父の日・焼肉  お食事

今日は、父の日
そこで、焼肉好きの私のために、
親子三人で、この店に。

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まず、飲み物。
パイナップルのサワー。

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パイナップルの果汁をその場で絞る。
こういうのは、初めてです。

今日は奮発して、「匠コース」というのを頼みました。
個室も取りました。
まず出たのが、
キムチ盛り合わせとナムル盛り合わせ。
大変味が良かった。

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肉の階段盛り。
最近、こういうのが流行りですね。

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部位は、上タン塩、トモサンカク、リブロース、
ロース、ハラミとホタテ。
やっぱり高級肉は味が違います。

チョルギサラダとサンチュ。

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ユッケ。

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一時期、O157の影響で
ユッケが食べられない時期がありました。
もう解禁になったようです。

海鮮チヂミ。

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ここまでで腹は一杯。

後半の上カルビ、

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特選ミスジは

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食べられないので、持ち帰りを希望。
ナマのままでは駄目なので、
軽くあぶって、
お店の用意した容器に入れて持ち帰りました。

日替わりデザートは、
チョコでまぶしたアイス。
これは、美味しかった。

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お店は満席で、個室以外の席は「密」状態。
食べる時は当然マスクを外します。

第2波が心配されます。


焼肉きんぐ  お食事

今日は、午後から電車で西船橋まで行き、

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ここを歩いて

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京成西船駅で

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京成線に乗り換え。

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空いてます。

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3つ目の

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大神宮下という
聞いたことのない駅で下車。

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駅の名前の由来は、この神社。

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正式には、
意富比神社(おおひじんじゃ)といい、
船橋大神宮(ふなばしだいじんぐう)は通称

日本武尊の東征の折に
当地で東国平定の成就を祈願したのに始まると伝えられています。

地方の太陽神である「意富比神(大日神)」が祀られ、
東京湾の漁民の信仰を集めていたと言われます。

後にこの一帯が伊勢神宮に寄進されて御厨となり、
その守護として
伊勢神宮の祭神である天照大神を祀る神明社が
現在の夏見台の日枝神社に建立されましたが、
御厨の衰退とともに神明社も廃れ、
意富比神社に合祀されました。
その後、天照皇大神に対する信仰の方が強くなり、
次第に意富比神社の社名は忘れられ、
もっぱら船橋神明・船橋大神宮と呼ばれるようになりました。

明治5年(1872年)に県社に列格し、
延喜式神名帳に記される意富比神社の名に復しました。

戦後は神社の国家管理は廃止されたため、
「神宮」号を名乗る際に勅許は不要となりましたが、
現在でもなお神社本庁傘下において、
「神宮」を公式な社号として名乗る神社は
特別の由緒を持つものに限られています。

この船橋大神宮は、
通称として「神宮」号を冠する神社の一つで、
神社が既に国家の管理から離れている以上、
「神宮」号を称すかどうかは各神社の判断に任せられているそうです。

ここに来たのは、神宮を参拝するためではなく、

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このお店に来たのです。

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先日、バラエティ番組「坂上&指原のつぶれない店」で紹介されました。

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告知ビデオは↓をクリック。

https://youtu.be/hFrZ61FJDCI

大変質の高い焼肉バイキングだそうで、
バイキングに目がない私は行ってみようと思いましたが、
埼玉、千葉、神奈川など東京周辺の店が多く、
船橋宮本店というのが、
意外と近く、
西船橋乗り換えで新浦安から35分。
そこで、本日、やって来たわけです。

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4時なので、まだ空いていて、
予約の必要はなかったようです。

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2980円のコース。
シニアは500円引きです。

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注文はタッチパネルで。

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トングが2本あるのは、

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生肉をはさむ用と、
焼けた肉の取り分け用。

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大きい肉用にハサミも用意されています。

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最初に強制的にこのタンを食べさせられます。

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多分、原価が安いのでしょう。
後は、原価の高そうなものばかり注文。

