ファンタジー・オン・アイスと誕生日食事会  身辺雑記

今、幕張で24日から本26日までの3日間、
「ファンタジー・オン・アイス」が開催されています。

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↑のポスターは、羽生選手の出場が未確定の時のものなので、
羽生選手の姿がありません。

その後、羽生選手の出場が決定。
他にプルシェンコ、フェルナンデス、ランビエル、
ザギトワ、メドベージェワ、トゥクタミシェワ、
荒川静香、安藤美姫、織田信成、、宮原知子、紀平梨花

よく揃えたな、と思う豪華メンバーが出演。

昨日は、娘が行って来ました。
↓は座席表ですが、

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プレミア席の前に、実はもう一列あって、
それが最前列
ファンクラブを通じてしか買えないので、
表記されていません。
娘はこの席をゲット。
すぐ側を羽生選手が滑る、という経験をしてきました。

地震は、プルシェンコの演技が始まった時で、
プルシェンコは地震に気付かなかったようですが、
音楽が止まり、驚いたプルシェンコに
「プルシェンコさん、リンクから出て下さい」とのアナウンスが。
そして、しばし会場の安全確認。
プルシェンコの演技は第1部の最後だったので、
そのまま休憩となり、
プルシェンコの演技は第2部に組み込まれたそうです。

地震のない国から来た選手はびっくりしたでしょうね。

今日は、カミさんと娘の二人で行きました。
席は最前列ではなく、プレミア席で、前から5列目。
本当は私の誕生日に、ということだったのですが、
私よりもフィギュアが好きなカミさんに譲りました。
カミさんは「夢のような時をすごさせていただきました」と。

↓は公式プログラム。

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↓はテレビ番組の宣伝。

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6月30日、7月7日・28日にCSで放送されます。
それ以前に、明日、BSでも放送されるようです。
2日目の中継だったら、最前列の娘の姿が
映るかもしれません。

二人の帰宅後、
↓の店に行き、

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私の誕生日の食事
「満腹ファミリーセット」というコースで、
「大人2名様+お子さま2名様分にぴったりのバラエティー豊富なセット!
4名様でなくてもご注文いただけます」ということで、注文。

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キムチ盛合せ
ナムル盛合せ
あっさりグリーンサラダ
国産牛カルビ
牛カルビ
牛ロース
ハラミ
牛ヒレ切り落とし
国産なかおちカルビ
なかおちカルビ
牛タン焼
トントロ
ウインナー
コーンバター
サンチュ
選べるごはん(4品)
選べるデザート(4品)
選べるソフトドリンク(4品)

という豪華版。

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上の実際の写真は順番に出たため、
全部が揃っていないので、
ホームページに掲載された写真↓を紹介。

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支払う時になって、娘が突然、「私が払います」と言って、
支払ってくれました。
つまり、娘のオゴリ。

プレゼントに私が娘に要求したのは、
「落語を聴いてくれ」
以前、
「アマデウス」をプレゼント代わりに観せたことがありましたが、
その落語版。

枝雀「饅頭こわい」
文楽「寝床」
金馬「金明竹」
円楽「中村仲蔵」
志ん朝「居残り左平次」

を聴かせる予定です。


スマートスピーカーがやって来た  身辺雑記

我が家にスマートスピーカーがやって来ました。
↓がこれ。「echo dot」。

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頭に「アレクサ」と言ってから、
次に質問したり要望したりすると、
答えてくれます。

