをつけると、
既に6回裏まで進み、
2対0で負けています。

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知ってれば、神宮球場まで行ったのに、
と思いつつ、テレビ観戦。
「都立高校が2年連続で決勝戦に進出したのは珍しい」
とアナウンサーの声。

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昨年対決した二松学舎大付属高校は既に敗退し、
今年の対戦相手は関東第一高校
過去10年間に3回東東京大会で覇者になった強豪です。
これ↓が8強の対戦歴。

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肩には小山台高校の校章が。

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昨年の記憶が蘇ります。

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昨年の観戦記は、↓をクリック。

http://star.ap.teacup.com/applet/shokuniku/20180729/archive

結果は4対0で関東第一高校の勝ち。

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残念だったが、後輩たちは、よく頑張った。

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また来年も期待しているよ。


入院体験記  身辺雑記

実は、月曜から本日まで、
2泊3日の入院をしました。
といっても重要な病気ではなく、
分類すれば、「検査入院」
血液検査でPSAの値が上がったため、
前立腺の生検(生体組織診断)を行ったのです。

PSAとは、前立腺特異抗原(prostate specific antigen) のことで、
前立腺の上皮細胞で作られるタンパク質。
がんなどが出来ると血液中に移行するので、
その数値を見ることによって
前立腺がんの早期発見に役立っています。
(こういうことを研究し、発見した人がいるんですね。
なお、前立腺肥大症や前立腺炎がある場合にも高くなります。)
健康目安の上限は
4年前の健康診断で8.97という数値が出たため、
MRI検査をしたのですが、がんの所見はなく、
その後、半年ずつの検査で3年の間に5〜9の間で推移。
昨年10を2度越えたので、
MRI検査したところ、やはりがんの所見なし。
もう一度10を越えたら生検しましょう、
と言っていたのですが、
今年の6月に11.43に上がったので、
検査に踏み切ったわけです。

月曜に入院して、
火曜に検査(これも手術というらしい)し、
翌水曜日に退院。

実は、私にとっては62年ぶりの入院
9歳の時、交通事故にあって2週間入院の経験があります。
その時は打った後頭部の内出血の様子を見るため、
脊髄液を取って、血が消滅するまでの入院で、
手術はしませんでした。
ただ、それを機会に、
「死ぬかもしれない」という思いにとらわれ、
人生で初めて無常観を感じた経験でもありました。

わが家ではカミさんが入院担当で、
今まで4度の入院経験があります。
娘は入院経験ゼロ。

そういうわけで、
人生初の本格入院
見るもの聞くもの初体験で珍しく、
ブログのネタになってしまいました。

当日、パジャマ、タオルその他必要なものを揃えて、
徒歩で行ける近所の大病院へ。
最近病棟を増設するほどの繁盛病院ですが、
欠点は、おそろしく待ち時間が長いこと。
予約時間など、全く無視で、
平気で患者を待たす病院です。

入院手続きをして病室に案内されます。

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個室など贅沢ですので、5人部屋
昔の大部屋はオープンで交流がありましたが、
今のは、カーテンで仕切られ、
顔を合わせることはありません。

この3畳間ほどのスペースが私に与えられた空間。

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椅子兼用のロッカー、

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セーフティボックス、冷蔵庫、テレビも備えられています。

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テレビはカードを買って観るシステム。

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8時間程で1000円。

私はテレビを観たい時は、
携帯電話のワンセグを利用しました。

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ベッドはパラマウントベッドで、
頭が上がったり、足部分が上がったりします。

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ベッドからの景色。

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窓の外には京葉線が走ります。

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名前とバーコードが入ったタグを付けられます。
ピンクは手術のタグ。

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初日は何をすることもなく、
麻酔医の説明を受けました。

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仙骨硬膜外麻酔という局所麻酔で、
末梢静脈にカテーテルを挿入し、麻酔するため、
痛みは感じない。
麻酔ガスも併用すると、
患者はほとんどもうろうとして、
手術されたことも気づかない、
という説明を受け、局所麻酔なのにそうなんだ、
と、ちょっと安心しました。

あとは、何をするでもなく、ひたすら本を読んですごします。

昼食が、これ↓。

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ご飯、ワカメスープ、
八宝菜、胡麻酢和え、漬物。

夕食は、これ↓。

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ご飯・味噌汁、
魚のマリネ風、ポテトのきんぴら、果物。

ここの食事は典型的な病院食で、冷めています。

希望を出せば、AとBで選べます。

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ここは休憩スペース。

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携帯電話はここで話します。

シャワーは20分単位で交代。

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椅子に座って浴びるように、との指示。
すべって転ばないためだそうです。