ドラゴンハラミ一本焼↓。

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鬼厚ガリバタ上ロース↓。

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これらは大きいので、ハサミで切ります。

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キムチ。

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ソフトドリンク飲み放題も付けました。

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海鮮盛り合わせ。

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ダイヤモンド上カルビ↓。

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すき焼きカルビ↓。

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さっとあぶって、

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溶き玉子で食べます。

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キングカルビ↓。

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100分の20分前に
予告なしに注文終了。
デザートのソフトクリームを食べそこないました。

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支払い金額も出るので、準備できます。

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4時には空いていたのに、
5時には、ほぼ満席。
順番待ちが出来ていました。

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安く、おいしい肉を堪能した午後でした。

焼肉きんぐのホームページは、↓をクリック。

https://www.yakiniku-king.jp/


ランチビュッフェ・他  お食事

今日は、新浦安のホテルの和食レストランへ。

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ランチブッフェです。

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家族と一緒ではなく、私一人。

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というのは、
前に家族で来たこともありましたが、
カミさんはバイキングが苦手と判明。

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それほど食べれないからですと。

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一人で来たもう一つの理由は、
隔週金曜日は、カミさんの歌のレッスン日。

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そういうわけで、一人でランチに出掛けたわけです。

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満席のテーブルは大半がグループ。

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一人で来る人は珍しいらしい。

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そこで、「カミさんに先立たれた可哀相なおじさん」を演じました。

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アルコール以外のドリンクは飲み放題。

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デザートも豊富です。

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こんな感じで、少しずつ食します。

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しゃぶしゃぶも発見。

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ふと見上げると、前の席に青年が一人。
とても「若妻に先立たれた若者」には見えず、
仕事の途中にふらりと立ち寄った風情。
しかも、45分ほどで席を立ちました。
そこからは、また孤独な一人メシ。

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結構食べて、ようやくデザートに到達。

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まだ寿司を食べます。

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ようやく、これでおしまい。

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たまには、こういうのもいいですね。


ついでに、最近食べたものを掲載。

ここは、上野の丸井の中にあるサバ専門店

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脂の乗った、大きなサバを食べます。

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ここの米は特製で、
サバのスープをかけて食べると、大変美味。

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焼肉ライクは、一人焼肉の店。

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テーブルがこういう形になっており、

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ここに料理のプレートがぴたりとはまります。

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箸などは引き出しの中に。韓国風。

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食べたのは、カルビ&ハラミ プレート。
200gで1200円+税。
美味でした。

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↑は新橋店ですが、
↓は西新宿店。

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ここでは、正面のタッチパネルで注文します。

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みすじ&ハラミ プレート。
200gで1300円+税。

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有楽町ビルの地下のラーメン店。

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排骨(パーコー)ラーメン。

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同じビルの中の居酒屋の海鮮丼。

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有楽町電気ビル前。

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この看板に誘われて入店。

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夜はパブになるようです。

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このドリンクは飲み放題。

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これがステーキ&ライス丼風。

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新宿の時々行く寿司屋。

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1.5倍ランチは、
量も質も満足。

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舞浜のイクスピアリの中の寿司屋。

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ここのランチもおいしい。

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食べることは、幸福です。


ホテルでディナー  お食事

今日は、夕方から
東京ディズニーランド周辺にある
ホテルに出掛けました。

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ハロウィンの時期らしい飾りつけ。

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ロビーで結婚式も出来るようです。

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中庭。

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そこにあるレストラン、

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浜風

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地域のミニコミ紙に入っていたチラシに

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このような情報を見つけたので、

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親子3人でやって来た次第。

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中の様子。

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30品ほどのバイキング。

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ライブキッチンでは、

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寿司、天ぷら、ステーキ、ニシンそばなどが提供されます。

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何と言っても、焼き蟹が魅力。

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今年はズワイ蟹も。

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海鮮5種盛り丼

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以上3つはお一人様1皿の制限付き。
お寿司は、一回に5つずつ。

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でも、何回でも取れます。

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揚げたて天ぷら
これが最高においしかった。

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アメリカンビーフステーキ。

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「北海道フェア」なのに、なぜ?