たとえば、「アレクサ、近所の焼肉屋教えて」
と訊くと、
「1番目はソウル苑、2番目は〜」
と回答した上で、営業時間まで教えてくれます。

「アレクサ、東京駅まで何分」と訊くと、
「新浦安から京葉線快速で18分」
と答えてくれます。

「アレクサ、野菜炒めの作り方教えて」
と言うと、
クックパッドの紹介をし、
「作り方を読み上げましょうか?」
と訊き、
指示すると、ちゃんと読み上げてくれます。

「アレクサ、皇后陛下のお歳はいくつ?」
と訊くと、即座に
「55歳です」
と教えてくれます。

「明日の天気は?」と訊くと、
「浦安市富岡の天気は晴れ、
最高気温は27度、最低気温は17度」
と回答。

これは、スピーカーがWiFiにつながっており、
質問に対して、
インターネットの情報を調べてくれているわけで、
インターネットに無い情報には対応不可。

「アレクサ、こはるは天国に行ったかなあ」
などと訊くと、
「すみません、分かりません」
と謝ります。

「アレクサ、何か面白い話して」
と言うと、しばしの後、
小話のようなものを紹介。
あまり面白くありません。

「アレクサ、スター・ウォーズの曲かけて」
と言うと、
アルバムの紹介の後、
あの曲が鳴り響きます。
これは、娘がアマゾン・プライムの音楽を聞けるようになっているからです。

対応出来ることは、下記のとおり。

1.音楽を再生する
2.ラジオ・Podcastを再生する
3.情報を通知する・まとめて入手する
4.ビデオ通話・音声通話・メッセージ送信を行う
5.Amazon(アマゾン)でお買い物する

6.アラーム・タイマーをセットする
7.スケジュールやリマインダーを確認する
8.動画を再生する(ディスプレイ付き)
9.ニュースを再生する
10.本を読み上げる

11.天気予報を確認する
12.翻訳する
13.スポーツ結果を確認する
14.レストランやお店を見つける
15.計算をする

16.単位換算をする
17.質問を尋ねる
18.リストを管理する
19.スマートホームデバイスの制御
20.ゲームで遊ぶ

21.アレクサと雑談する
22.定型アクションの設定(お気に入り・定期実行のコマンド作成)
23.IFTTTと連携する

その他、Netflixの映画を見ながら、
付属のスティックのマイクに「15分進めて」と命じると、
即座に15分後の画面に飛んでくれます。

まだ来て1日目ですので、
使いこなすのは、まだまだですが、
しばらくは遊べそうです。


なつかしい町を散策  身辺雑記

今日は、朝から、親戚筋と待ち合わせて、渋谷へ。

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まず、ここへ。

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ここからは、コーヒーを飲みながら、
スクランブル交差点を見ることが出来ます。

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で、このコーナーへ。

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アベンジャーズBリーグのコラボ。

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ちょっと関係者が関わりましたので。

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ポスターや

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Tシャツなど。

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その後は、この道を通って、
代々木八幡方面へ。

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このあたりは、最近、「奥渋」と呼ばれているようです。

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ここで奥渋は終わり、

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番地が富ケ谷に変ります。

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ここが富ケ谷の交差点。

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代々木公園のこの場所で

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渋谷から来た井の頭通りは、90度曲がります。

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代々木公園が、昔、ワシントンハイツという
米軍の施設であったことは
もう忘れられています。

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この路地の奥にあった家に
昭和33年から37年まで、
4年半ほど住みました。

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今はもう、別のビルが建っています。

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路地の奥のここは、
昔は川で、宇田川といい、
渋谷川に合流していました。。

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今は塞がれ、暗渠となっています。
こういう表示に、昔の名前が残ります。

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随所にあるくねくねした道は、

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全て、昔の川の名残。

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ここにある石碑は、

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「春の小川」の歌碑

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宇田川の先は河骨川(こうぼねがわ)といい、
文部省唱歌「春の小川」(高野辰之作詞、岡野貞一作曲)
のモデルとなったと言われています。

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春の小川は、さらさら行くよ。
岸のすみれや、れんげの花に、
すがたやさしく、色うつくしく
咲けよ咲けよと、ささやきながら。

というのは、1947年改訂版の歌詞で、
1921年のオリジナル版は、
文語で、↓のようでした。

春の小川はさらさら流る。
岸のすみれやれんげの花に、
匂いめでたく、色うつくしく
咲けよ咲けよと、ささやく如く。

この道を進むと、

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小田急線代々木八幡駅に至ります。

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1927年(昭和2年)4月1日に開業。

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その上を環状六号線(山手通り)が走ります。

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そこを少し歩くと、

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代々木八幡宮があります。

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「代々木八幡駅」のいわれは、この神社にあります。

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応神天皇を主座に祀り、天祖社・天照大神、白山社・白山大神を配祀します。

