井の頭公園の桜  身辺雑記

今日は、朝からカミさんと二人で、吉祥寺に。

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このぞろぞろ行く人々に着いていくと、

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目的地は、ここ。

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井の頭公園

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正式名称は井の頭恩賜公園といい、
東京都武蔵野市と三鷹市にまたがる都立公園。

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総面積は約43万u。
1917年(大正6年)5月1日開園。
三宝寺池(石神井公園)および善福寺池と並び、
武蔵野三大湧水池として知られる
井の頭池を中心とした公園。

日本さくら名所100選に選定されています。

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その中心の井の頭池(約43,000u)は、神田川の源。

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池には沢山のボートが浮かんでいます。

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その一角に自然文化園という施設があり、

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ご覧のような安い入園料で公開されています。

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入ったところには沢山の鳥籠が。

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井の頭公園には、冬、渡り鳥が多く飛来し、
井の頭池で越冬します。

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更に奥に進むと、動物園があり、

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市民の憩いの場となっています。

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こういった動物たちと触れ合えます。

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猿山もあり、

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こんな親子猿の姿も。

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こんなオブジェの後には、

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リス園もあります。

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本園と分園の間で、弁財天にも行けます。

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伝承によれば、平安時代中期に
六孫王経基が最澄(伝教大師)作の弁財天女像を安置するため、
この地に建てた堂であるとされています。

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その後源平合戦の頃、
源頼朝が東国平定を祈願し、
その大願成就ののちに改築されたことが伝えられています。

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更にその後、
鎌倉時代末期の元弘の乱の際に、
新田義貞と北条泰家との対戦の兵火で弁財天が焼失。
数百年の間放置された後、
江戸幕府三代将軍徳川家光により再建されました。

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井の頭という名称は
一説には家光によって名づけられたものと伝えられ、
自ら小刀で弁財天の傍らのこぶしの木に
その名を刻んだとも伝えられています。

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池の周りを散策。

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宴会花盛り。平日なのに。

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夜はライトアップされるようです。

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今回、ここを訪れたのは、
上野公園、千鳥ヶ淵など、
定番のスポットだけでなく、
東京の桜の名所を順番に回ってみようと
思ったからです。
昨年は飛鳥山に行きましたね。

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昼食は、磯丸水産で、

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まぐろづけ丼と

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海鮮こぼれ丼。

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それに、帆立の網焼き。

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火あぶりの刑。

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人間って、残酷。

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クマのプーさん展  身辺雑記

渋谷に出掛け、

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Bunkamuraの

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ザ・ミュージアムで、

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「クマのプーさん展」を観て来ました。

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今更紹介するまでもありませんが、
「クマのプーさん」は、
1926年に英国の作家、
A.A.ミルン
によって書かれた児童文学です。
挿絵を描いたのはE.H.シェパード
文章と挿絵が一体となっています。
ちなみに、二人のフルネームは、
アラン・アレキサンダー・ミルンと
アーネスト・ハワード・シェパード。

「ぼくたちがとてもちいさかったころ」の出版に先立ち、
そのうちの数編が雑誌「パンチ」に掲載されたとき、
シェパードが挿絵画家として抜擢されることになりました。
ミルン自身はもっと名のある画家に頼みたいと思っていたため、
当初はこの決定に不満を持っていましたが、
出来上がった挿絵を見て、
自分の作品に挿絵を描くのは
シェパードをおいて他にないと確信したといいます。

今回の展覧会は、
シェパードがロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館に寄贈した
270点以上にもおよぶ原画や資料を中心にして企画された
初めての「クマのプーさん展」です。
(以前、デパートで似たような展示会はされたことがあります)
母国イギリス(ロンドン)とアメリカ(アトランタ、ボストン)を巡回し、
日本にやってきました。

入り口の展示。
ここは撮影が出来ます。

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というか、エリアによって撮影可能な場所があり、
↓のような表示があります。

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これが撮影OKの白線。

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ここは撮影不可の表示。

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そういうわけで、
こういう写真が撮れました。

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中でも嬉しいのが、これ↓。

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本の中の1シーン。

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これがこんな形で観れるとは。

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展示は、シェパードの原画スケッチが主です。

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↓がスケッチ。

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↓が本になったもの。

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「クマのプーさん」(原題: Winnie-the-Pooh)は、
クマのぬいぐるみでハチミツ好きの「プー」と、
森の仲間たちとの日常が10のエピソードによって描かれています。