洗面所にも椅子が。

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トイレではお小水の分量を計ります。

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計ってみると、こんなに沢山出るんだ、と驚き。

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洗濯機もあります。

至るところにアルコール消毒が。

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売店は1階に。

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廊下はこうですが、

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夜になると、
ナースステーションだけが明るい。

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手術当日は、朝食と昼食は抜き。
代わりに、スポーツドリンクと栄養ドリンクを飲むようにと。
なぜ断食を強いるかというと、
麻酔の最中に吐いて、
気管に入ったりするのを防ぐためだそうです。

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点滴が付けられます。

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これを引きずって歩きます。

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さんざん待たされた後、ようやく手術の番が来ました。
点滴を持って2階へ。

これから後は写真はありません。

手術室はとにかく広い。
11室あり、私は一番奥の11号手術室へ。
途中の廊下に様々な機材が置いてあります。
着いた手術室も、広い。
よく映画でやる狭苦しい手術室とは段違いです。

どういう手術かというと、
前立腺は↓の場所なので、

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まず肛門に電磁器具を挿入し、
エコーで画像を見ながら、
会陰部に10数本、針を刺して、組織を採取します。
会陰部とは、肛門とタマタマの間の狭い部分。
ということは、
必然的に下半身丸出し、
のみならず、仰向けで大股開いた、
恥ずかしい姿勢をさせられます。

手術の前に名前とどんな手術をするか、確認させられます。
「前立腺の生検です」
と答えます。
この質問は手術室の入口でもさせられました。
誤って別人に間違った手術をしないためなのでしょう。

狭い手術台にあおむけに横たわると、
看護師さんがパジャマのズボンとパンツを取り除きます。
シーツがかけられているので、恥ずかしくはありません。
次に横向きになり、丸まった姿勢をとらされると、
尾てい骨のあたりを麻酔医がごそごそやっています。
「今、手のあるところに針を刺します。チクリとします」
という予告により、チクリ。
続いてカテーテルを挿入した気配。
こちらの方が痛い。
そして、再びあおむけになって、
位置を少し下にずらすと、
鼻と口にプラスチックのマスクをかけられます。
どうやら、麻酔ガスが送られている気配。

ここで、意識がなくなりました
大股開きの恥ずかしい姿勢をされた記憶がありません。
ただ、ギャングに下半身に何やらねじこまれる夢を見ました。

次の瞬間───
元の病室のベッドの上にいました。
病室のベッドが手術室に運ばれ、体を移されたらしい。
そして、廊下を通り、エレベーターに乗り、
また廊下を通って病室へ──
行ったらしいのですが、
全く記憶がありません。
楽しみにしていた、
天井が移る様、蛍光灯、見下ろす看護師さんたち──
の光景を味わうことは出来ませんでした。

この後はひたすら安静。

その間に曇り空にが出ました。

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手術後4時間は安静のため、
夕食は7時過ぎ。

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ご飯、味噌汁、
豚肉生姜焼き風、お浸し、果物。

この後の小水は血尿
前立腺から滲み出た血が尿道にたまり、
真っ赤な血が最初に出、
続いて膀胱から送られた小水が出ます。
きれいなきれいな赤い小水。
でも、最初の血尿はびっくりしました。

安静時の小水は溲瓶で。
これも62年ぶりに使いました。

最後の朝食。

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パン、スクランブルエッグ、
パプリカサラダ、牛乳

担当医師が来て、傷の具合を見て、
貼ってあるものを取ってくれるかと待っていたのですが、
なかなか来ません。
ようやく来たら、それは自分で取ってくれとのこと。
家に帰ってから、恥ずかしい恰好で取りました。

テーブルの上に、
院長からのカードが置いてありました。
(ただし、初日から。退院日にすればいいのに。)

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実は、健康保険証を紛失
セーフティーボックスに入っていたものを
袋のチャックの部分に入れた記憶はあるのですが、
退院手続きの時、いくら探してもみつかりません。
一端病室に戻って、セーフティボックスやベッドの下を探しても、
みつかりません。
8月で切替えだからいいや、
と思いつつも釈然としない思いでいると、
病院から電話が。
セーフティボックスの天井部分に貼り着いていたそうです。

こうして、私の入院体験は終わりました。
何だか旅行をしてきたような気分です。

私は2泊3日だからまだいいですが、
1カ月も2カ月も入院する人は、
どうやって時間をつぶすのでしょうか。

検査結果は8月下旬に判明。


ちょっと過去に  身辺雑記

今日は昼過ぎに新宿に出掛け、

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映画を1本観た後、

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夕食後、ここへ。

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このお芝居を観るためです。

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短編2本立てのうち、
「光の朝に」という芝居は、
私が深く、深く関わった作品。
その30年ぶりの上演ということで、
観に来たわけです。

演出も演技も効果音楽も異なりますが、
まぎれもない、私の世界
30年ぶりに過去に連れていかれる思いがしました。





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