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建暦2年(1212年)、
源頼家の近習・近藤三郎是茂の家来であった
荒井外記智明によって創建されました。

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海抜32mの台地の上に建つ神社は

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周囲の喧騒とは隔絶した
深閑とした雰囲気に守られています。

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今上天皇が直接植樹されたわけではありません。

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令和を祝う幟。

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これは、遺跡。

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昭和25年、境内の発掘調査が行われた際、
縄文時代の住居跡などが発見されたもので、
竪穴式住居を復元。
4500年前の住居跡です。

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代々木八幡宮、55年ぶりのお参りでした。

ここは私が小学校5年生から2年間通った富谷小学校

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この井の頭通りが
中学への通学路。
昔は水道道路と呼んでいました。

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ここに貸本屋があり、
毎日通いました。

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途中にあったこれは、

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古賀政男の博物館

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通学途中、この大豪邸を見て、ため息をついたものでした。
この道を折れたところにあるのが、

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上原中学校

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私の母校です。

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小学校6年の時、新聞配達をしたことがあり、
このあたりが担当地区でした。
夕刊のみの担当で、120部。
お給金は1200円。
当時の小学生にとっては、大金でした。

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ここからは回教のモスクが見えます。

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代々木八幡、代々木上原と回って、終了。

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60年前にタイムスリップする散歩でした。


以前、似たような探訪をした記事は、↓をクリック。

http://star.ap.teacup.com/applet/shokuniku/20140614/archive



こはるが天国に  身辺雑記

本日、午後4時5分、
我が家の愛猫の一人、
こはる天国に召されました

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こはるが我が家の家族になったのは、
1999年

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当時、私のマンションには、
複数の野良猫が住み着いており、
そのうちの一匹の黒猫が、
年に2回、子猫を4、5匹産んだのです。

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その都度、我が家で子猫を保護し、
ミニコミ紙に里親募集の告知を出して、
順に引き取っていただいていたのですが、
その何度目かの時、
娘が「飼いたい」と言って、
こはるがうちの家族になりました。

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黒猫は、費用を出して避妊手術をし、
その後は子猫たちは生まれなくなりました。

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こはるはものすごく穏和な猫で、
「フーッ」と威嚇するのを聞いたのは、
数えるほどです。

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膝の上が大好きで、
隙を見せると、いつの間にか、
登って、眠っています。

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中でもカミさんの膝が一番好きなようで、
ソファーに横になったカミさんの
膝に乗っている姿は、
見慣れた光景となりました。

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猫はリラックスする場所があれば幸せ、
と言われますが、
良く寝て、よく食べる、
幸福な毎日を送りました。

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こはるが家に来たのは、
娘の親離れの時期と重なっており、
カミさんは、その寂しさを、こはるによって癒されたようです。

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カミさんにとっては、
猫を飼うのは生まれて初めてで、
「こんなに可愛いものか」
と言っていました。

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ある時期、夜、廊下での散歩の味を覚えてしまい、
出すと、脱兎のごとく、
階段まで走っていく毎日でした。

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8年前、生後3カ月の後輩猫・こなつがやってきました。

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どうかな、と心配しましたが、
短期間の戸惑いの後、
子猫を受け入れ、仲良しになりました。

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こなつは膝に乗らない猫なので、
一番幸福な場所、
ママの膝の上は安泰でした。

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家に2匹猫がいる、というのは、
なかなか良いものです。

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2年ほど前からこはるが痩せ始め、
エサはよく食べるものの、
どんどん骨と皮になっていきます。

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甲状腺の疑いがある、と診断され、
薬を与えても効果がなく、
どんどん薬の量を増やしても、
痩せるのは止まりません。

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高齢だから仕方ないか、とあきらめ、
その後も食欲だけは旺盛でした。

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変調をきたしたのは、
今年の4月中旬で、
足首が曲がり、
歩行が少し困難になりました。

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それでも食欲はありましたが、
5月に入ると、
エサを食べなくなりました。