1928年には同様の構成をもつ続編「プー横丁にたった家」も発表されました。

プーさんのシリーズはこの二つの物語集と、
その前後に発表された二つの童謡集
「ぼくたちがとてもちいさかったころ」「ぼくたちは六歳」の
計4冊からなっています。

↓日本では、石井桃子さんの訳が有名。

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↓はロンドンのハロッズで買い求めたペーパーバック版。

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ミルンはこの作品を
自身の息子クリストファー・ロビン・ミルンが持っていた
テディ・ベアから着想しました。
そして、息子の持っている
ぬいぐるみたちを登場させる物語を作り上げたのです。
子豚のピグレット、
カンガルー親子のカンガとルー、
ロバのイーヨー、
子トラのティガーなどなど。

そのぬいぐるみたち↓。

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プーの印象だけ違いますが、
「クマのプーさん」出版の際に、
シェパードはミルンの家に招かれ、
キャラクターのモデルとなったぬいぐるみたちを
様々な角度から丁寧にスケッチして挿絵の準備をしましたが、
プーだけは、ミルン家のテディベアのスケッチも取ったものの、
結局描きなれていた自分の息子グレアム所有の
よりずんぐりした体型のテディベアのほうをモデルにして
描くことになったのです。

1960年代からはディズニーによって
一連のくまのプーさんシリーズのアニメーションが作られ、
原作の知名度に大きく貢献しました。

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ディズニー版では「Winnie the Pooh」とハイフンが脱落した表記が使われており、
日本では「くまのプーさん」の表記が
作品・キャラクター双方で用いられています。

ぬいぐるみ以外にも、
モデルとなった重要人物がいます。
それがクリストファー・ロビン
↓がミルンと息子。

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なにしろ、童話の中に実名で登場したのですから、
その影響は大きく、

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しかも、この可愛らしい容貌。

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世界中からファンレターが舞い込み、
様々な行事に招待され、
レコードも吹き込むなど、
プライバシーもなくなってしまいました。
愛していた保母と切り離されるなど、
心の傷も大きかったようです。

ミルンが児童文学との訣別を宣言したのは、
一つには新たな分野に挑戦し続けたいという冒険心であり、
一つには息子クリストファーのプライバシーが
マスコミによって侵害されはじめたことに
危惧を抱いたためであったといわれています。

プーさんは作者のミルンと息子クリストファーの
以後の人生に暗い影を落とすことにもなりました。

ミルンは児童文学との決別を宣言して以降、
大人向けの戯曲や様々なジャンルの小説を手がけていきますが、
「プー」シリーズに匹敵するような成功を収めることは二度となく、
その後半生は失意の連続でした。
1955年にミルンが死去すると、
いくつもの長い追悼文が発表されましたが、
「プーさん」以外の業績を中心にして彼を讃えたのは
古巣の「パンチ」一誌のみでした。

息子クリストファーは、
大学時代に苛めに遭ったり、
兵役についたりした後、
父と同じようにユーモア作家を目指して
雑誌に持ち込んだりしたものの
ほとんど断られ、
就職した家具買い付けの見習いもすぐに解雇されてしまうなど、
実社会において苦労と挫折を重ねていくことになり、
そうした経験を積むうちに、
次第に父に対する嫉妬や怒りを感じるようになっていきます。

クリストファーは両親の反対を押し切って、
親戚の娘と結婚し、
書店の経営を始めて自立しますが、
ミルンとクリストファーとは
ミルンの死まで絶縁状態が続きました。
4冊の本の巨額の印税を一切受け取らなかったといいます。

クリストファーが父との精神的な和解を果たしたのは、
1974年に出版された自伝執筆を通してで、
後年のクリストファーは、父の記念碑の除幕式など、
「プー」関連のさまざまな企画に参加しています。
その後も、彼は執筆活動を続け、
1996年に75歳でその生涯の幕を閉じています。

などということは、
この展覧会では紹介されていません。

子供時代の苦悩を描いたのが
映画「グッバイ・クリストファー・ロビン」(2017)で、
これは、日本では劇場公開されず、
DVDのみの発売だけでした。
私は幸運にも、
機内映画で観ることが出来ました。

現在、GYAO!ストアで視聴することが出来ます。


なお、私が「クマのプーさん」と出会ったのは、
高校時代で、
すぐ魂を奪われました。
前にも書きましたが、
大学受験の当日、
お守りとして服の中に忍ばせたほどです。
当時の愛読書は、
「クマのプーさん」と
「星の王子さま」と
「風に乗ってきたメアリー・ポピンズ」でした。

ハンドルネームとして「浦安のプーさん」を使っています。
体形的にも似ています。
ただ、自分で「プーさん」と呼ぶのは平気ですが、
他人から「プーさん」と呼ばれると、ムッとするのが複雑なところ。

↓はおみやげコーナーで売っていたものの一つ。

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↓購入したパンフレット。税抜き2700円。

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「クマのプーさん展」は、
4月14日まで、渋谷のBunkamura ザ・ミュージアム