茶碗蒸し。

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みたらし団子。

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北海道豚のタレ焼き。

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豚の角煮。

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鰊そば。

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その他。
デザートも豊富。

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というわけで、
年に一度の贅沢。
至福の2時間でした。

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シャトルバスで舞浜に着くと、
タイミング良く、花火が。
屋形船で観れなかったのが果たされました。


ミシェラン候補のラーメン店  お食事

少し前ですが、
テレビの番組の中で、
「次のミシェランの星がつく候補のラーメン店」
というのを、
4人のグルメ評論家が推薦していましたので、
そのお店に行ってみました。

まず、銀座の

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らーめん 一郎です。

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地下で、座席は6つほど。
写真を撮るのがはばかれるほど小さなお店で、
男性が二人で店を仕切っています。

これが塩しじみラーメン、900円。

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青森シャモロックの丸鶏からとった鶏スープと、
イワシ焼き干し、しじみの魚介出汁による
鶏魚介の清湯スープ。
乗っているのは、青森十三湖しじみ。
麺は極細麺で、
福岡県産ラー麦(ラーメンのための小麦)を使用。

私には変哲もないラーメンで、
ぐっと来るものがありませんでした。

次は八丁堀の
麺や 七彩(しちさい)。

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開店時から行列です。

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店はカウンターに15席ほど。
若い男性が4人で対応。

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ここの特色は、注文を受けてから麺打ちすることで、

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小麦に梘水(かんすい)を入れてからこね、
麺の玉をつくり、
麺棒で延ばして麺生地をつくり、
麺切りカッターで裁断。
そのあと手揉みをして、ちぢれ麺に。

梘水・・・
中華麺(めん)をつくるときに用いるアルカリ性の水のこと。
鹹水、乾水、漢水などとも書く。
小麦粉をこねるとき梘水を使うと、
アルカリ性によってグルテンがよく形成され、
粘弾性が増し、食感をよくする。
また伸展性も増す。
アルカリ性になるため、
小麦粉の色素(フラボノイド)は、
中華麺独特の黄色に発色する。
元来は天然に産するものを用いていたが、
現在は炭酸ナトリウム、炭酸カリウムなどの薬品を
水に溶かした人工の水が用いられている。
天然産のものは採取場所によってその成分は異なるが、
主成分は炭酸カリウム、炭酸ナトリウムである。

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その後、麺を煮ます。

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これが喜多方らーめん(煮干)、970円。

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麺はいかにも手打ちらしく、
扁平な太麺で、
ツルツルのモチモチでおいしいですが、
スープの煮干し感が強すぎます。
日高屋のラーメンの味を濃くした感じ。

それより、↓ちゃーしゅー飯、200円が美味。

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焼豚の量もたっぷりあり、
たれの味も抜群。

次は、神保町で、

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つけそば 勝本
行列で20分待ち。

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中の様子。
年配の男性と若者3人と女性一人。

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味玉清湯(しょうゆ)つけそば、930円。

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きれいに盛りつけた麺。
ストレート細麺と平打ち中太麺のコラボ
140グラムずつ、計280グラムと大量。

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スープは煮干し、サバ節、カツオ節味。
つけめんのたれなので、濃いめ。
それだけで飲むのは困難。
後で知ったのですが、
申告すれば、スープ割りにしてくれるのだそうです。
玉子は津軽の卵じょっぱり。

最後は、湯島で、

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四川担担麺 阿吽(あうん)。
行列で20分待ち。

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中の様子。
若い男性が4人とホール係の女性1人。
4店の中では一番規模が大きい。

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辛さを選べます。
辣油(らーゆ)の“辛さ”と花椒(さんしょう)の“痺れ”の
度合いを組み合わせます。

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これが坦々麺、830円。

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ごまの風味、辛さも、クリーミーさも満点で、
4店の中で一番の美味で、
スープも全部平らげました。

食券販売機。

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どこのラーメン屋も食券制です。


さて、昨年11月18日に発表されたミシェランの星では、
4店とも星を獲得することはできませんでした。
残念。

大塚の鳴龍、巣鴨のJapanese Soba Noodles 蔦は、
今年も星一つを獲得。
今度、行ってみましょう。





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