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好物のマグロのたたきを与えても口にしようとせず、
水も飲まなくなりました。

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食べ物を食べなくなった時は、
動物は死に向かっている、
と知っていましたから、
後は安楽に過ごせるよう見守りました。

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ひたすら眠り、
時々起きては歩こうとし、
転んで、そのまま眠ります。

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定位置を忘れ、
廊下でも洗面所でも寝ます。

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ただ、玄関の絨毯の上が心地よいらしく、
最後にはそこに戻って行きます。

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夜は、ソファーに横たわったカミさんの胸の上で
安心したように眠ります。

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その日はそれほど遠くない、と覚悟しましたが、
娘がベトナム旅行をしており、
帰国までもつのか、が心配でした。

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娘は5日に帰国。
一晩娘が添い寝をして、
体をなでて、過ごしました。

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そして、本日、4時すぎ、
二度ほど体を反るようにして、
息をしなくなりました。

さいわい今日は休日で、
娘を含めて家族3人に見守られ、
体をさすられながら、
天国に旅立って行きました。
娘の帰国を待っていたに違いありません。

痛そうでもなく、
苦しみもせず、
眠るように、
というか、眠ったまま、息を引きとりました。

死因は老衰
飼い猫の寿命は15、6歳ですから、
20年も生きたのは、
長生きといえるでしょう。
人間の歳に換算すると、96歳
堂々たる大往生です。
ちなみに、もう一人の猫・こなつは8歳ですから、
人間に換算すると、48歳の壮年です。

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20年の間、こはるは幸せだったと思います。
それ以上に、私たち家族は
こはるから幸せをもらいました。

こはる、ありがとう。
上から私たち家族を見守っていてね。

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井の頭公園の桜  身辺雑記

今日は、朝からカミさんと二人で、吉祥寺に。

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このぞろぞろ行く人々に着いていくと、

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目的地は、ここ。

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井の頭公園

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正式名称は井の頭恩賜公園といい、
東京都武蔵野市と三鷹市にまたがる都立公園。

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総面積は約43万u。
1917年(大正6年)5月1日開園。
三宝寺池(石神井公園)および善福寺池と並び、
武蔵野三大湧水池として知られる
井の頭池を中心とした公園。

日本さくら名所100選に選定されています。

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その中心の井の頭池(約43,000u)は、神田川の源。

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池には沢山のボートが浮かんでいます。

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その一角に自然文化園という施設があり、

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ご覧のような安い入園料で公開されています。

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入ったところには沢山の鳥籠が。

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井の頭公園には、冬、渡り鳥が多く飛来し、
井の頭池で越冬します。

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更に奥に進むと、動物園があり、

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市民の憩いの場となっています。

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こういった動物たちと触れ合えます。

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猿山もあり、

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こんな親子猿の姿も。

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こんなオブジェの後には、

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リス園もあります。

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本園と分園の間で、弁財天にも行けます。

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伝承によれば、平安時代中期に
六孫王経基が最澄(伝教大師)作の弁財天女像を安置するため、
この地に建てた堂であるとされています。

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その後源平合戦の頃、
源頼朝が東国平定を祈願し、
その大願成就ののちに改築されたことが伝えられています。

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更にその後、
鎌倉時代末期の元弘の乱の際に、
新田義貞と北条泰家との対戦の兵火で弁財天が焼失。
数百年の間放置された後、
江戸幕府三代将軍徳川家光により再建されました。

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井の頭という名称は
一説には家光によって名づけられたものと伝えられ、
自ら小刀で弁財天の傍らのこぶしの木に
その名を刻んだとも伝えられています。

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池の周りを散策。

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宴会花盛り。平日なのに。

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夜はライトアップされるようです。

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今回、ここを訪れたのは、
上野公園、千鳥ヶ淵など、
定番のスポットだけでなく、
東京の桜の名所を順番に回ってみようと
思ったからです。
昨年は飛鳥山に行きましたね。

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昼食は、磯丸水産で、

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まぐろづけ丼と

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海鮮こぼれ丼。

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それに、帆立の網焼き。

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火あぶりの刑。

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人間って、残酷。

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