4月27日〜6月30日
大阪のあべのハルカス美術館で。


プーさんよ永遠に。

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成田の実況中継  身辺雑記

昨日、娘はキム・ジュンスの除隊後初のミュージカル
「エリザベート」を観るために韓国へ。
最近、「空飛ぶ自由人」の名前は
娘にお株を奪われています。

その娘、
昨日の成田空港での
JALの脱輪事故に巻き込まれました。

その状況を娘はインスタグラムに動画発信。
1日で消えてしまうアイテムなので、
以下、デジカメで撮ったものを掲載します。

まず、一報。

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成田上空の着陸待ち状態。

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こんなアプリがあるんですね。

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赤くなっているのが、
娘の乗る予定の大韓航空002便
ホノルルから成田に着陸待機中。

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成田混雑のため、
羽田に向かいます。

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つまり、客は羽田で下ろされたわけか。
希望者は成田まで?

その間に娘はチェックインを済ませ、
お詫びの食事券をゲット。

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ラーメンを食べに、

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一風堂に。

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カバンが壊れるというダブル不運。

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仁川空港でのバスはあるのか調査。

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飛行機は、まだ羽田にいます。

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やっと動き出しました。

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「逢い引き」なんて言葉を娘が知っていたとは。

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羽田→成田便出発。

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飛行時間17分

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成田でぐずぐずして、
出発時間は9時半に。
(当初予定は5時20分)

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9時10分、搭乗。

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仁川空港でのバスの心配。

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今夜の観劇予定を入れなくてよかったね。

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これでLCCだったら、
機内映画も食事もなく、もっと悲惨でした。

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夜中の12時50分、仁川空港到着

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航空会社のバスは用意されていません。

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深夜バスを発見。

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娘は昨年11月、
ヘルシンキまで2回乗り継ぎを経験しており、
乗り継ぎ遅延を心配したのですが、
スムーズに運行。
それに比べて、こんな隣国で。

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バスの経路まで心配。

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どうやら無事着いたらしい。
夜中の3時

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その娘の様子を家のパソコンで注視。

こんなインスタの使い方もあるんですね。



食事会と宮中絵巻  身辺雑記

正月恒例となった、
親戚筋での食事会

ご覧のような料理が並びます。

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その後、ゲームを。

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トランプなんかしたのは、40年ぶりくらい。
久しぶりなので、楽しい。

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スピード、ジジ抜き、7並べ、神経衰弱など。
ポーカーとブラックジャックはレッスンのみ。
ブリッジ、51などは、
どんなゲームだったか思い出せません。

その後、更に、すき焼き

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ご馳走になりました。

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途中の国際フォーラムでは、

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昨年とよく似た展示会がされていました。

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一つは、これ。

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古代から近代までの「ハレ」の日の正装・晴れ着の変遷。
↓奈良時代。

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↓平安時代。

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↓江戸時代。

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↓近代。

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大正御即位式模型

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これは昨年もありました。

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反対側の展示は、これ。

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『源氏物語』「葵」の巻より、賀茂祭

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この展示は1月15日まで

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浅草参り  身辺雑記

近所のスーパーのサミットの福袋↓。

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中身はこれ。
お菓子が17品。

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3千円の内容が千円。


今日は、昼前から、ここへ。

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浅草です。

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毎年、正月は浅草に行ったつもりだったのですが、
ブログを調べたら、2015年以来、4年ぶり。
この時、靖国神社をハシゴして、
参拝の列に並ばされて、
カゼをひいたのでした。
あれから4年、風邪はひいていません。
あれほど頻繁に起こった扁桃腺炎もなし。
フトレスフリーの生活だからでしょうか。

今年は仲見世を通ります。

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猪年だから、定九郎か。

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浅草寺の山門。

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本堂に向かいます。

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ちょっと無粋。

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上から見たところ。

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ここで参拝。

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こんなところに天井画が。

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脇の広場。

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屋台が並びます。

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チキンステーキがおいしそう。

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で、いただきました。400円。

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向こうにスカイツリーが。

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花やしき。

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韓国みたい。

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大勢で撮るんですね。

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昨日、浅草演芸ホールから中継していました。

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このあたりは「奥浅草」というそうです。

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この店へ。

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マツコ・デラックスがテレビ番組で紹介したとたん、
この瓶詰めが売り切れになったそうです。

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そのマツコのサイン。

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どれも、安い。

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その結果、こんなに買ってしまいました。

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サミットの福袋といい、
こんなに沢山のお菓子をどうするのでしょう。
なくなるまで何カ月かかるか。
結果を報告します。





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